仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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<   2006年 06月 ( 29 )   > この月の画像一覧

サクランボが鈴なりです。でも私たちはまだ・・・・・
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快晴の日、遊びに行く途中の農道では、サクランボの実が色付き、道路脇の小屋ではサクランボ、苺、とまと、野菜が売られるようになりました。

サクランボはまだ1ケース800円と高価いのです。もう少し待つとひび割れのハネ品が100~200円で売られます。すぐ食べるのならそれで充分です。トマトも苺も規格外の品を格安で
買い、ホクホク顔の私たちです。 規格外といえば・・・・・・花苗も売っています。


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下の写真の花が可憐でいい色だなァと名前を聞きました。ビスカリアといいうのだそうです。
1ヶ50円にするというので、友達と4ヶづつ買いました。ところが売れ残りなものでドッサリおまけがつきました。考えてみたら捨てるのにもお金がかかるのでした。

とがった葉はフーちゃんの食べ放題となりました。
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by oss102 | 2006-06-30 17:15 | いとしの花たち | Comments(10)
フウロの或るひととき
 暖かい地方の人は信じられないでしょうが、我が家の居間はまだ寒いのです。
PCをしているときは、膝のウォームビズ用の毛布がまだ欠かせません。PCに向かうとネコたちがモゾモゾと寄ってきて毛布のヘコミに入ってきます。

久しぶりに日が射しました。暖かい陽射しにフウロは気持ちよくひっくり返ります。イエ、フウロはつないで戸を開けると、必ず背中からズルリンと出るのです。
でもこの日は1段と気持ち良さそうでした。
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気持ちいいね、フウロ
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暑くなりました。しばし店内へ。
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レンガの隙間に虫を見つけたみたい。
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もっと奥へ
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もっともっと奥へ
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まだやってます。
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by oss102 | 2006-06-29 20:18 | いとしのネコたち | Comments(10)
おじさんは赤い花が好き
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 路地を通りかかる小父さんたちは、大抵派手な花が好き。赤い花をほめそやす。
このホクシャが大好きな小父さんがいる。秋になって強い日射しもおさまり店前に移動すると、あの花はどうした?と心配してくださる。 上の写真は去年の写真

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これは今年新しく買ったホクシャ。室内越冬はむりなので毎年購入する。
去年より小ぶりなのを選んだ。、小父さんは気に入らない。 去年のがよかったという。私は小さいホクシャも可愛らしいでしょ、というのに「いや、去年の方がよかった」と断言する。

こうして並べてみると同じ色合い、たいして違うとも思えない。小父さんの一目ぼれがよほど強かったのだろう。
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by oss102 | 2006-06-28 20:26 | いとしの花たち | Comments(2)
作られる植物・作られるペット
 我が家のような、軒下ガーデンから、ベランダガーデンまで、狭いところに花を植えるケースがふえている。

毎年花を植えていると、どうしても違う花を育てたくなるし、狭い場所に所狭しと沢山の種類を植えたい。
そこで矮性処理された小型の花が作られる。 また、花は咲いても葉のボリュームにはかなわない。葉が重なりあっても、明るく感じられるように、斑入りがもてはやされる。
銀葉も斑入りも矮性種も私は大好きだ。

だがこれは、人為的に作られたものが多い。そのまま丈夫に育つものもあるが、こじれてしまうものも多い。

4年前斑入りの角トラノオを喜んで植えたが、ウイルスにやられて、花を見ずに枯れた。
ビオラなど、こぼれ種でコンクリートの割れ目から元気よく咲いているのは紫系。
ペチュニアも交互に植えているのに、ピンクは紫に埋もれてしまって存在がうすい。
紫が原種系なのだろう。

元気な植物をみるのは喜びである。これらのこじれた花を見るのは、私たち花好きと称するものたちのエゴを見る思いで、胸が痛む。

先日NHKでも、珍しい毛並みの犬をほしがる愛好家につけこみ、犬の近親交配で生まれる障害犬の悲劇を取り上げていた。

犬もねこも、自然のものをという気持ちが強いのに、私は矮性種や斑入りを好んでいる。



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アンチックビオラは3株植えたのに、真ん中は枯れ、右も弱くてアブラムシが付き処分寸前のありさま。それに引き替え、安いビオラは元気そのもの。一番可愛らしい。

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斑入りのオステオスペルマム。右のオステオも共に矮性処理されていて、10センチほどの高さ。斑入りの方は花数も少ない。

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ピンクはどこ?というくらい埋もれてしまっている。もう少し気温が上がってくればと期待しているのだが、寒い日が続く。紫のほうは、条件が悪くても乗り越える強いものを持っているのだろう。
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by oss102 | 2006-06-27 17:24 | いとしの花たち | Comments(8)
ねこにまたたび
 ショウマが異常に戸棚に執着しました。確かにエサを置いてあります。
でも、去年もらったマタタビが1本残っていたのです。それの匂いをかぎつけたのでした。
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落としてやると、たちまち2匹が頭を寄せます。
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まずフウロがくわえます。スリスリしてます。赤い舌がのぞきます。
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次はショウマの番。頭こすりつけ、でんぐりかえり、うっとりくわえて目をつぶり・・・・・
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興奮の極致のポーズが撮れました。 来年のねこ祭り写真展候補です。
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More 訂正してお詫び
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by oss102 | 2006-06-26 21:46 | いとしのネコたち | Comments(11)
ポチタマとショウマ
 金曜日ポチタマが始まりました。ショウマは今回は特にハッスルしています。
口を開けて威嚇してます。
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テレビを夢中でひっかきます。
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どんどんひっかいて、1度テレビを消してしまいました。
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ショウマは文化的なネコなのでしょうか。でもテレビを楽しむというより、現実と同じ待遇です。
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大騒ぎした後は、テレビの上で安眠。娘と、寝てるショウマはカワイイネ~とシミジミ会話します。 昔我が子の寝顔をみて、昼間叱ったことを反省しながら、可愛いと見入ったことをおもいだします。それほどショウマの普段の行動は問題児なのです。
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by oss102 | 2006-06-25 20:41 | いとしのネコたち | Comments(6)
札幌大通り花フェスタに行って来ました。
 遊び仲間と、大通りの花フェスタに寄って来ました。今日が初日、昨日までのじとじと雨も止んで日がさして、土曜日、かなりの人が出ていました。
4丁目~7丁目まで、出店が並んでいます。私がいつも買う店と較べるとかなりの高値です。でも安いのもあり、その辺では売っていないものもあります。そういうのを発掘するのが、たまらない喜びであります。

 
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時間があれば、仲間とはぐれる心配がなければ、3時間くらいはベッタリと探索したいところです。
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今日の戦利品です。斑入りの葉ものは、ハナシノブの仲間・横文字はあえて書きません。
右の葉ものは、オレガノです。ラムズイヤーのように肉厚で水持ちがよさそうです。オレガノは幾種類もあり、そのどれもが非常に魅力的なものが多いのです。

この紫の釣鐘のような花を咲かせるつるものは、小樽のとある店で1800円で売っていました。ここでは800円でした。あぁ残念な事に名前をメモしてくるのを忘れてしまいました。

1800円で売っていた店に行って、こっそりメモしてくることにします。
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by oss102 | 2006-06-24 20:06 | いとしの花たち | Comments(8)
いとしのロックガーデン
e0001808_16361442.jpg  家の前に花を飾り出してから、翌年には横の方にも進出してきた。
灯油タンク脇のわずか60センチほどのところに、石を山から運んできた。

犬の散歩時、取り壊した家の跡に積んであった石を、持ち主に了解を得て、車で3度も運んだ。
敷地の奥の方に積んであったもので、1つずつ道路わきまで運び車に積むのは、かなりの労働であった。

公園の山から、枯れたぶどうのつるを運び、枯れた木を引きずってきた。
石を積み、花鉢の古い土を集めては入れていった。
建物の蔭で、奥のほうはほとんど日が射さない。 

万年草もヤブランもこぼれ種の日高ミセバヤもアツツ桜もあれもこれも、小さい存在ながら、ちゃんと生きていてくれる。







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毎年ぶどうのつるに、丈夫なアイビーなどをかごに入れてつるすが、今年は100円ショップの縄で編んだ鳥の巣を加えた。

巣穴に土を入れて、丈夫な植物を入れ、水苔を押し込んである。

小鳥も3本100円である。ちょっと見にくいがグリーンとオレンジの2羽を挿して、あとの1羽はネコの玩具。 かなりネコたちが遊んだ後の写真ですが、中々可愛いかおをしています。

通りかかる人が見て、100円だと聞くと、家でも真似しようといってくれる。 100円ショップ様々の極小庭園である。



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by oss102 | 2006-06-23 17:25 | いとしの花たち | Comments(14)
ここはどこ? 私はだれ?
 今日は雨模様の日だったので、外遊びは中止して、大型ショッピングモールへ出かけました。
端から端まで800mある丁度中ほどの地下駐車場に車を入れました。C-16番です。

大型書店で本選びをしましたが、広いのでかなり歩きます。
100円ショップで7点お買い上げ、その後野菜やパイナップルも買うと、かなりかさばって重くなりました。 1度車に荷物を積んでから、Tシャツの1枚でも買おうと思いました。

ところがC-16番がないのです。C-18~20番ならあります。ショッピングカートを押して駐車場を歩き回って、諦めて地上に出ます。

メル友はつい最近、トルコへの一人旅をして来たというのに、商品のジャングルで迷った老婆は、我が愛車はいずことみじめな気分です。

随分歩いて、あ、そうだ、地上へ出たときは、噴水の広場を左手に見て歩いたのだと、思い出しました。

ようやくピンク色のC-16番にたどりつけました。私は緑色のCを探し回っていたのです。
派手なピンクなのに、番号を見て色の記憶はないのです。1つのことに気をとられると、あとのことを忘れるという、老人特有のパターンです。

あぁ、秋には70才以上の免許更新のテストがあるというのに・・・・・・

e0001808_1916950.jpg ネコのお皿を更新?しました。赤絵の万歴とかエラそうに書いてあります。
人間様に、ワラビのお浸しと削りぶしをかけていただきたい気分です。
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by oss102 | 2006-06-22 19:23 | 日々のこと | Comments(8)
ねこたちの食事風景です。
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ピンボケになりましたが、夕食風景です。以前は一緒のところにお皿をならべて食べさせていたのですが、フウロが自分のを食べ終わらないうちにショウマのお皿に頭を突っ込みますので、少し離れたところにショウマの分をおきます。



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初めはショウマも熱心に首をふりふり散らかしながら食べていますが、半分ほどで止めてしまいます。 フウロのお皿はピカピカです。 ショウマのお皿をサット引き出しに片付けます。
しばらくすると、ショウマは引き出しに手をかけて、イナバウアーのようなポーズでまたエサを欲しがるのです。数回それをやってようやく完食となります。
その間フウロを牽制して見張っているのが大変なのです。

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ジョッキ生の発泡酒?雑穀酒だったかな?の箱が空きました。フウロはまずゲットして点検中。
新しい箱や袋があると20分は入っています。ショウマはそれほどではありません。

More 大変です
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by oss102 | 2006-06-21 18:27 | いとしのネコたち | Comments(10)