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小樽の街めぐり
e0001808_1562295.jpg 正式には、小樽市民のための無料散策ツアー・・というのに参加してきました。
アオバトのメンバーがガイドをするというので、仲間4名が参加です。

100段以上もある階段をのぼって、ようやく住吉神社境内の集合場所です。小樽観光ガイドクラブが主催です。このガイドの資格をとるのは、大変な勉強が必要なのだ、と以前から聞いていました。

10名にガイドが2名ついて、わが仲間のKさんの名調子のガイドはわかりやすく、面白かったです。

e0001808_15112152.jpg

e0001808_15325036.jpgいつも車で通りすぎるメルヘン通りも、中国人のグループのガイドとすれ違いながら、ルタオでチーズケーキの試食したり、5階の塔にのぼって市内を望見します。

北一の通路は、資材を運ぶためのトロッコ跡がそのまま・・地下足袋の足跡もそのまま残されて・・

防波堤は3600m余、日本海の荒波から守ってくれます。この見学している場所も、昔は海なのでした。

ガイドさんたちは、しきりにガイドへのお誘いをしますが、若い人、若い人と強調します。
どこも若い人不足で、ないものねだりになります。

冷たいうどんを仲間と食べて散会。1万歩に200ほど足りなかったなぁ。

高ぐもりの、涼しい風もあって過ごしやすく、本で読むのとは違った、体で知る小樽の今昔でした。

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by oss102 | 2016-09-04 15:36 | 日々のこと | Comments(6)
Commented by fuchan_k at 2016-09-04 17:25
地元をゆっくりと散策するのも良いですね。
1人参加した北斗星の旅で、北一のトロッコ跡や
地下足袋の足跡など見たのを思い出しました。
いつでも行けそうなのに、なかなか行けない
北海道です。
Commented by fu-and-boro at 2016-09-04 20:40
何十年も住んでいても新しい発見があることでしょう。
聞いて初めて知ることってたくさんありますよね。
小樽…お隣なのに何も知りません。小樽へ行くとお寿司を食べて運河沿いを歩くだけ。今度ガイドさんにお願いしようかしら。
Commented by oss102 at 2016-09-05 12:06
fuchanさん
あら、遠くの人が、この地下足袋のあとをご存じでしたね。
ここの道は車では通りますが歩いたのは初めてでした。
本当に地元にいてもワンパターンな行動で、たまにこうしたことに参加すると新鮮でした。
Commented by oss102 at 2016-09-05 12:09
fu-and-boroさん
地元にいても知らないことばかりでした。この方は人気があって、再度指名がかかるほどなんですよ。
アオバトの仲間でも一番の朗読です。
最期のうどんはショッパクテザンネンでした。( ;∀;)
Commented by あきの at 2016-09-05 17:28 x
そうした散策はきっと新鮮だつたでしよう。
行ってみようと思わせるのもアオバトあればこそですね。
Commented by あきの at 2016-09-05 17:29 x
そうした散策はきっと新鮮だつたでしよう。
行ってみようと思わせるのもアオバトあればこそですね。
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