仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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カテゴリ:いとしの花たち( 340 )

カポックでした。
e0001808_12583271.jpg 以前2度もパキラと紹介したことがありましたが、これはカポックでした。

謹んで訂正いたします。m(__)m

ところでまたかわいいオテテが出てきましたが、この枝は斑入りではありません。
斑入りの植物はよく先祖がえりをします。

やっぱり斑入りでないと見た目が重く感じられます。
検索してみると、同様な質問が載っていました。アンサーは、斑入りでない枝にはグリーンの葉しかでないから、この枝の根元から切ってしまいなさい。・・とあります。

切るのも寂しいなぁと悩んでいます。

e0001808_1374763.jpgウオークの公園で小さなフキノトウを摘んできました。

4センチほどの小さなグラスにチョコンと頭をだしていたのが・・・
たった2日でもうこんなに伸びています。

トイレの棚ですから、使用中以外は窓もない真っ暗闇です。
真っ暗でも成長するんですね。ビックリ (^^♪


みてみて・・・
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by oss102 | 2016-04-18 16:00 | いとしの花たち | Comments(10)
やっぱり大きく育てたい
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 コーヒーカップに入れて鑑賞していたパキラが、大きくなった。

そして、新葉がたたまれて伸びてきて、ピカピカと開いた。そして大きくなった。
中央の色の薄いのがそうです。

霧吹きで湿らせ、日の当たる時間はベランダ側においてやりました。液肥もまぜてスプレーしてました。

パキラは背丈以上にも大きくなる植物です。
どうせこの空間は空いているのだから、大きくしようかな・・・気の利いた容器がないな。
格好いい鉢カバーでもないかしら・・・そんなシーズンでないので、どこにも売ってません。

e0001808_1654132.jpgもう待てなくなりました。そして100均です。
ずんぐりむっくりの100均に入れると、パキラはのびのびしたようです。

もっと大きくなったら、丈長のかっこいい鉢に替えよう。・・・あるかな?

引っ越しに思い切って断捨離しすぎて、もう少し持ってきてもよかったなぁと思うこの頃。
コップも食器もギリギリの日々です。

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by oss102 | 2016-02-14 16:54 | いとしの花たち | Comments(10)
しあわせな時
  今朝の読売歌壇に、こんな短歌が載っていました。

 花買うは 寂しきときと妻はいう ポインセチアの鮮やかな花 栗木京子選

e0001808_13381630.jpg先日ホーマックに行ったとき、私はシクラメン・ミニシクラメン2鉢・アザレアを買いました。
とても幸せな気持ちでした。 両手に花をさげて、他人の目にも幸せに見えるだろうと思いました。

去年の冬、私はちょっと不幸でした。 除雪問題のトラブルで朝晩、嫌な思いをしていました。
そんなときは、スーパーでお買い物をしてる女性や、トラブルのなさそうなしっかりした家を見上げては、羨ましい気持ちでいっぱいでした。 どんな立派な家の中にだって、大きな不幸があったりするものなのに、うらやましいと言う気持ちが優先しました。 単純なもんですね。

さびしい時も花を買うのか・・・

来年は大改修で花育てはあきらめました。固い土でこじれていたオリヅルランも、枯れてきた花イチゴの寄せ植えも、思い切って捨てました。 北国の室内では花はムリのようです。
越冬はできますが花を咲かすには太陽のエネルギーが不足なのです。

切り花よりは、長く持つ・・そういう気持ちで花たちを眺めています。
しあわせだけど・・ヤッパリちょっぴり寂しい気持ちです。

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by oss102 | 2015-12-21 13:42 | いとしの花たち | Comments(8)
若いのだけのこして
e0001808_12593763.jpg 引っ越しの時6鉢だけ花を持ってきた。

外で越冬は出来ないが超強いゼラニューム・オリヅルラン・アイビー・デージーや花イチゴの寄せ植え・・それとカーネーション。

真っ赤なゼラニュームは90センチのプランターに植えてある。

暖かい室内で、これらは生き生きと背をのばし、モリモリ元気な花を次々と見せてくれる。
ところが真っ赤なゼラニュームは、いまいち花も小さく、葉も元気がない。

淡いピンクのゼラニュームは枝で芽挿しして3年目。カーネーションは今年もらったもの。
赤いゼラニュームは植えっぱなしで5年経つ。 この差か・・

来年4月には、このマンションは大掛かりな修理に入る。ベランダに置いてあるものは全部撤去せよ・・とのお達しがあった。

な~んだ。植え替えもできないのだ。

それなら、新しい花を買って眺めていればいい。 

建物の周囲をボランテアでやっている男性に相談すると、「古土は栄養を足して使うから、ここに集めておいていい。」と言われた。 プランターを抱えてその場所でひっくり返し、花茎ごとビニール袋に押し込んだ。そして燃えるゴミと一緒に捨てた。

部屋には赤が消え、さびしくなった。

シクラメンでも買おうか。

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by oss102 | 2015-11-07 16:00 | いとしの花たち | Comments(10)
越冬室内鉢
  ほとんどの花たちは諦めたが、せっかく陽の射す部屋にいくのに、見捨てていくのはもったいない。 やっぱり赤い花は、気も引き立ててくれるだろう。

ゼラニューム3鉢を持って行くことにした。それとベランダで越冬させる強い植物たち。
ベランダは保温になる雪も積もらず、寒風が吹きすさぶんだろうな・・・

今までもゼラニューム・オリヅルランは2階のネネの部屋で越冬させていた。寒冷地帯だが、夜だけ暖房が入る。それに陽も射す。

虫は出なかった?と問えば、出てたよ。 そうか暖かいマンションの居間では、半端でないコバエがでるだろう。 検索してみた。10分鉢ごと水没させる。・・いや一晩という説も。

では一晩水没説でやってみよう。

ベランダ園芸をささやかにやってみたい・・と用具を整えた。どんなにささやかだって、一通りの道具はいる。プラの衣装ケース3ヶという嵩張り方だ。
1つは、その中で土をブレンドして、鉢に植えこむケース。2つは赤玉ほかの土、腐葉土。3つは、薬品・肥料・園芸グッズ。 大変なもんだ。

いくら強い植物たちといっても、寒風には負けるかも。発泡スチロールかなにかで囲ってやろうか・・なにもかにも初体験だが、まぁ、他の人もやってることだし・・・・

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by oss102 | 2015-10-15 15:25 | いとしの花たち | Comments(10)
台風避難ついでに
 北海道はすごい台風が来ているようだ。ここも風がうなっているが、今のところはさほどでもない。 すごい予報なので、昨夜は壁掛けの鉢花たちを土間に避難させた。
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昨日は水をやらなかったから、今朝もあまり生き生きしていない。 処分品と同居している。 

もう10月に入ったし月なかばか、遅くても月末には引っ越しなのだから、このまま乾かして処分してしまおうか。

いつものまた来年ネ・・という思い切りができない。でももう始末しなきゃね。

e0001808_9532372.jpg昨夜は懐中電灯も用意した。
水も・・と思ったが大きなペットボトルはみんな捨てた後。いつもなら山葡萄用に2リットル入りの空きボトルが数本は置いてあるのに。

でも今夜もひどい予報だ。もう少しこのボロ家が吹っ飛ばないでほしい。もう少しだけ・・・

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by oss102 | 2015-10-02 16:00 | いとしの花たち | Comments(14)
ハイドロボール
e0001808_15294755.jpg  これは高温で処理した人工軽石。 百均で買いました。

室内で植物を育てても虫がつきません。 とっくにご存じでしょうね。

小さなグラスにオリヅルランとアイビーを入れて、適当に水やりしてたらちょっと大きくなりすぎました。



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今度のマンションに移ってからも、これでカポックとか玉すだれとか育ててみようと、楽しみにしてます。

手前の小さなデミタスカップにも、今カットしたオリヅルランにアイビーを入れて、根を生育中。

ネネが沖縄時代に送ってきた坪屋焼き(琉球焼き)のコーヒーカップもあるんですよね。
捨てられずにいて、また植物の鉢になるのかも・・・

水遣りは2週間に1度くらいかな・・・私すぐ水やりすぎるので大きくなるんです。

小さい方が面白いのにね。

フウロは前と後ろにエサ皿置いて、ハンスト中。

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by oss102 | 2015-09-26 15:56 | いとしの花たち | Comments(10)
引っ越し先が決まって
 ビビビっときた住まいじゃないのですが、予算と首っ引きで、まぁ、こんなもんでしょうと中古マンションを決めました。

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9月の花はきれいです。

挿し芽をした花も満開になりました。

この花たちも、もう育てられません。


横花壇です。
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ハツユキソウが見事に人目を惹きます。 昨夜あの白い花の名前が知りたいと・・ネット仲間からの電話でした。
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不動産屋さんと待ち合わせの時間に30分も早く現地に着きました。
朗読先から直接いきましたので・・・

そこでMCの前庭の花壇の世話をしている男性とお話をしました。

9階のベランダを見上げると、たくさんの緑が窓々に見えました。

強い植物なら育つようです。

オリヅルラン・アイビーと毎年かごに押し込む超強い草花を、少し連れていこうと思います。

明日この世を去るにしても、今日の花に水をあげなさい・・・souuさんのブログにこの長い題名の本の紹介がありました。

もう連れていけない花々に、心をこめて水やりをします。

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by oss102 | 2015-09-11 20:26 | いとしの花たち | Comments(12)
サギソウの球根育てテクニック
 今日、Eテレでサギソウの球根の手当てをやっていました。
私のところからお嫁に行ったサギソウが、みなさんのところで、きれいに咲いていましたね。

それが終わったらどうするの?と聞かれます。
簡単に紹介しますね。

花が茶色になって枯れてきたら、カットしますが、ウイルスの予防に、刃先をライターで焼いて消毒。 いちばん上の葉のすぐ上からカット。(私は消毒なしでパチパチ)
葉が枯れるまでは、少量の液肥を入れて水やり。 毎日の水やりが面倒なら腰水で・・(2重鉢もよさそうです。)
葉や茎が茶色に枯れてきたら、腰水を止めますが、完全に乾いてしまうと枯れます。

深い鉢に植えると、水が底のほうに行ってしまって、上のほうが乾燥しがち・・サギソウは根があまり長く伸びないので、浅鉢に植えるのがよいと・・・

まぁ、プロがいうのは本格的で面倒ですが、私は水やりと、寒くなってから雪が遅いときは、家の片隅に鉢を重ねて寒風がかからないようにして雪を待つだけです。

私は園芸教室で教わった赤玉小粒とミズゴケですが、TVでは鹿沼土を水で洗って粉を落とし、1センチにカットしたミズゴケを混ぜて植え込んでいました。 まぁなんでも育つみたいです。

要点は、少量の栄養で、もらったまま水だけやっていた方のサギソウは、翌年は葉だけが出て花が咲かなかったそうです。


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by oss102 | 2015-08-31 15:00 | いとしの花たち | Comments(4)
早めにカット
 e0001808_14264688.jpg 今年は家の問題もあり、花づくりには心が向かなかった。

それでも少しは新種のミリオンベルなど買って育てている。
1苗で45センチに広がるとあった。でも、やっぱりはじめは小さくて淋しいので後方に背の高いロベリア・アズーロを植えた。

盛り上がってくると狭い・・根元の青々しているうちにカットした。

こちらでは、いつもカットの時期がお盆とかさなって、花が淋しい。これならお盆にちょうどいいだろう。
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もうこんなに咲いてきた。 アズーロを抜いた後には、カットした枝を挿し芽したがしっかりついている。

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ハツユキ草のタネをプランターに押し込んで冬を越した。

せまい少ない土の中で、大きいのは1メートルを越す背丈となった。
矮少処理をしていた種なのだ。 薬品で抑え込まれていたうっぷんを晴らしたのか。
風でひっくり返りやすい。 支柱・柵・ヒモと倒れるのを防いでいる。(写真が鮮明でないのでゴメン。)

カラッとしないジメジメの夏。それでも花は咲き、野菜は新鮮。 
夏はいいなぁ・・・でも、もう7月も後がなくなった。

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by oss102 | 2015-07-31 14:45 | いとしの花たち | Comments(8)