仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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ストックウオーク 新年会
 今日はウオークの後、新年会だった。スノーシューしたくて、宴会のビール犠牲にして車で行った。非常に残念だった。( ;∀;)

50名以上の参加なので、ほかのお客の分が足りなくなるので、料理の容器がふつうの弁当の容器になる・・と会場のすし屋からいわれていた。

松花弁当の容器から、ビニールのあの容器になるのか・・中身が同じならいいや・・と思うものの、やっぱり、チト、貧弱感はまぬがれまい。・・・と思っていた。

でもこんな感じ。まぁまぁではないか。
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会長からうれしい報告があった。
財団法人 日本公衆衛生協会・・というところから、衛生教育奨励賞・・という賞を受けることになった。これは全道のなかで、我がストックの会だけの栄誉である。
「地域における健康づくりの活動」に貢献してると認められたわけですね。

発足13年目にもなるのに、発足当初からの会員が20名くらいもいるんですって。
みんな若かったネ。 


支えてくださった先輩たち、リーダーの方々、ありがとう!! パチパチパチ!!!


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# by oss102 | 2017-01-24 15:27 | 運動 | Trackback | Comments(3)
呼びかけ言葉  2
 ネネに昨日のブログのことを話すと、「私は、奥さんでもないのにオクサンといわれるのはイヤ・・下町ではオネエサンと言われるけど、若くもないのにオネエサンもイヤ」という。

スミマセン・・って云うよ。アメリカじゃエクスキューズミー・・アメリカでもミセスなんとかという呼びかけは、もう止めてる流れだと。
結婚してない女性が増えてるからね。

でもスミマセン・・は、呼び止めて時間をもらうときだから、それでいいけど、向き合って名前を知らない人にいう言葉じゃない。

なんか適当な言葉はないものか。だれかふさわしい呼びかけ言葉を作ってほしいな。
結構使いたいときってあるのよね。

だいたい、私があらゆる場所で、どう呼びかけられたいかが分からない。
長く奥さんって呼ばれてきたから、抵抗がないけど、施設にでも入ったら、職員は名前をしっているから名前でよばれたいけど、通りすがりの人は、やっぱり「おばぁちゃんか~」

馴れかなぁ・・なれないとね。 今は昔でいうところのオカマも市民権を得てきているけど、この人たちの呼び名もねぇ。


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# by oss102 | 2017-01-23 16:00 | 日々のこと | Trackback | Comments(16)
呼びかけ・・言葉
 リハビリーに行くときは徒歩。先日は買い物がないのでカートを持たずに、ストックをついていった。
病院へ行くまでの道は、ガード脇の一人分の除雪がしてある歩道を通る。

人とすれ違う時は、雪山の端のほうへ止まって、邪魔にならないようにストックを後ろにする。
アリガトウ・・とか目礼ですれちがう。

ちょっと大柄なご50~60代のご婦人がきて、待っていたら、「お母さん、格好いいですね。。そのストックはどこで売っているのですか?」と聞いてきた。「スポーツショップで売ってますが、ホーマックでもビバでも・・でも今はシーズンでないので、お高いのが1つしか置いてないですよ。値段もいろいろあって・・」と、ウオークに関心があるのかと、申し込み先まで熱心に説明した。

それには取り合ってくれず・・「ボランテアをしたことがあって、焼き砂を滑り止めに道路に撒いた。外国人が無事にお帰りになられるようにと・・私英語ができるもんですから・・」・・アレアレ??

「母親は青山をでてますから英語が堪能で・・」ときた。またおやおや・・いろいろお話を聞いていたが、合間合間に私にお母さんを連発する。

オバアチャンよりはいいけど・・なんだかな~ 普通、奥さんとか、オタクさんはとかいうんじゃないかな~

日本には、マドモアゼルという終生使える女性への呼びかけ言葉がないから、不自由ですよね。
急いでもいなかったからお相手していたけど、なんの脈絡もなく、青山だの英語だのには参ったナ。


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# by oss102 | 2017-01-22 17:13 | 日々のこと | Trackback | Comments(8)
パーマ・朗読・外科  3
 3番目の行き先は家の近くの老人施設の外科。ここでは2ヶ月おきに血圧の薬をもらっている。
だが、今回は外科。火・木しかあいていない。

先月から骨粗しょう症の注射をして、薬をもらいだした。
老齢の院長さんが外科担当。私は骨折の時、一番にここに駆け込んだので、気になっているのか、「肩のほうは?・・」と聞いてくる。「今度レントゲン撮らしてください。」とも・・

私は、本を読むときじっとしているつもりでも、首の細いタクサンの骨が、ちょっとした動きでカラカラとなるので、気になっていた。それが注射をしてからほとんどなくなって、2回目の注射が近づいてきたらまた少しなりだした。 「ヤクが切れたか・・」 そのことを医師にいうと「関係ありません!」 えっ・・そうなの?
でも、注射してもらっての昨日今日、ほとんど骨の音がしないのよね。

前にも書いたけど、右足親指の付け根のシコリもまたできている。それを言うとレントゲンを撮られた。 最近放射能まみれ。 「ガングリオン」じゃないかと言われた。ほら、白い柔らかいゼリーの塊のようなのが、手の甲にできるシコリ。 以前兄嫁ができて話は聞いていた。

まぁ、老体にはいろいろな現象が出てくるもののようだ。 

無事、3ヶ所の用事が足せた。ツカレタ。


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# by oss102 | 2017-01-21 16:00 | | Trackback | Comments(12)
パーマ・朗読・外科  2
 施設へ着くともう相方さんは来ていた。ここは、私たちが朗読を始めた7年前は、10名くらいのお客さんがあった。
他の施設のように、ベットや部屋の清掃時間に大広間に待機していて、その間に朗読というやり方ではない。 希望者を集めて・・というやり方だったので、年齢が進むにつれて、最近は5・6名になっていた。

昨日は4名だけ・・その中でも反応のある方は2名だけ。でもその中の一人は素晴らしい。よく朗読の内容を理解している。 先月の読物の中身まで記憶している。 私なんか「先月なに読んだかな~・・」の世界なのに。 私くらいかな~もっと若いかな~・・・

ここはスタッフが、一生懸命に部屋の雰囲気づくりをしてくれる。たとえば鏡餅・門松・コマ・凧などのイラストを背景の黒板に貼りつける。その中央にボラの名前。
若い男性と女性だが、担当が変わっても、同じようにしてくれるから、ボラの存在を上司が大切に思ってくれるのが分かる。
そして終始部屋にいてくれるから、私はスタッフに聞いてもらうつもりでも読む。

10月のボラの懇親会のときの、「きずな」の広報誌をもらってきた。
そのときのスタッフとボラの写真をネネに見せた。
「おばあちゃん、そっくりになってきたね。」 昔は母親似といわれてうれしかったものだが・・・( ノД`)シクシク…


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# by oss102 | 2017-01-20 16:05 | 朗読 | Trackback | Comments(10)
パーマ・朗読・外科
 今日は3つの用事を足しました。3つも掛け持ちすると、なにか一つは忘れるという危惧あり、緊張!
いつものよだれの黒猫を保護している美容師さん。チビのナナちゃんは咳が出て、心臓の弁膜症とのことです。 あぁ、ネネが沖縄から連れてきたチビ犬も、左房弁膜症でした。
小型犬に多いのですよね。 ナナちゃんも年だからな~

黒ちゃんはヨダレが絶えませんが、ひとときより粘り気のない透明なよだれになってきたようです。
玄関のコーナーにヒーターを置いて寝床を作っていましたが、居間のストーブの前に昇格してました。 ナナちゃんに怒って襲いかからなくなってきたからです。家族として認めてきたのでしょう。

クロちゃんはデッカイオスネコで、オス同士の戦いの中で耳の腱をかじられ、片方の耳がそっくりかえっています。

パーマは3時間かかります。その間、てっぽう玉のように喋りあいます。どうしてここにくるとおしゃべりになるのか。美容師さんは64才。体に故障の多いかたで、そのぶん、色々と勉強してます。それで、体の仕組み・食べ物・整体・・と勉強になることばかり。

昨日から天気予報は悪くて、朝までに30センチ降る、なんて言っていたのに今朝は5センチほどでした。幹線は路面がでていて、走りやすい。

白髪頭が整って、少し走り、すき家の290円のショッパイ牛丼を食べ、近くのスーパーで買い物して朗読会場の施設へ。            つづく


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# by oss102 | 2017-01-19 18:00 | 日々のこと | Trackback
ようやくスノーシューに
 ストックウオークの活動日は火陽と木曜日。ようやく先週の木曜日に行くことが出来た。

まだ、朝起きるときに肩のテッペン?の骨がちょっと痛い。でもストックをついてみて、肩へのショックがないことが分かった。 よし! スノーシュー・・いくぞ!!

ウオークの会も、長いこと冬休みだったのだ。最高気温・最低じゃなく最高ですよ・・マイナス7度の予報の朝は、どんよりと暗く、車も半分はライトをつけて走っている。 私もライトをつけたが消し忘れが心配で・・・ある一定の時間エンジンをかけないと、自動的に消えてくれるそんな仕掛けは我が車にはない。

無事ライトも消して、仲間と「おめでとうございます・・」木曜はいつも参加が少ないけど、特に少なかった。 スノーシューはリーダーとサポートの夫婦にはさまって3名だけ。

低温の雪は軽くてふっかふか・・ネコ3匹飼っているサポート隊とネコ談義しながらガンガン歩く。
この夫婦は12才の2匹と、最近飼った6ヶ月のネコ3匹。若いチャトラと先輩ネコの関係に頭を悩ませている。 先輩のエサはたべちゃうし、遊びたくてたまらない茶トラ。 見えるようだな・・

よ~し、スノーシューも快適にこなせたぞ!と喜んでいたら・・中1日おいて、疲れがドッと出てきた。(´・ω・`)
まぁ、なんとか持ち直して、火曜のスノーシューは、もう体が慣れた感じ。

2年くらい前、階段から落ちて骨折した仲間と、話が盛り上がる。体験って仲間と親しくなれる要素だ。
得意な体験は自慢と嫌われるが、失敗の体験はよきものだ。ちょっとやせガマン。
たびたびは体験したくはない。


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# by oss102 | 2017-01-18 13:48 | 運動 | Trackback | Comments(12)
ヴァイオリン製作者の一生
e0001808_1402618.jpg あと数枚で読み終わる・・そのとき、「あぁ、いよいよもう終わりなのか・・」と残念に感じたこの本。

こんなことは、もう数十年味わったことがありませんでした。
134ページ、小さい活字のこの本に目が止まったことが感謝でした。

韓国に生まれ、15才で来日。差別の中に労働で日を送りながら、初志貫徹、ヴァイオリン制作で生計を立てます。

フィラデルフィアに招へいされ、チェロ・ヴァイオリン・ビオラの細工と音響の2部門、全部で6つの賞の中の5部門に入賞を果たす。

ミミズがなくのを知ってますか? よく肥えた土の中でミミズがなくそうです。その声は、ストラデイバリのような名器が、どんなに細く高いピアニッシモの音でも、天井桟敷のすみずみまで聞こえる音と似てるんですって。

楽器に塗る色にもこだわり、119ヶ国を旅して、名器を見て歩き、その色の自然の植物を訪ねまわります。

朝鮮南北戦争の中の母親の生活。真っ先に戦場の最前線に飛ばされる黒人米兵に「もう使えないから君に上げる。」とドルをもらう。

私より5才年上の彼の一生は、時代背景もよくわかり、感動をたくさんもらった本でした。 

長い一生の語りを聞き書きして本に仕上げています。

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# by oss102 | 2017-01-17 14:35 | | Trackback | Comments(8)
一年が過ぎたね
 1月16日。今日はフウロが旅立って1年。 淋しくて悲しかったけど、ネネと思い出話しても、「やっぱりフウロはいい時に逝ったね・・」となる。

超ビビリネコだった。それが引っ越し後の業者の出入りごとに行方不明になっていた。
探すと布団にもぐりこんでいた。 窓からジッと外を眺めるフウロ。

大改造でたまにものすごい音がする。ベランダで人の気配。こんなときフウロがいたらどんなに怯えたことだろう・・と。 

何度もアーカイブで載せた写真ですが、フウロを偲んでまた載せます。
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若い時はこんな鍋猫にもなりましたが・・

年をとったらもう入らなくなりました。

好奇心は若いときでなくちゃ・・

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ジャンプの空中シーンを撮ろうと何枚も・・どうもタイミングが合いませんでした。
飛びついて、手前の本が落ちてフウロはカーテンにしがみつきました。

よじ登ってカーテンボックスへ・・

最盛期のフウロは素晴らしかったです。古い家で本領が発揮できました。(^◇^)

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# by oss102 | 2017-01-16 16:03 | いとしのネコたち | Trackback | Comments(12)
年賀状から・・

 スキー仲間の年賀状へ返信したら、折り返し近況を書いた手紙が届いた。
肩の骨折を知らせたので・・アララ、よくよく似たようなことが・・と書かれて。

2年前の12月、アイスバーンになった家の周りでゴミ出しにでて、見事に転倒、右肩腱体断裂。46日間入院(これは介護生活の体験をしてきた感じです。)

そして再断裂を心配するあまり(かばう)入院中から激しい腰痛・・昨11月末にようやく診断がつき、第2腰椎圧迫骨折していた。  踏んだり蹴ったり・・今シーズンは自重中です。

この時とばかりに、ブックオフで108円で、ドッサリ買い込み、昨年は168冊読みましたが、以前に読んだ本をまた買ったり、変な本?だったり・・読んだ本は病院の待合室へ・・

骨折が治ったら、おしとやかに滑るつもりです。


彼女は私より8才?くらい若い。滑っていたときは、仲間から「3ババ・・鬼婆」と有難い呼称で呼ばれていたスキーキチでした。 おしとやかに滑るつもりでも、深雪の急斜面にいどむことでしょう。

ショウマと怪我のつながりで、年賀状だけではない近況も知りました。懐かしい日々を思い出します。


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# by oss102 | 2017-01-15 16:00 | | Trackback | Comments(12)