仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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ショウマのマッサージ
 娘が2匹の散歩癖をつけたことを、私はかなり恨んでいます。
疲れて帰ってきて、2匹を連れ出し裏手の空き地につないで、その間にあわただしく花への水遣り。
この頃フウロは、いつものルートではなく反対側に行って、犬のポロちゃんにデモンストレーションをしたいのです。 地面にゴロンして抵抗するフウロを抱きかかえるようにして、空き地につなぎます。 娘は休日だけなのに、私は毎日のサービスで大変なのです。

その上最近は、ショウマのマッサージの癖をつけたのですよ。
ショウマは私がベットに坐ると、どこにいてもすぐ寄ってきて、腹だしショウマになります。
お腹をゴニョゴニョすると、満足して離れていきます。
それだけだったのですが、娘はショウマの背骨に沿って、尻尾の付け根のあたりまで、ゴニョゴニョするのです。

ショウマは気持ちがよかったらしくて、今では、娘が坐るとすぐに横にきて背中を出します。
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娘がゴニョゴニョするとじっとしていて、手を休めるとすぐ振り返ってどーしたの?という顔をします。
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そうしてまた背中をだしてすり寄ってきます。何度も何度もなのです。
娘が坐るまでマークしてウロウロです。

娘だけならいいのですが、私にまでマッサージをせがむのですが、どうも私では気に入らないらしくうねうねとポーズを変えて落ち着きません。

娘はショウマのオシッコの出がよくなったのは、このマッサージのせいもあるのだというのですが。
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by oss102 | 2007-08-31 19:09 | いとしのネコたち | Comments(18)
老いるということ・・・・犬の素晴らしさ
 最近立て続けにこの2冊を読んだ。
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左の本は、老人のあるがままの姿。実際にあった話を取材してそのまま実名も出して、色々な老人のケースを書いている。

まことに老いるとは、病気で早逝しないかぎり、全員が心して受け入れられなければならない、やっかいなことである。

「ウ~ン」とうなったところだけ紹介したい。
自分が植物状態になったときに延命を望む人は
1990~91年・回答数7861人の調査。
40代が5.4% 70代は9.0% 80代は11,3% 90代は12,3%年齢が上がるほど高くなっていた。

死が近くなるほど、生への執着が強まるということであろう。
これだから、簡単には尊厳死のことは語れないのだと思った。


右の本 犬にみとられては犬という動物の素晴らしさを確認しながら泣いた。
弱っているものを守るという本能。老いて淋しい病者をどんなに慰め、生きる力を引き出したか。
どんなに介護する側にも力になったか。

老い衰えて、最後は夫婦の間に寝て、命を終わるゴン太。
現代の人間の死と較べて理想の死の姿だ。

「ゴン太 犬でよかったな」 夫がポツリと口にした。
犬だったから家族に悲しんでもらえた。犬だったから理想のケアもできた。
自分たちだったらどうなる?
複雑な人と社会の仕組みの中で、どう老いて死んでいけるのか見当もつかない。
ゴン太が羨ましい。 70才を目前の夫の口から漏れ出した本音だった。


筆者の筆力が、犬の素晴らしさを余すことなく伝えてくる。
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by oss102 | 2007-08-30 17:15 | 日々のこと | Comments(12)
朝7時にトーキビを・・・・
 昨夜、新鮮野菜の男性から「明日の朝7時に○○病院の前に取りに来て・・・」という電話があった。 もう固いかもしれない、という。

彼は作るのが好きで、収穫時のタイミングはあまり頓着しない男なのだ。
「エッ!固いの~」 実は去年もらったトーキビは固くて本来の味ではなかったのだ。
冬の宴会で会ったとき、「少し固かったよ。 もう少し早めにちょうだい」と遠慮がちに言ったのだった。
それで今回も先日の電話から2日も遅れたことだし、とあまり期待していなかったのだ。

それでも失敗を繰り返さないぞ、と緊張して15分も前に着いてしまったので、ここぞと思う急坂を登って彼の畑に行ってみた。
彼は白いつなぎを着て、私の分はもうダンボールに入れてある。
「この間はゴメン。私のお詫びメール見た?」
「いや、忙しくてあけてない」
彼はパソコンは生活の優先順位では最下位なのだ。 「見てね、私のブログも・・・今回の失敗を書いたから」

辺りを見回すと、かなりな斜面に畑を作っている。耕耘機も入らないと言っていた。
「すごいね、体力つくね」
「スキーのために体力つけてるんだ。」 彼は急斜面のこぶを真っ直ぐ滑る。元少年団のレーサーだ。

枝豆は赤くなったさやも沢山ついていて、これもかたいかなぁ、かっこ悪いブロッコリーもモサモサと固そうだ。と深い感謝の心と一緒に、結構期待薄の心も片隅にある。

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帰宅して茹でた。 1本だけ固すぎて捨てたが・・・・
昨夜のお弁当は、私の夕食には重かった。今朝は食欲がないと思っていたのに、
おいしかった! 3本たてつづけに食べた。
ブロッコリーもなんにもつけずに食べた。甘い。
ブロッコリーってこんなに濃いグリーンだった?

彼の畑にはどっさり堆肥がはいっている。 それと直接の陽射しのせい?
土日農業と素人なので形は悪いが味は極上。

私はこの時期は、新鮮野菜には恵まれている。
すぐ近くで露天できゅうりやトマトを売っている。車で20分の余市から仕入れてくるハネ品の曲がったキュウリは、安くて新鮮。
友人からも沢山もらうし、赤井川へパークに行けばトマトはビニールハウスへ鋏を持って、好きなだけ取らせてくれる。
なすもキュウリもピーマンも枝豆も、夏野菜・秋野菜満載なのだ。

あれもこれも食べたいけれど、2人暮らしではそんなには食べられない。
食べ溜めができればねぇ。

いつも貰いっぱなしで、ありがとうだけの私だが、タイミングよく有機農法のブルーベリーがあったので、すっぽかしのお詫びにワンパック置いてきた。
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by oss102 | 2007-08-29 17:05 | 日々のこと | Comments(24)
つぼみ学習会打ち上げ
 今日はつぼみ学習会の最終日。 学習の後、生徒さんと講師・サポーターとお寿司屋さんで打ち上げをやった。
お寿司屋さんといっても会費はなんと1050円也。
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それがとってもおいしい!!
もうダイエットしてなくたって、シニアには充分の量と味。
生ビールもおいしかった。

学習会も私が入った数年前とは様がわりしてきている。マウス操作に慣れている人がほとんどだ。
講師陣も、テキスト作りから授業まで、格段に充実してきている。
また、何事も人によって決まる。この学習会の講師陣の結束は見事である。
私が力も無いのに、厚かましくもサポーターに志願したのも、この学習会をリードする人たちの人柄にふれていたいからだった。
去年のサポーターになりたては心細くて、ブログにも泣き言を書いたが、人間はすぐ慣れる動物である。 今は結構楽しんでいる。

お弁当を食べ終わって、席の近い人5人とお喋りになる。
何処に行ってもこの話になるのだが・・・老人介護問題・尊厳死・犯罪から弁護士問題・非行・戦争・憲法九条と体験をもとの話で盛り上がる。

3時間ほどいて2次会に行く人たちもいたが、花の水遣りが気になって帰宅した。
今日も快晴だったのに、夕方はいつもゲッソリ打ちしおれている花たちが、ピンとしていた。
水がなくても気温が下がれば復活するのだ。 すごいなぁ・・・
水は明日の朝にした。

More ピクセルについて・・・
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by oss102 | 2007-08-28 21:14 | 日々のこと | Comments(11)
7時に取りに来て・・・・
e0001808_17585162.gif スキー仲間の男性が、トーキビを作って私にくれる。
畑を持っていて色々作っているのだが、私が「スイートコーンなんて、あんなお菓子みたいな甘いトーキビーは嫌い。昔のクロスバンタムを作って」と頼んだのだ。
クロスバンタムはおいしい時期が短い上に、栽培も難しいそうだ。
扱う店は非常に少なくなっていて、スイートコーンが100円なら、クロスバンタムは250円くらいもする。

トマトもビニールハウスならぬ、日光を直接受けて赤くなったトマトの匂いのプンプンする奴・・などと頼んでいた。

昨日フェリーの上からだけどと、電話があった。
トーキビを上げたいが、明日は会社なので7時に取りに来てくれるか・・・という。
「いいよ、取りに行く。」
畑の近くの病院の前で7時に待つことになった。

自宅に着いてからも、フェリーでは聞き取りにくいところもあったからと、再度電話があった。
「ウンウン、7時○○病院の前でね。」

なんでも寸前に忘れるタチなので、チラシの裏に大きく7時、○○病院前と書いた。

今朝7時20分頃電話がなった。
「どうした?」と彼の声。
「アレ! 朝の7時のことだったの? ゴメ~~ン」

どうして7時と聞いて、夜の7時と思い込んだかというと・・・・
一昨年は夕方電話がかかって来て、彼の自宅まで貰いに行ったし、去年は夜の7時頃私の家が分らないからと、近くのスーパーの駐車場に行ってもらったのだった。
その都度、沢山の新鮮野菜をもらった。

「これから家まで取りに来ないか?ボクは会社に行くけど、奥さんがいるから・・・」
「もうすぐパークのお迎えの車がくるの。」
「そうか、じゃぁ、他の人にまわすよ」

今年のクロスバンタムは遠くへ行ってしまった。

そのことよりも、彼の好意をいただけなかったことを、本当に済まなくおもった。
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by oss102 | 2007-08-27 18:31 | 日々のこと | Comments(16)
2台目のデジカメ  取り扱い説明書
 1台目のモニターがつかなくなった。しばらくすると又使えたりした。 またダメになった。
修理すれば簡単に直りそうな気がしたが、回りを見ればグット小型。 シャッターも早いらしい。

1眼レフにはもともと気が向いていない。
なにか写ってブロブの挿絵がわりになれば、それでよろしい。
先日ネット注文したカメラが届いた。

新しいものは勝手がちがう。 どこがどうなっているの。
取説を一々読まなければいけない。

私は文字を読むのが大好きなのに、取説だけは拒絶反応が起きる。
文字を読んでも理解ができない。 頭に馬鹿の壁ができるのだ。

新しいカメラが来たので、古いカメラを片付けようと、古い取説を出したとき、パラパラとページをめくった。
アラ、こんなことが出来たの。一度も使ってなかった。 知らなかったワ。
使っていたのは、発光禁止・マクロ・望遠だけ。 AF専門の私だった。

とにかく写すことだ。 と・ネコや花にカメラを向けた。
取り扱いがスムーズにいかない。 ちっちゃすぎ!!

PCに取り込んで驚いた。 前のカメラは標準の1980ピクセルに設定して使っていたが、今度のは標準で4000ピクセルになっている。 これは驚いた。その上以前のは60枚。今度のは234枚も1度に撮れる。

マクロでサギソウとフウロのヒゲを撮った。さすが4000ピクセルと感動した。

こんなことで驚いてはいけませんか。

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by oss102 | 2007-08-26 16:00 | 日々のこと | Comments(20)
デジカメ 事始め
 デジカメが壊れて、2台目のデジカメを買った。
4年くらい前に買ったと思っていたのに、調べたらもう6年目になっていた。

2002年の4月、愛犬が死んで、ペット霊園で待っている間に、隣の花苗農家に立ち寄って、
パンジーや、アザレアなどを買ったのが花の始まり。
花が咲けば嬉しくて、使い捨てカメラで撮っては楽しんでいた。
使い捨てカメラでも充分美しいと思った。

そのうちカメラを買おうかなという気分になった。
娘と安売りの電気店を歩き、普通のカメラかデジカメかと悩み、娘のすすめでオリンパスの300万画素を3万4千円ほどで買った。

翌年の2月、思い切ってパソコンを買う。 デジカメのために・・・
それがパソコン事始めとなり、また私の人生の変わる瞬間(とき)を迎えたわけだ。

このとき、花を始めずに・・デジカメを買わずに・・パソコンを始めずに・・OSSのネットサークルに入会せずに・・ブログを始めずに・・・・・・いたら私は今頃なにをしていたろうか・・と思う。

それほど今はドップリパソコンライフ。

さて、1台目のデジカメは花は撮っていたが、そんなに熱心に撮っていたわけではない。
旅行もカメラを持たずに行った。 記念の写真はなくても・・というタイプ。

ブログを毎日やるようになってから、ようやく日常のものになった。
だから2匹の仔猫時代の写真は少ない。 残念。

                                            つづく
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by oss102 | 2007-08-25 18:49 | 日々のこと | Comments(10)
ビールの思い出。
e0001808_20162063.jpg 娘は新製品好きだ。
新製品が発表されると早速買ってくる。
私はこだわらない。 毎日飲む発泡酒でもヨーグルトでも、そのときの特売品を選ぶ。
たいして差がないのなら安い方がいい。

そうしてワンパターンな生活が続く。
だから娘の新製品好きは、勿体ないなァとおもう反面、こうしたことがないと私は、化石のような生活になってしまうのだと、
容認している。
むしろいいことかもしれない。

物にはこだわらない方だが、その昔スーパードライが発売されたときはこれだっ!と思った。 気に入った。
そのころはまだ発泡酒もない。
一人暮らしで、毎日スーパードライを飲んでいた。

毎年、テニスクラブで一泊旅行があった。
余興でビールの銘柄あてがあった。
ビンビールのラベルを覆って、4本のビールに番号が書いてある。
全員のコップにそのビールが順繰りにそそがれる。
スーパードライ・エビス・一番絞り・サッポロなど、銘柄が書いてある紙が全員に配られている。
1番のビールがサッポロだと思えば、そこに1と書く。

毎晩飲んでいるから、スーパードライだけははっきり分る。
その後は適当に入れる。 満点だった。 20人以上の飲ん兵が居並ぶのに、私だけが正解だった。
数年してまた同じクイズがあった。 そのときも私だけが正解した。
仲間うちでは、味のわかる人ということになった。

年をとったら、少し甘口嗜好になってきて、ビールよりも発泡酒、雑穀酒が口に合う。
勿論値段も合うのだが・・・・・
もう冷えてさえいれば、なんでもの私になった。

娘が買ってきた新製品、日本プレミアムというおおげさなネーミングのビールは甘口だった。
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by oss102 | 2007-08-24 20:50 | 思い出 | Comments(16)
1キロという長さ  24時間テレビで
e0001808_14533628.jpg 欽ちゃんがゴールまで2キロ近くのところを走っていた。 いや、歩いていた。
もう終了時間が迫っていた。

あぁ、間に合わないねと娘に言った。 でもまだ30分もあるよ、と娘
1キロって長いよ~

もう10年以上前、一人暮らしだった私は、お正月を実家で過ごし、4日、ルスツ高原へと向かっていた。 2泊3日のある団体のスキーフェステバルの講師として、9時集合だった。
実家とルスツ高原スキー場までは、車で1時間足らず。 充分時間の余裕をみて家を出た。

どんよりした曇り空。車の走っていない田舎道は、道路も道路脇の雪の山も見分けがつかない。 ホワイトオフの世界。 白い雪を見つめ続けてだんだん目もおかしくなる。
都会の道ならわだちが汚れていて見分けがつきやすいのに・・・・・
道路脇にここからが道路ですと知らせる目印の標識を頼りに、必死でトロトロ走っていた。
ようやく後1キロの標識があった。
あと1キロか、もう少しだな。 でもそれからも充分に長かった。
1キロの長さを思い知った。
広い駐車場から荷物を持ち、重いスキー・ストックを持って集合場所へ。ようやく間に合った。

パークゴルフでは簡単に1万歩くらいは歩くのだが、欽ちゃんのように消耗して歩いているときは、1000メートルは果てしなく長いのだと思った。
欽ちゃんは終了時刻には間に合わなかった。
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by oss102 | 2007-08-23 15:17 | 思い出 | Comments(16)
24時間テレビ
e0001808_2154228.jpg 24時間テレビを見ていたら、人生が変わる瞬間(とき)という質問を、タレントが一般人にしていた。

その中に子供が生まれたときという答えがあった。 そうだ、私もそう思ったのだった。
末っ子で生まれて、人の面倒を見るのが嫌いな私は、子供嫌いな生意気な女だった。

そんな私が長女を生んだときは、ものすごく感動した。
命というものは、こんなに大切ないとしいものなのか。

その辺のしわくちゃじいさんや、悪がきも、犯罪者も、こんな大切な命だったのか。
まわりの人を見る目が変わった。

そのときの感動は未だに覚えているのだが、やはり時とともに、しわくちゃじいさんや悪がきは、ただのしわくちゃじいさんと悪がきに戻っていた。

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40年後のフラガール

常盤ハワイアンのフラガールの40年後というのもやっていた。
私は話題になった、フラガールをDVDで見ていた。
40年後というから60代だろう。太ったオバチャンたちが出てくるのだろうと思った。
ところが・・・・みんなとても素敵な表情とスタイルをしていた。

当時指導していた先生も75才。 顔も若々しいし、スタイルも立派。
踊りというのは凄い。 プロとしてあれだけ若い体にたたきこんだのだ。
一生涯持つ、土台を作っていたのだな、と思った。

みんな日テレの舞台で、華やかな衣装を着て楽しそうに踊っていた。
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by oss102 | 2007-08-22 22:08 | 日々のこと | Comments(14)