仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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カテゴリ:体( 128 )

健康診査  2
 体の異常なホテリが続くのでなんとかしたい。血圧を抑えているオルメテックス20錠をハサミで半分にしてみた。 毎朝チェックしているが、2週間経っても血圧は上がらない。 以前と同じだ。

97才の吉沢久子の本を読んだときも、飲まなくても変化がないので止めたとあった。
2週間ぐらいではかわらないのかな・・・今度データーを見せて半分にしてもらおう。

e0001808_1145094.jpg ホテリで眠れないとネネにぼやくと、ひんやりシートや枕があるよ・・と教えられて買った。

確かに冷たくて気持ちがいいが、なれないせいか気になって、やっぱり眠れない。
ケガをしたとき、友人が持ってきてくれた鉄のフレームの方が気持ちがいい。

眼も悪くなった。本は老眼鏡2・5度でなんとか読めるが、そんなに遠くでもないのにカスムときもある。人の表情が10m先なのに分からない時がある。 

ベランダに小さいクモがいるよと・・ネネ。私には見えない。
年寄の掃除は汚れが残っているといわれるが、まったくその通りの道を歩んでいる。 
天の摂理じゃ、諦めるしかない。

愚痴もブログのネタのうち、嫌がらずに読んでね。^^


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by oss102 | 2017-06-04 16:00 | | Comments(10)
健康診査
 毎年市から送られてくる、高齢者の健康診査の結果が送られてきた。
コレステロールのところには、毎年Hがつく。
過去3年のデーターがついているが、157・141・162だったのに、今回は128だった。
この項目の上限は119。だからまだ高いよというHはつくのだが、糖質3分の1制限が利いたようだ。

近藤誠によれば、女性なら179まではOK。かえって元気になると。
血圧もそのようであるが、血圧だけは若い時から飲み続けているので、急に止めると、如何なものかと、飲み続けている。

右足裏親指のガングリオン?がへたってきて、気にならなくなってきたが、夜の足のホテリが全身に及んできた。真冬でも、夏掛けのダウン一枚とタオルケットで過ごしてきた。それもほとんどの時間蹴飛ばしている。 ひどい時は口渇もある。

こういうホテリと冷えは、血液の循環が悪いのだそうだ。 血圧の薬はさいきん悪名のたかい、オルメテックス20錠。
高齢になって弱ってきた心臓が、一生懸命に頑張って血液を送っているから、血圧が高くなる。
それを無理やり抑えるのはいけない・・と近藤誠。

これも年齢の数・つまり私なら182までは許容範囲という。ふ~ん182かぁ・・長年飲み続けているので、これはすぐには決断できない。

長くなるので明日につづく・・・です。


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by oss102 | 2017-06-03 20:25 | | Comments(10)
しわがれ声
 百条委員会での石原元都知事を見て、あぁ、やっぱりこういう声になるんだなと思った。
この人は同世代なので、けっこう本を読んでいる。

ず~っとあらゆるスポーツをこなしてきた人だ。いくつぐらいのときだったか・・海外でのダイビングで、ハプニングが起きて、腰を強打している。

年を取るとそれが歩行姿にモロに出ている。声も・・年寄りには珍しくないシワガレ声だ。

実は私もそうなってきた。78才ころから後鼻漏になって、洗濯物などを干すときに鼻汁が口蓋に流れてくる。寝るとそれが食道にも流れるようで、朝食後は食道に貼りついていた鼻汁が、はがれて痰とともに出てくる。ゲッ・ゲツ・・キタナイ話でゴメン。

食道が動いた後と運動をした後は、少しは以前の声に戻るが、間食をしない私は、またシワガレ声にもどってしまう。朗読には致命的なのだが・・・

兄嫁の電話での声は、ちゃんと明瞭な発声をしている。
先日短い電話をもらったあきのさんの声もいい声だ。いいなぁ・・医者に行ってもダメだろうな~

決して減らない体の不具合・増えていくばかりの不具合と折り合って生きていくしかない。

嘆きの発声練習・・バタラカ・バタラカ・バタラカ・・・


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by oss102 | 2017-03-22 16:00 | | Comments(10)
肩の骨は

 園芸教室の午後は施設朗読と外科・・骨粗しょう症の4回目の注射をした。
あれからほとんど首の骨が気になる音がしなくなった。注射とは関係ないと医師には断言されたが・・まぁ、どうでもよい。 

気を付けたことといえば、右向きに寝ることが多いので、右向きに寝返りをうったときは、予備の枕を重ねる。…長年とても低い枕をしてる。どうしても左首が伸びる状態だったと気が付いたのだ。

医師は、私の肩の骨を見たがる。仕方がないのでレントゲン撮影に応じた。
左右の肩を撮って、並べて見せてくれた。

右肩は、腕骨の形と肩関節のすきまがくっきりと黒い。左はぼやぼやと白いカルシュームが固まって黒い隙間が見えない。 しかし、先月みたときよりも、白いボヤボヤは濃くなってきている。

普通にラジオ体操の動作ができるけど、まだまだ修復途上だったのだと、よくわかった。

でも、私から頼んだわけでもないのに、レントゲンの料金はちゃんと取られた。

そして、支払いのカウンターに小銭入れを忘れてきた。 昨日も減点アリの日。


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by oss102 | 2017-03-17 16:00 | | Comments(10)
ガングリオンといったけど。
 足親指のしこりが気になって、外科でレントゲンを撮って「ガングリオンではないか・・」と言われたことを先日書いた。

痛くも痒くもなかったが、先日から歩行のときに痛くなってきた。困ったな・・せっかく足を鍛えているのに、こんなもので歩けなくなるのか・・痛みをカバーしながら歩くのは、腰とか脊髄に無理がかかるのではないか。 ゴム長の敷物にまるく穴を開けてみるか・・魚の目用の足裏に貼る、穴あきのパットをどこかで見た様な・・・あれはどうだろう。

ネネに言うと、パンプスを長く履くと疲れるので、それ用のパットが売られていると。
あっ!持っていた。パンプスが大きいので入れていたのがあった。
樹脂系でプヨンプヨンしてます。
e0001808_14122620.jpg何年も履いていないパンプスから取り出して、長靴の先に押し込んだ。
痛くない!! よかったぁ!!

昔からペンダコとか言って、鉛筆があたるところにできていたシコリ。タコだったんだな。
ペンダコって懐かしいですね。中指にできましたね。今は影も形もありませんぬ。

怪我をしてから、病院に通うのに歩いて行った。
もう転べない。今度転んだら地獄だぞ!とツルツル道を一歩一歩、足裏に力をこめて歩いていた。
それでウオークで出来ていた、柔らかいシコリが固くなってタコが出来たんだ。

長靴は大き目で柔らかいから、自然と利き足の親指に力が入るんだ。

検索してみると、タコが進むと魚の目になる。小さな切傷にウイルスが入るとイボになる。・・と出てた。 タコも歩行が困難になるほど進むと、皮膚科で切除となるようだ。

明日、ツルハで新しいパットを買ってこよう。


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by oss102 | 2017-02-27 16:00 | | Comments(10)
足がホテル
  最近足先がほてって、布団を蹴飛ばしても眠れないときがシバシバ。
50代の頃もよくあって、真冬なのにベット脇にある窓ガラスに押しつけたこともあった。

スキーで急斜面ばかり滑っていたころだ。足のホテリは血行がよくないためということは分かっていた。 私の場合、8000千歩を越えると血行が悪くなるようだ。

節分をすぎて、陽の力も強くなり歩道の路面も半分出てきた。つい歩きたくなる。しかし雪の下はまだしっかりしたアイスバーン。 力をこめて歩くせいで足にムリがかかってくるようだ。

毎日お風呂に入ると、私はフクラハギを100回もむ。足首を前後に動かしながら・・足指の間も揉む。 それなのに・・ホテリが止まらない。 ベットから身をおこしてセッセと足を揉む。
ようやくホテリが治まる。

足先が冷えて寝るときもソックスが放せない・・という話も聞く。どっちも血行不良なのだ。
どっちがいいかな? やっぱりどっちも嫌だ。

起きたついでに足のホテリについて検索してみる。確認した方が足を揉む力になる。

ついでに、私のブログを見てくださっている方の、ネコブログへ・・めったに更新されないが・・気づくと別のブログがあった。 遡って読んでいると、なんと私のブログがリンクされていた。
過分なコメントとともに・・・急にアクセスが増えてきたなと思っていたら・・・
感謝感激!!アリガトウ!!


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by oss102 | 2017-02-10 16:00 | | Comments(14)
リハのベットで
 今日のリハビリーは9時半。そろそろ終わりにしようと先週から1度にしている。
朝、起きると固まっているのか、肩が少し痛い。でも動き出すとすぐに痛みは消える。

まだまだ、筋肉や動きは右にかなわないが、録画してあるラジオ体操をしても、ほぼ同じ動きができるようになった。3ヶ月と10日が経ったのだ。 こんな高齢になっても体は回復してくれる。 ありがたいものだ。

リハの先生に、骨折仲間との話をする。骨折といってもケースは様々。あの病院ではどうの・・この病院ではと話していると、「やたらと手術したがる医者もいるんですよ。ボクたちの方が詳しいから、今度なにかあったら紹介しますよ・・」という。 なにかはないに越したことはないんだけど。

スキークラブの写真が掲示板に載る。見事な樹氷の下でカラフルウエアの仲間たちの姿。 いいな~ 滑りたくなった。 

学生時代、スキーと野球をしてたという彼とスキー話をする。「もう滑っていいよね・・」
「いつですか?」ちょっとあきれ顔。

となりのベットで、なにやら一人待たされていた、60代くらいの女性。
私が起き上がるとニコニコと笑顔を向けてくれた。 白髪頭のバーチャンのスキー話が面白かったらしい。


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by oss102 | 2017-01-30 15:14 | | Comments(8)
パーマ・朗読・外科  3
 3番目の行き先は家の近くの老人施設の外科。ここでは2ヶ月おきに血圧の薬をもらっている。
だが、今回は外科。火・木しかあいていない。

先月から骨粗しょう症の注射をして、薬をもらいだした。
老齢の院長さんが外科担当。私は骨折の時、一番にここに駆け込んだので、気になっているのか、「肩のほうは?・・」と聞いてくる。「今度レントゲン撮らしてください。」とも・・

私は、本を読むときじっとしているつもりでも、首の細いタクサンの骨が、ちょっとした動きでカラカラとなるので、気になっていた。それが注射をしてからほとんどなくなって、2回目の注射が近づいてきたらまた少しなりだした。 「ヤクが切れたか・・」 そのことを医師にいうと「関係ありません!」 えっ・・そうなの?
でも、注射してもらっての昨日今日、ほとんど骨の音がしないのよね。

前にも書いたけど、右足親指の付け根のシコリもまたできている。それを言うとレントゲンを撮られた。 最近放射能まみれ。 「ガングリオン」じゃないかと言われた。ほら、白い柔らかいゼリーの塊のようなのが、手の甲にできるシコリ。 以前兄嫁ができて話は聞いていた。

まぁ、老体にはいろいろな現象が出てくるもののようだ。 

無事、3ヶ所の用事が足せた。ツカレタ。


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by oss102 | 2017-01-21 16:00 | | Comments(12)
年賀状から・・

 スキー仲間の年賀状へ返信したら、折り返し近況を書いた手紙が届いた。
肩の骨折を知らせたので・・アララ、よくよく似たようなことが・・と書かれて。

2年前の12月、アイスバーンになった家の周りでゴミ出しにでて、見事に転倒、右肩腱体断裂。46日間入院(これは介護生活の体験をしてきた感じです。)

そして再断裂を心配するあまり(かばう)入院中から激しい腰痛・・昨11月末にようやく診断がつき、第2腰椎圧迫骨折していた。  踏んだり蹴ったり・・今シーズンは自重中です。

この時とばかりに、ブックオフで108円で、ドッサリ買い込み、昨年は168冊読みましたが、以前に読んだ本をまた買ったり、変な本?だったり・・読んだ本は病院の待合室へ・・

骨折が治ったら、おしとやかに滑るつもりです。


彼女は私より8才?くらい若い。滑っていたときは、仲間から「3ババ・・鬼婆」と有難い呼称で呼ばれていたスキーキチでした。 おしとやかに滑るつもりでも、深雪の急斜面にいどむことでしょう。

ショウマと怪我のつながりで、年賀状だけではない近況も知りました。懐かしい日々を思い出します。


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by oss102 | 2017-01-15 16:00 | | Comments(12)
入れ歯の爪は・・・
 12月半ばころだったか、生寿司を食べたとき、いきなり部分入れ歯が外れて慌てたことがあった。
そういえば、いつも両手ではめたり、外していたのに、左肩のケガで腕は上がらず、右手だけで簡単にはめていた。 これは緩んできたのかもしれない。

少し詰めてほしいと歯医者に電話したが、朝9時の予約は1月の5日しかとれません。ということだった。半端な時間は待ち時間が長いので、そのまま予約した。

年末も外れることなく普通に食べて、今日歯医者に行った。
私の上あごの部分入れ歯は左右に2本、真ん中は馬のアブミようにブリッジになっている。左右の奥歯にひっかける爪が2本ずつついている。

医者は、左の爪が折れてなくなっています・・という。エッ、それで緩くなっていたの?
外側の爪だから7ミリくらいはある長さ・・それが折れた? 折れた爪はどこへ行ったの?

転んだ時かも?でも吐き出した覚えはない。飲みこむったって、昼食も食べずに夕方までは寝てたし・・謎である。

新しくつけてもらった爪は、両手でしっかり押さないとはめられなくなった。


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by oss102 | 2017-01-05 15:26 | | Comments(12)