仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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小樽室内管弦楽団
 昨日交流会を少し早めに出て、小樽室内管弦楽のコンサートへ行きました。
娘がチェロを習っているせいで誘われたのです。手品の写真を夢中で撮っていたら少し遅れてしまいました。
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昼間のビールを飲んでたらふく食べてのコンサートです。気持ちのよい管弦楽の音楽を聴きながら目をつぶっていますと、ちゃんと音は聞こえているのですよ・・・でもちょっと首が下がりすぎていたかしら・・・

ヴァイオリン奏者の一人に見覚えがありました。リーダー格のようでした。
もう10年以上も前、あとりゑ・クレールでこの人のコンサートがありました。
彼の細さにビックリ・・・リサイクル屋をやっていたときの仕入れ残りに、とても細い黒のスーツがありました。
かなり上等のスーツです。この人なら着れるかもしれない。その上演奏では何着も黒いスーツは必要だろう。

彼に声をかけて家に来てもらい試着してもらいました。ちょっと窮屈ですが、息子さんにもらっていただけることになりました。あぁ、よかった。このままではゴミにするしかありません。
とても細い方と見えても、彼は余市で有機農法をして生計を立てています。冬は除雪作業などのアルバイト。
筋肉がしっかりついていて見掛けよりは太いのでした。

2月~10月まで毎週月曜の夜練習していて団員募集と出ています。娘はゆくゆくはここの仲間にはいりたいようです。仲間と演奏して楽しいでしょうね。会場に集まった観客も9割は身内・友人・知り合いでしょう。アットホームな雰囲気でした。

みなさん黒いスーツと黒ドレスですが、いかにも素人団員らしいのが靴が様々、冬靴あり、ローヒールありです。指揮者が伸び上がるたびに踵のすべり止めが赤く目に入ります。私いま、靴に興味があるのです。(^^)

歩いて20分くらいのところのコンサートの帰り道、梅が可愛く咲いていました。街路樹下のチューリップはちょっと温度が上がったらはじけるよっていうほどパンパンにふくらんだ蕾です。いよいよゴールデンウイークですがみなさんお孫さんの来訪などでお忙しいことでしょう。私は変りありません。

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by oss102 | 2009-04-30 15:56 | 日々のこと | Comments(12)
今年もネットの会の総会
 4月はどこも総会のシーズンですが、我が小樽しりべしシニアネットOSSも今日は総会でした。
私は監事を引き受けています。時間を勘違いして2分前に滑り込みセーフでした。
鶴子さんのにこやかな司会のもと、荒れることもなく無事終わり交流会です。
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例年会場に使っていたグランドホテルはついに閉鎖され、今年からは別の会場です。閉鎖の余波で混んでいるそうです。どこか潰れると持ちこたえているところがよくなるのは世の習いです。
なにせ79名の参加ですからこれでびっしり。

いつもの中華コースでなく松花堂弁当でした。「このほうが落ち着けていいね・・」とは女性たちの言葉。
取り分けたりするの面倒ですものね。 やっぱりお弁当は撮り忘れました。
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うちの美人進行係りです。
いつも祝電のご披露をします。時の話題の人・小泉総理大臣だったり・・・今年は草薙剛からでした。
よく聞き取れなかったのですが、「あまりお酒を飲み過ぎないように・・・」などと言ったのでしょう。
みんなの爆笑をかっていました。

各クラブ紹介があってゲームがあって・・
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素人放れした手品のご夫婦会員。
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そしてトリはオキャンダンシングチーム。 フラダンスと合同で。
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この写真は動画の中のひとコマを切り取って送ってもらいました。ボケているのはそのせいです。
私そのころコンサート会場へ急いでいました。

いま私はこのOSSの会にドップリ漬かった生活です。監査をしたとき一枚一枚のレシートをチェックしたのですが、その整理のよさ、番号をつけてエクセルで表を作って非常にチェックがしやすかったのです。
陰でこの会を支えている事務局。 その仕事の多さに驚きます。

今年は改選期で理事以下が大きく変りました。
学習部をまとめてくれるスタッフ、他たくさんのクラブのお世話になっています。
縁の下の支えの力で遊ばせていただいています。女性も男性もさすがキャリアを感じる立派なリーダーぶりを発揮します。 私は頭をさげて感謝するばかり。 
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by oss102 | 2009-04-29 18:43 | 日々のこと | Comments(16)
ちまちま人形展  あとりゑ・クレール
e0001808_20111577.jpg なんと世の中には色々な人がいる。 この人は札幌在住の漫画家・イラストレーターだそうだ。
去年文学館でこの人形の展示があり、小さな歴代作家や偉人の人形に一々パネルがついていて、全部読んでいたら疲れて腰が痛くて大変な思いをした。
それほど夢中にさせるパネルの面白さだった。

それを今度はあとりゑ・クレールが会場になって展示することになった。
新しい人形もふえたという。


これは大仏次郎
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一つ一つにこんな文章がついている。
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こんなのもいたるところに・・・
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これ誰だったかな~ 













黒猫のサンゴちゃんとリンゴちゃんが遊び出して、アラアラ大変と乱れた人形をなおすオーナー。
この2匹オーナーに似て物怖じせずに誰に抱かれても平気、足許すりすりしてくるのです。
リンゴちゃんに飛び掛ってポイとはなれたところで様子をみていたサンゴちゃんを合成しました。
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前半は5月13日まで、後期は半分くらい人形も入れ替わって22日~6月14日間のロングランです。
ゴールデンウイークに、2階でおいしいコーヒーなど飲みながらゆっくり見るのもいい休日になりますね。
入館料はたったの300円ですぞ!! その上1度払ったら、その後何回きても無料とか。
その上可愛い2匹のすりすり付き(*^。^*)
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by oss102 | 2009-04-28 20:48 | 日々のこと | Comments(12)
定額給付金 その後
 娘が札幌にパンを焼きにいって、帰りに傘を買ってきた。特売3000円
お金がないのに・・・とぼやく。 あんまり水色の傘の色があせていて・・・

お洒落はいいことですよ、どうぞ投資してください。
私はどこへいくにもビニール傘になってきた。 先が見えて安全だし、どこに忘れてきても惜しくない。

バックも持ちたくない。仲間はみんな着物地やら帯地やら、パッチワークやら素敵なバックをとっかえひっかえ。

いつもキューキュー云っている娘に言った。
お母さんはゆとりある生活だけど、これがチョットだけお洒落になって・チョットいい洋服・それに合わせたチョットいいバック・靴。そんなふうにしてたらたちまち貧乏だね・・・と言った。

友達同士の会食もない。いつも弁当もちのお付き合い。 ゆとりあるなぁ。

娘は定額給付金が出るからと、これで何回目の外食か。勤務先の系列のレストランの景気浮揚のためと言っている。 「ツイタチまで1万円貸してね。」と出て行った。

さて私の給付金、色々考えたけれど・・・黒い靴に決めた。法事用のパンプスがちっとも履かないのに、中の皮が老化してパンストにくっつくようになってきた。もちろんデザインも古い。
この際新調しよう。 もう年だからヒールがなくてもかまわないだろう。
歩きよいシンプルなデザインで、ちょっと格好がよくて、ちょっと外出にも履けて、そして足に合って・・・・
探すの大変。繁華街での買い物きらい。 
ゴーデンウイークにでも探しにいこうか・・・いや、やっぱり花苗屋さんのほうが楽しいな。

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by oss102 | 2009-04-27 15:56 | 日々のこと | Comments(22)
西洋医学と漢方との融合
e0001808_16514015.jpg こんな本がすきなのです。
図書館に注文したらすぐ買ってくれました。
著者はフジTV、報道2000などのキャスターなどしてた人です。

この本は、漢方と西洋医学の両方を学んだ中国女性の医者に父親を診てもらい、クォリテーの高い生活を遅らせながら見送ったその記録です。

肺ガン手術・肝臓癌の2度にわたるTAE(肝道脈塞栓療法)、副作用の苦しさにホスピスに行くことを願う父親でした。
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寝たきりで死に向かうか、右の斜線のようによい生活の質を保ちながら死に向かうか、そこが大切です。

女医先生の食生活指導などで回復に向かい、ステーキ・ビールも美味しそうに食べるまでに復活します。
でも高齢ですから胃にも癌が出来ます。腫瘍マーカーが上がり続けます。
医者からはTAEを強く勧められます。
父親は強く拒否をしますが、家族はなにもしないことが不安でなりません。
このときも、女医先生の貴重な漢方処方でマーカーは正常値まで下がったのです。

その後父親は転倒して骨折入院。動脈瘤が急速に膨張を続け、破裂の危険があります。
リハビリ中止、また寝たきりに。
女医さんが見舞いに来て、腰のコルセットが圧迫しているのではないかとコルセットを外します。
動脈瘤の膨張は止まりました。

外科医は腰を、動脈瘤は内科医が、それぞれが自分の専門領域から診ているために、大事な視点を見落としていたのです。
細分化され、専門性を高めた西洋医学の陥りやすい落とし穴です。

このように優れた漢方の世界があるのですが、エビデンス(裏づけ)の出来ない世界は、本物・にせもの入り乱れますから国も中々認可を出しません。
西洋医学にも医者の当たり外れがありますが保険が利きます。
こうした漢方は高くても効き目があればいいのですが、インチキにつかまると悲惨です。

2週間まえにステーキを食べてご機嫌だった父親は、朝方胃の痛みを訴えた後、静に目をつむり眠るように逝ったということです。
この人のように良い人脈があればいいのですが、庶民は中々こうは行きません。

中西結合医療とは・・・
西洋医学と漢方(中国伝統医学)双方の特長を生かした治療が行われる医療のことをさします。
まだまだ西洋医学の世界では強い抵抗があるようです。
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by oss102 | 2009-04-26 17:46 | | Comments(12)
野草摘み
 昨日はパークの帰りに野草摘みをしてきました。 
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ヨメナは初めてです。昔懐かしいフキタチのような味がしました。
コシャク菜は茹でてすぐに、新玉ねぎと豆苗のマリネと一緒にして食べたのですが・・・今朝残りを食べようとして、コシャク菜だけ茶色に変色していたのでした。
温室育ちの野菜ばかり食べていて、野草のアク抜きのことはすっかり忘れていたのでした。
でも残りのコシャク菜だけをタッパーに入れておいたほうはきれいなグリーンのままです。
ドレッシングに反応したのでしょうか。 山菜に詳しい仲間がいて感謝です。

そこは全山カタクリの里山でした。
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遊びもするけど立派な主婦は、シンコでよもぎ餅を作るといってせっせと摘んでいました。

ネットの仲間にもスキー・テニスの仲間にも仲良し夫婦が沢山います。
この仲良し夫婦3組がネットの会の仕事の打ち合わせで会ったときのこと。
「ウチはカミサンで持っている。奥さんがいなかったらどうにもならない・・・」 あとの2組の夫も即賛同。
はたから見ても全くそのとおり。ただし夫がいなくても妻の方は困らない3組です。(^^)

おたもい海岸です。
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快晴ですが冷たい風です。ここの後ろに有名なパン屋さんがあります。ものすごく無愛想な女主人ですが、4時頃なんかに行ってももうパンは残っていません。
家では娘がパンを焼いて持ってくるし頂き物があるからと買わなかったのですが、クロワッサンが特に有名なのだと娘が口惜しがっていました。

農道から見る山々に辛夷の花が白くかたまって見えました。まだまだ早春の北国です。
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by oss102 | 2009-04-25 10:41 | 食べ物 | Comments(26)
有名税
 草薙剛がスッパダカになってマスコミは大変な騒ぎですね。
これが名もない若者かオジサンなら、逮捕されても一晩の説諭で帰されて、また何事もなく続きの人生を送ることができます。

草薙みたいに有名で、その上好青年のキャラクターで売っている人がこの事件ですから、ファンはガクンときます。
私は記憶を失うほど酔ったことはありませんが、限界を超えると真面目な性格ほど、普段押さえつけている部分を壊したくなるようです。

多勢の人のいる前で見せたわけじゃなく、夜中に衣服を脱ぎ捨てて、裸に夜風があたって大声で叫ぶ。
さぞ気持ちよかったでしょう。

鳩山大臣まで怒りのコメントです。・・・あんたたちのやることに較べたら可愛いもんでしょ・・・とオバアサンは庇いたくなります。

有名になるほど失敗は増幅されます。
復帰はどんな形でいつ頃になるのかしら。
同じスマップの稲垣より軽い犯罪でも、イメージダウンは彼の場合より大きいでしょうね。

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by oss102 | 2009-04-24 16:41 | 日々のこと | Comments(26)
春になると毛が抜けます。
 今の時季、外の気温が高くなってストーブの温度が微妙になる。
消しては寒い、つけては暑い。
夜はTV・ガスをつけての夕食作りと室温も高くなるから、暖かいものを飲み食いした人間はPCの前にすわりこんでも寒くない。

ところがショウマは寒い。娘の周りをぐるぐる回る・背中や膝に上がったり下りたり、目が悪いのでその都度ズッコケテ爪を立てる。

「お母さん、ストーブつけていい?ショウマが寒いって・・・」
「ママは寒くないよ、なんでお金がかかってエコに反することせんならんの・・・こんな変奴拾ってきて・・呼んでも返事もしないし、外から帰れば一々おびえた顔してメンコクナイ・・・」とあげつらえば・・・
「フン、あいつだってキョウダイの中でみったくないから捨てられたのさ」 フウロを拾ったのは私。
「ショウマは性格やさしいよ」・・・
そんな母娘のじゃれあいの会話の中でしぶしぶストーブに点火する。

e0001808_11314710.jpg春は抜け毛のシーズン、毛が抜けて寒いのです。

この毛玉3日分、コチンコチンに固めてあります。
左、勿論フウロ、右ショウマ。

コンクリートでこねこねするので毛も埃でパフパフ。
ヒアルサン入りとかいうこんなウエットテッシューで拭いてやります。
100均の人間用のでいいと思うのですが。


娘はなんでもペットにはペット用をと思うのです。

ストーブがつけばいつものスタイルに・・・・
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by oss102 | 2009-04-23 11:43 | いとしのネコたち | Comments(16)
家庭訪問
 今は家庭訪問をしない学校がふえているそうです。
プライバシーの問題もあり、学校での個人面談や保護者会などで補っているとか・・・

子供たちが小学校へ行き出すと、学校から買わされる沢山の教材に一つずつ全部名前をつけました。
それが終わると家庭調査の用紙に記入です。家庭の事情や、子供の性格、長所・短所・・・結構頭を悩ましながら記入します。 
こちらは一生懸命に書いたのに、先生はあまりちゃんと読んでくれないな・・と感じたものです。

それが終わると家庭訪問です。先生は居間にしか入らないのに、家中をピカピカにお掃除します。
先生はどの家でもお茶を出されてお腹がダブダブだから、なんにも出さないように・・と
あらかじめ云われたりします。

子供が3人いますから、何度も家庭訪問はありました。
ある年の4月、時間になっても先生は現れず、その日は夫が出張でいないので、夕食に手抜きのおじやを一杯作っていました。
先生が来宅されたのはもう6時を回っていました。若いスポーツマンで人気のあった先生は、「遅くなりました。」と言って鼻をひくひく、「いい匂いですね・・」といいました。
まだ20代の私は緊張性で、おじやの匂いが恥ずかしくてたまりません。

先生は10分程話して帰りましたが、あのときどうして「おじやなんですよ。一膳いかがですか」と差し出せなかったのかと私の気の小ささを悔やむのでした。

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by oss102 | 2009-04-22 16:58 | 思い出 | Comments(16)
感謝癖
 今朝の人生案内から・・・
代々の病院を継いでほしくて息子を進学校へ入れた。
結局浪人ののちレベルの低い文系へ。
息子は私が人生をメチャメチャにしたという。私の何が悪いのか知りません。

優秀だった息子をねたんでいた周囲の人たちが、大学はどこへ入ったのとしつこく聞く。
夫は株に失敗し、私の父との関係もうまくいっていない。
私の体調もよくなく不幸ばかりで人生が嫌になりました。

私の好きな久田恵解答者は・・・
1度「シアワセにしてもらおう」ではなく「シアワセにしてあげよう」の立場に立ってみる。
あなたが変わること。それが幸福への一番の早道です。


 私の父は、その頃の義務教育小学4年卒業です。農家の子沢山の出で母の入り婿になった人でした。
この父の口癖は「うまいなぁ、こんなうまいもの天皇陛下でも食べてないぞ・・・散々毒見されて長い廊下を運ぶから、すっかり冷めてしまうんだ。」

こうして私たち5人きょうだいは感謝癖をつけられて育った。
これはいいものを貰ったと思う。一々云われなければそれが当たり前のこととして見過ごしてしまう。

娘も私も「シアワセだね、おいしいもの食べてあったかい部屋にいて、2匹が傍にいて・・・」 口癖である。
政治家には向かないタイプだが、この感謝癖、この人に飲ませてあげたい。

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                アルミケラモリスの新葉に雨のしずくが
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by oss102 | 2009-04-21 12:22 | 日々のこと | Comments(20)