仔猫時代 今でもず~っと仲良し
by oss102
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2017年 04月 08日 ( 1 )

先住猫との折り合い
 やはり生き物にサンキューの中の話。 7才の猫が高齢の飼い主の入院で、保護施設に引き取られた。 やがて2匹飼っていた1匹が死んで、寂しがっているからという飼い主が引き取ることになる。 7才猫は見知らぬ家に来て3日間何も食べない。人が近かづくとシャー・・先住猫は興味津々でうろつく。 無人カメラが追跡する。

それでもだんだんに慣れてきて、エサも食べ、先住猫とも遊び・かさなってのび~っとして寝ているシーンが。 あぁ、よかったよかった。 今までもかわいがられていたのだから、馴れるのも早いのだろう。

ウオークの仲間に13才猫2匹を飼っている夫婦がいる。ノラの子猫を飼いはじめた。
高齢猫は嫌がるし、コネコはどうしても引っついていきたい。タイヘンだよ・・遊び相手に子猫2匹にしたら?と無責任なアドバイスしてた。

高齢猫たちはシャー・シャーッ
 負けずにむしゃぶりついていく子猫・・といってもどんどん大きくなって早や6キロ。

疲れさせようと玩具振り回して遊んでやる。

そのうち、高齢猫たちも影響を受けたのか、おもちゃで少し遊ぶようになったと。(^^♪
若いエネルギーをもらったようだ。

娘さんが1週間ほど帰省してきて、猫と遊ぶのをたのしみしていたのに、若猫のほうはビビリでハァーッの繰り返しでベット下にかくれてしまう。
1度も撫でさせてもらえず娘さんは帰って行ったと。 なんというかわいそうな・・・

フウロはビビリだったけど、息子の帰省の時は、喜んで散歩に誘ってたな・・・


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by oss102 | 2017-04-08 16:06 | いとしのネコたち | Comments(8)