仔猫時代 今でもず~っと仲良し
by oss102
↓お友達リンク集
カテゴリ
以前の記事
検索
最新のコメント
待ってました!チョッチョ..
by orientexp at 00:42
わあー偶然、私も苔玉もど..
by kiyoko at 20:10
コケダマもどき・百均で売..
by hanairomimi201 at 19:16
人間の子を里子にした人た..
by あきの at 16:17
いよいよ始まりました。O..
by あきの at 16:12
さなえさん もう中学生..
by oss102 at 14:36
304さん 穴からお札..
by oss102 at 14:31
hanairoomimi..
by oss102 at 14:29
kiyokoさん まっ..
by oss102 at 14:26
hanairomimiさ..
by oss102 at 14:24
↑の方の「大学の先生に触..
by さなえ at 06:14
私の場合、穴からお札とお..
by tmshanagn304 at 23:24
科学の進歩のために、人間..
by mikihana922 at 22:40
人間の為に実験用としての..
by kiyoko at 20:16
なんと残酷な実験なのでし..
by hanairomimi201 at 18:12
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
窓辺のお花見
 太陽の日差しが好きなシクラメン。 でもあまりにも低温で鉢底が凍りつくなって居間の台所の窓辺に持ってきた。 日はほとんど射さないが、気に入ったらしい。

びっしり花を揃えている。数えたみたら30本も真っ直ぐに花をつけている。周りにはつんつんした蕾みがやはり30以上。葉陰には小さな蕾の予備軍がたくさん。

一体幾つ花を咲かせるのかしら。 直径5センチほどの小さな鉢である。となりのポリアンサも元気。陽が射せばもっと赤みが強くなるのだろうが、ピンクも可愛いものだ。

花たちの後ろの窓が、カーブを描いて白くなっているでしょう? それは雪なんですよ。
e0001808_17584173.jpg
 
この写真は2週間前のもので、ちょっと今より花は少ないです。
[PR]

by oss102 | 2014-01-27 18:02 | いとしの花たち | Comments(10)
Commented by あきの at 2014-01-27 19:08 x
花好きのOssさんが待っている春、気持ちがひしひしと伝わってきました。
もう一息ですね。
Commented by fuchan_k at 2014-01-27 21:57
生きとし生けるもの、どのような環境にも順応するのですね。
硝子の向こう側に白いものがなければ、春になりました〜!ですね。
Commented by kiyoko at 2014-01-28 08:55 x
柔らかい春の色ですね。こちらは梅が咲き出しました。他所のポリアンサも外で元気です。
Commented by hanairomimi201 at 2014-01-28 10:25
雪が窓の下まで積もっているのですか・・でも絵的にはフンワリしてきれいです
お花も色合いがとてもステキ・・。
Commented by oss102 at 2014-01-28 14:56
あきのさん
もう一息・・・いえ、十息くらいまだ先です。そちらの花便りを一番羨ましく思う季節です。
Commented by oss102 at 2014-01-28 14:58
fuchanさん
なんでも生命あるものは、子孫を遺す仕組みが強靭ですが、球根類の植物も中々ですね。こんな悪条件にもめげずに咲き続けるとは感動です。
Commented by oss102 at 2014-01-28 14:59
kiyokoさん
梅も水仙もクロッカスもでしょうね。あぁ、いいなぁ・・・ノラちゃんたちも春を待ちわびていますね。
Commented by oss102 at 2014-01-28 15:01
hanairomimiさん
窓辺の花たちにシュッシュッと霧吹きして朝の仕事を始めます。
緑もいいけど赤やピンクはやはり元気をもらいますね。
Commented by souu at 2014-01-28 15:05 x
寒くても雪が降っても お花は頑張ってますね。
 ↓ショウマくん暖かくなって良かったね。一番敏感なんですね。
Commented by oss102 at 2014-01-29 10:22
souuさん
ショウマの毛は毛変わりどきの脱毛も少なく、南国向きです。フウロは2重構造で柔毛が肌にびっしりです。
毛色でこんなにも違うものですなんですね。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< 新年会  ストックウオーキング 雪国エレジー  5  ストーブ >>