仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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おととしの作品 園芸教室展示会 出品作品を懐かしむ
e0001808_1951395.gif 入学してから初めての産業会館での展示会。 苔玉2点とガラスびんの中の植物を、富士砂に植えて出してみた。 題名は「森の調べ」 今は亡き中島会長が、研究熱心と褒めてくれたのが忘れられない。

e0001808_21482085.gifそしてもうひとつ、野の花を数種植えてアレンジしてみた。 「廃屋の庭」とネーミング。 沢山の人に好評を得たが、当時の副講師の小柳先生は、農業畑出身の方で、園芸は植物を最高の状態で生育させること、という認識で、飾るということには、心が向かないようで、これを会場に持ち込んだときは、これはひどいと、顔をしかめたという。 こういう認識のズレが、今ひとつ園芸教室の魅力を薄いものにしていて、24人も一挙入学した、我々同期生は、今二人しか残っていない。

去年の出品作は、残念ながら写真をとるのを忘れたが、「秋のお気に入りの植物たち」と書いて
べにちがや・しらさぎかやつり・いわしゃじん・オレガノの鉢4点を出す。木柵でかこって出したのだが、これから沢山の花が咲くというところの、いわしゃじんに展示会中、水遣りをしてくれなかったらしく、からからに乾いていて、当番の人たちの名を、名簿で恨めしく眺めたことだった。
ほとんど枯れていたのに、強靭ないわしゃじんは、今年よみがえり、またたくさんのつぼみと、今数厘の花を咲かせている。
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by oss102 | 2005-09-22 20:03 | いとしの花たち | Comments(0)
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