仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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パソコンが不調です。
とっても悲しいのですが、パソコンが不調のため、今日は予定していたブログのアップが出来ません。

明日までになんとか治ればいいのですが。残念です。
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by oss102 | 2007-06-30 19:40 | 日々のこと | Comments(8)
悲劇の王妃 ダイアナと雅(みやび)
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みやびが3分咲きです。
バラはわがガーデンにはふさわしくないと、その気がなかったのに、雅子妃ご成婚を記念して作られたという、ツルバラみやびの可憐さに惹かれて買ったのが4年前。
木の鉢植えなので、あまり枝数はふやさないようにしています。 冬は枝を横に倒して越冬します。
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去年夏に買った3年もののクレマチス・ダイアナ。 紫のほうのクレマチスが元気良く花を咲かせるので、ここはクレマチスにふさわしいのかと、もう一株ふやすことにした。
壁の空間を生かせるのもいい。

その年の秋には咲いたのに、冬越えして地上部の枝が枯れてしまって芽吹きがない。
だが暫くすると、地中から元気な芽が出て、枝葉がドンドン伸びた。
アレッ、今年は花をつけないつもり?、それとも秋に?と思っていたら、こんな高いところでつぼみをつけた。 そして咲いた。

キリッとしたベル型のダイアナは美しい。

クレマチスもつるばらと同様、横へ横へと誘引すると沢山の花芽をつけると書いてあった。
今年は横への誘引が足りなかったのだ。


今日の一鉢

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パークゴルフの帰り、先日アップした酵母パンや、新鮮野菜が買える農家の出店に度々寄ります。
私はとまと1ヶしか買わなかったのですが、仲間は色々買っていました。
そしてこの銅葉のバジルを2本100円に負けてもらいました。
足許になにか白いリーフがほしいので、とりあえずまだ小さいシロタエギクとラムズイヤー・栄養コリウスを寄せ植えしました。
バックの葉はほうずきです。いま白い花をつけています。
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by oss102 | 2007-06-29 19:47 | いとしの花たち | Comments(17)
花の合間にショウマです。
今日もゴミ置き場のカラスが気になってます。 
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首をかしげるとよく見えるのかな。
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オッ!飛んでっちゃた。 この頃は幼いカラスの鳴き声がします。
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今日の一鉢
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名前が分かりません。どなたかご存知でしたら教えてください。
かなり年配のご婦人が、黄土蘭と言っていたことがあるのですが、この名では検索できませんでした。

丈夫な花で、かなり日陰の奥のプタンターで、毎年こんな花を見せてくれます。
クルマバソウとペパーミントに囲まれて・・・花が終わったら植え替えてあげようと思っています。

この花の後ろのトタンの傷は4年ほど前、近所の悪ガキがなにかでバンバン叩いた傷です。
4年経って、その悪ガキは見上げる大男になっています。
4年って時間はそんなに大きいのですね。
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by oss102 | 2007-06-28 20:16 | いとしのネコたち | Comments(27)
白坂道子朗読会 その4 自分をさらけだせるか
 6時半、いよいよ開演。いつものように狭い会場にはビッシリの人たち。
ここのファンの人たちばかりで、目礼しあう。

去年と同じく石田賀子さんのオーボエ演奏から始まる。
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絽で作ったロングドレス、川と葦とトンボの柄だ。シルバーのヒールに足の爪にもシルバーのラメ入り。素敵。
賀子さんのお母様は衣装のデザインをなさっていたのが、最近亡くなって、お二人の衣装はこれが最後になったとか。

朗読の演題は三浦哲郎の
マヤ・盆土産・とんかつ。 
休憩の後、宮澤賢治の注文の多い料理店。

50年第一線で鍛えた朗読である。1mと離れない場所で聞くから迫力がある。
来年でここでの朗読も終わるらしい。




最後にトーク
朗読の教室を3教室持っているという。
生徒はいずれも熟年世代らしい。ちょっと読み方を注意するとムクレル・・・ちゃんと練習してきたのに・・・・(笑)
一人暮らしの人が入ってきて、声にもハリがなかった。
来るたびにほめていたら、一回ほめるごとに3年ずつ若返った。(笑)
声にもハリが出てきた。 教室の仲間も認めていた。

本は黙読ではなしに音読が必要と強調されていた。
そしてどれだけ自分をさらけだせるかが大事と・・・・・
あぁ、私は今日さらけ出したぞ。 ただ、横着しただけか

最後に盲目の78才のご婦人が立ち上がった。お孫さんらしい女性に介助されている。
20代からの失明で、もう50年目の見えない生活をしている。
朗読友の会で沢山テープを聴いているが、今日は特に感動した。
もっともっと沢山聴きたいが、仕事もしているので中々聴けない。
今日は男2人の声もちゃんと聞き分けられた。こんないい朗読を聞かせていただいて本当に感激しました。
・・・
とご挨拶された。 前にそろえた両手がプルプルふるえていた。
だが最後までしっかり感想とお礼をのべていた。

もう夜の部には出ないで帰りたいと言っていた客人は、やはり出てよかった。
最後のトークもよかったし、ご婦人の挨拶にも感動して涙が出た。と余韻を楽しんでいた。

100均のテラコッタに植え込んだ、私の土産をそれぞれに持ち帰ってもらう。
8月半ばには3本のサギソウに花をつけるはずだ。     おわり

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今日の一鉢

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サフィニアブーケ 今年の新色シルクピンクとかいてありました。
店前のメーンのトレリスに壁掛けに入れて咲かせていましたが、どうにもビッシリという感じでかわいそうになり、ふた周りも大きい壁掛けに移しました。

2日も経たないうちに急速にひろがり、鉢も見えないほどに。
30センチくらいの大鉢に移してやりたいと思いながら、我慢してもらっています。
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by oss102 | 2007-06-27 11:26 | 日々のこと | Comments(14)
白坂道子朗読会 その3 お喋りは寝そべって
 お昼になって木の卓で食事。
これも向かいの焼きたてパン屋さんのサンドウイッチを3パックと、ハウスみかん・
ポットのコーヒー。
我が家にはシュガーもミルクもないのでブラックだ。
ここのパンは美味しいからサンドウイッチも美味しい。

熟女3人はこのくらいの量でもうお腹はいいのだ。
暑かった昨日とはうって変わって肌寒いくらい。
友はどこにでも持ち歩くといって、大判の絹のスカーフを体に巻きつける。
スカーフといっても2メートルくらいはある。かさばらずに体温調節にとても重宝していると言っていた。
新潟旅行の帰りのフェリーで、みんなそれぞれの買い物を披露しあった。その時のものだ。
私も今度そんなのを探そう。

食後また1コース歩いて車へ。今度は手宮公園へ案内。海が見える公園だ。
温室の花を見て、売店の花を見て、ペンステモン700円にそそられる。
日当たりよくないと無理かなァ。

2時我が家へ。
買ってあったメロンもなんとかの抹茶入りアンコ入りのムースも、見せたのに要らないという。
煎茶はないの、紅茶のティパックでいい? いいよいいよ。
紅茶だけの卓上で少しお喋りして、床にごろ寝しようとキルトの2m×2mを絨毯の上に広げる。

インドの貴族達のすぐれた習慣、宴会後の横になってくつろぐよさを公園で力説しておいたのだ。
客人二人は素直に横になる。枕は座布団で2つ折りにしてバスタオルを各自かけてもらう。
肌寒いので、もらいもののタオルケットがあったが、出すのが面倒で、2匹の爪で糸ワカメ状態になった私のベットのタオルケットを渡す。
私はベットへ。 昼寝の習慣はないが、背中をのばすのは気持ちがいい。

立派なマンションに住んでいるくせに2人は、居間でリモコン片手の私の横着スタイルを羨ましがる。
寝ながらおしゃべり。
一人は最近の夫婦喧嘩。年を取ると喧嘩もうまくなって、若いころのように喧嘩後のシーンとした気まずさも残さないようになったと話す。
もう一人はお姉さんのお葬式の様子。
夫や弟が酔ってメロメロになったときの会話。身振り手振り。 私が悲しくたって夫は結局姉とは他人。夫の母親が亡くなったって、妻にはそういう感情を期待できないのだ。・・・・
そうだそうだ。
お話がうまくて、ゲラゲラ笑いながらの聞き役、話し役。

5時半、近所のお蕎麦屋さんへ。
寒いのを引きずっていて、暖かい鰊ソバを食べる。 ワリカン
6時あとりゑ・クレールへ。
数軒先の庭を見学。 ここは高台。見晴らしよく高低があって風通しよく、ターシャのミニミニ版のような素敵な庭だ。

今日は日没が一番遅い日。段々日が短くなるのか。淋しいなぁ。

                                              つづく

今日の一鉢

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コンコルブルス もう4年目の花です。室内越冬ですが、かなり寒さに強くて毎年花をたくさん見せてくれます。 昼顔科で一日花。
白一色でしたが、どういうわけかブルーも混じり始めました。
同じ種でもアメリカンブルーの方が好きなのですが、これは寒さに弱くて越冬出来ませんでした。一年草と思って、今年も小さい花苗を買いました。

花が終わったら短く刈り込んで、化成肥料をやります。虫も病気もつかず手のかからない花です。
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by oss102 | 2007-06-26 19:48 | 日々のこと | Comments(12)
白坂道子朗読会 その2 長橋なえぼ公園
 23日、ご婦人たちは10時頃来宅。 なにやら外で気配がする。
2人で勝手に花を見ている。
「ダメダメ! ガイドつきで見て!」とまた私の押し付けガーデン案内がひとしきり。

花を見てもらって満足した私は、すぐに車を出して、10分ほどの長橋なえぼ公園に案内した。ここには2・3年来ていない。
人間の手を一切入れない原始の林を1部分残してあり、山野草が満載。市営である。

チップを敷いた道が林の中に続く。 所々に説明の案内板がある。小学生にも分かる優しい言葉で、森林の枯葉や、虫やキノコやカビがどんな役割をしているかが、書かれている。

2人とも札幌の高層マンションに住む身分。この森林の放つ霊気に歓声をあげる。
道端の小花、花をつけたばかりの各種のショウマ。
こんなに気持ちのよいところだったかと、私も再認識した。

木の根元に心地よげに咲く名も知らぬ花たち。ここに種を落として気に入って育ったものばかりだ。
気に入らぬのに売られて、鉢に入れられて、西日にさらされて飾られた花たちではない。
あんたたち、しあわせだねぇ・・・

若い男性が声をかけてくる。「リスがいますよ」
にわかにおしゃべりを止めた女3人。 見上げるといるいる、リスが木の葉の向こうで動いている。
そこには枯れ木がたっていて、木の股や穴に、ヒマワリの種がおいてある、餌付けする場所だった。
人におびえる様子もなく、リスは種を食べ、枝から枝へと素早い動きだ。
エゾリスってお腹が白いのか・・・

このときカメラを持ってくるのを忘れたことに、初めて気付いた。
サンドウイッチやポットのコーヒーが重いので、入り口付近に紙袋ごと置いてきてしまった。
あぁ、絶好のシャッターチャンスをのがしてしまった。

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この写真は同じなえぼ公園で、2月に友人が撮ったものです。
可愛いでしょう。彼女は一眼レフ、でこんな寒いときにも撮影に出かける、かなりのカメラキチなのです。 
よろしければ私のブログにリンクしてある、小樽ゆめ散歩でご覧ください。


今日の一鉢

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ローダンセマム 今年初めて買った花です。
ピンクと白、白は少し小柄でうまくいけば?越冬も出来るそうです。
我が家では無理でしょう。
クリサンセマムが大好きで毎年買いますが、こんなクッキリした顔の花も好きなのです。
毎朝、全員が私に顔を向けてお早う!って言ってくれるのです。
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by oss102 | 2007-06-25 19:40 | 日々のこと | Comments(24)
白坂道子朗読会 その1 素敵な友人が来る
 このあとりゑ・クレールのオーナーと白坂道子は仲良しの従姉妹の関係。
今年で9年目になるというから驚いた。
私は初回から出ている。 62才だったわけか・・・若かったな。

その関係でオーナーとグループで新潟旅行もした。
そのとき知り合ったのがTさん。去年も書いたがローレンバコールのような素敵な人である。

今年もそのTさんとセットでお付き合いいただいている、Kさんと2人連れ。
私に会うために行く・・・と過分な言葉をいただいた。
ゆっくりしたいので、朗読会は夜の部に申し込んでということだった。

とにかく我が花壇を見ていただきたい。それにはどうしても午前中でなければならない。
午後の暑い日ざしでグッタリの花なんて、ヨレヨレパジャマの私の姿を見られるようなもんだ。

10時から夜の6時半まで、どう過ごしたらよいのか頭を悩ませた。
食事は昼と夜。 去年Kさん宅では山のような手作りのご馳走が出た。
おまけに娘の夕食の分までいただいてきた。

私は外食嫌いで素敵なレストランは全く知らない。
娘に聞いてもそそられるような返事はない。
我が家女2人は客ごとをしない。
気の利いたお皿もお茶もなく、飲むのはコーヒーと発泡酒ばかり。

前日は一日空いているはずだった。この日にゆっくりお掃除をしよう。
ところが倶知安パークゴルフの誘いがかかって、コタコタに疲れて戻ってダメになった。

えゝい! 私の生活まるごとさらけ出すしかない。 覚悟を決めた。

                                           つづく

今日の一鉢

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リボングラス 近所に所望して4年くらい前にいただいてきた。
だが暗い灯油タンクの奥で、日の目も見ずに弱々しく生き延びてきた。
今年鉢に入れて手前に出してやったら、生き生きときれいな葉をのばしている。
混みあった花壇のグリーンの中に、白い縞のグラスが明るい。
ようやく場を得た感じである。
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by oss102 | 2007-06-24 19:21 | 思い出 | Comments(12)
今年のロックガーデン
去年も6月23日に我がいとしのロックガーデンをアップしています。
較べて見ると、かなり充実してきました。今年も元気に顔をそろえてくれた小さなものたち。
ふえたものたち。
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セダム(万年草)が満開です。可愛いアツツザクラは今年もふえています。
思いがけないところに種を飛ばして、花を咲かせてくれています。
赤が強いようで、白のアツツザクラがピンクになったりしています。
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今年植えた斑入りのミントも期待したように、石にのぼりはじめています。
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by oss102 | 2007-06-23 00:22 | いとしの花たち | Comments(16)
ペットと同じものを食べていた。
今日は倶知安パークゴルフに行って来ました。えぞ富士と呼ばれる羊蹄山です。
まだ雪がわずかに残っていてそれも美しいアクセントになっています。
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              **************

コロッケにペットにまわすような屑肉・賞味期限切れの肉、血あい、そんなのを北海道の牛肉と銘打ってコロッケにして生協にまで卸していた。

街行く人に、牛肉コロッケと豚肉コロッケを試食させていたが、殆どの人はどちらか分からなかった。
牛といえばそうと思い、豚といえば豚コロッケと思っているわけだ。
味なんていい加減なものだ。

犬ネコ用のカリカリ、ビーフジャーキーもひどいものが使われているそうだ。
怖くて検索に入っていけなかった。

娘は家の2匹に国産の製品を選ぶ。
国産だって怪しいものだ。 かって北朝鮮のしじみを、日本の浜に1度下ろして、それを又集めて国産として売っていた。
北海道で育てた牛肉を神戸に運んで、1ヶ月だか3ヶ月だったか飼育すれば、神戸牛として売れるそうだ。
猫缶だってはっきり怪しいのだ。

そして検品体制を強化すれば、天下りのお役人の職場がふえ、そのまま消費者への価格に跳ね返ってくる。 また抜け道を見つけて不正をする業者が出る。 いたちごっこ。

初めからそんなもんだと割り切って食べていれば、腹も立たないのか。


今日の一鉢

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灯油タンク下のももばききょうが咲き出しました。
どこの庭にも廃屋の庭にも元気に咲いているこの花は、丈夫でどんどん増えていきます。
ごっそり固まって新しい芽が出てきますので、株を分けて鉢に植えたのです。

つぼみは真っ白で、オヤ白い花だったかと思っていると、うっすら水色になってきます。
日照時間が少ないので、長い花茎には支柱が必要です。
また毎朝のご挨拶する花がふえました。


訪問いただくみなさんへ

明日は更新はいたしますが、みなさんのブログへ訪問する時間がありません。
日曜日に訪問して拝見します。 よろしくね。
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by oss102 | 2007-06-22 21:08 | 日々のこと | Comments(14)
続ネメシア
 路地側灯油タンクまでの今日の花壇です。
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ネメシアの色がたまらない。
後で買ったネメシアは、あれがどうして店頭では美しく見えたのか、不思議なくらいいつまでも野暮色に見える。

だが執着した褪色の紫はいい!
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花友達が通りがかりに、ラムズイヤーの花が咲き出したと、喜んで報告した。
5月に増えすぎたのをあげたのだ。

このネメシア、いいでしょう!・・・・「ウーン」あまり気乗りしていない。
いいよいいよ、凄くいいよ。深いよ、今一番いい花だよ。・・・と押し付ける。

宿根キンギョソウの乱れ加減がいいでしょ。 千円もだして 失敗だったかとクヨクヨしてたの。 段々元が取れてきたよ。 なんとも色気の無い話し。 うん私も買ったけど・・・これもいまいち気乗りしていない。

この赤い花、凄くいい赤だね。どこで売っていたの? わたしも欲しい。
フーンこんな血液みたいな赤は、あまりお呼びじゃないんだけどね。

私は揺れる花が好きなんだ。 うん、私も。 意見が一致。 じゃまたね。
彼女は帰りがけ、説明が良かったと笑った。 私の好みの押し付けが気に入ったらしい。


hisakoさんへ 以前かすけた色のサルビアの花茎をカットしたと書いたとき、今度見せてくださいとコメントいただいていましたね。 葉がナメクジにやられていますけど花が咲きだしましたのでお目にかけます。 まっかっかでないところが面白いでしょ。
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今日の二鉢

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ブルー系統の色はよく出ないカメラと腕なのですが、美しい紫に白い星のあるロベリアは大好きで、毎年店先の一番に目に付くところに掛けます。

その後で、また気になるロベリアにお目にかかったのです。
アズーロ・コンパクトと名づけられた新種です。 ちょっと背が高く今までのロベリアのようにこんもりしていません。
またまたロベリアよりも4倍の値段でピンクとスカイブルーを買いました。
スカイブルーのほうは発育が若干おくれていますが、ピンクはこんな風に咲きました。

園芸業者に踊らされているアホな私です。 でもアホになれるのも幸せですね。(^^)
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by oss102 | 2007-06-21 20:32 | いとしの花たち | Comments(19)