仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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花の次はサクランボなど
 今こちらはサクランボが盛りです。私たちごひいきの沿道のお店はここ。
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傷物のサクランボはもっと大粒で350円、朝パーク場へ向かうときに予約しておかないと、帰りではもうなくなっています。
晴天が続くと傷もの出ないねぇ・・・と罰当たりなことをいいます。

選別場です。このときは休憩時間でした。以前は中国の留学生などが働いていましたが、最近はどうなのでしょう。聞きそびれました。
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この売店とはルートの違うパーク場では、後ろにサクランボの木があって自由に食べて
OKです。
少し小粒ですが結構おいしいのですよ。 とても空いている町営のパーク場であまり人が入らないせいで、私たちの口にも入ります。でも、もう少し高いところにはもっと赤い実が・・・パークのクラブで枝を押さえます。
こんなことでパークに集中していません。食欲優先。
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昨日からオープンしたというハスカップ畑。
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風にゆれてぼやけましたがハスカップの実です。とっても美しいブルーの色です。
入場料は200円ですが、採るのに忙しくでとても食べていられません。砂糖をすくなくしたジャムにしました。朝のヨーグルトに入れて・・・楽しみです。
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地元の温泉の売店で苺とアスパラとキュウリを買いました。もう少しするとブルーベリーです。北海道に旅行するなら今ですよ。 8月はいけません。結構暑いです。
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by oss102 | 2009-06-30 17:07 | 食べ物 | Comments(16)
また今年もオープンガーデンへ
 桜町のオープンガーデンの案内が来ていました。
低温続きだったのでバラはちらりほらりかな・・・と娘と出かけました。
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ところが見事な咲きっぷり。ここはこんなに高台で海も見えます。だから気温は低いはずなのですが・・・この2日ほどの暑さで一気に咲いてくれたとオーナーたちは喜んでいました。

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道路に面したところにも野菜・トマトの箱が置いてあります。格好よく木箱にペイントした手作りです。
野菜育てに心得のある客がとまとのわき芽を摘んであげていました。オーナーはバラの花柄摘みに忙しかったでしょうからね。

門の前の大きな寄せ植え、お昼に近く太陽が上すぎてハッキリしませんが、今年もみごとでした。
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もう何年になるでしょうか。そもそもの出会いを忘れてしまっています。でも毎年工夫を凝らしたアレンジで、今年も門に入ることろはこんな風でした。 冬が来る前に石も他のものもすっかり片付けてしまうのですよ。
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私はツルバラさえ手に負いかねて手放してしまったのに、よくこれだけお見事です。
裏の日の当たらないところも日陰に強い草花を植えて、家のぐるりを回れるようにした家も何軒も・・・前庭が出来ると裏にも手が回ります。涼しいところで冷たいお茶とクッキーが出ます。
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きれいな立派な家が立ち並んでいますが、全然庭をかまわないところ、転勤になったのか空家も結構あります。そんな家の前の下水溝にセキチクが元気に咲いていました。強いですねぇ。
以前セラスチュームをいただいて検索して調べたことがあります。
水と肥料がきらい・・・ですって。そんな花もあるのですね。でもあんまり雨が降らないと干しあがってしまうでしょ。
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道路脇には増えすぎた花を、草を刈って手入れして植え込んだ大好きな花たちがいましたが、その場所には新しくガードレールが出来てすっかり面影をなくしていました。
マーガレットが花盛りです。
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花・はな・ハナとたっぷり歩いてどこか洒落たレストランにでも・・・というところですが、
毎夜接待で外食の続いていた娘は家で「生協のお寿司でも・・・」賛成!一番豪華な16かん1980円也を買って発泡酒で乾杯!
昼酒は利きますね。その後母娘はお昼寝となりました。 
フウロが不満そうにお散歩・オサンポと誘っていましたが無視。
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by oss102 | 2009-06-29 14:35 | いとしの花たち | Comments(18)
婦人学級で・・・友達づくり
 大きな麻畑だったところに出来た新興団地で、住人は長期ローンで入居した30代・40代が多かった。
分譲住宅から、土地だけ買って家を建てたちょっと富裕層。賃貸の市営住宅・・・と色々だったがサラリーマンが圧倒的だった。

引っ越してきて子供たちが学校へ行くと、主婦達はおしゃべり相手がほしい。
まだパートは限られていて、分譲住宅の支払いなどに追われる主婦達は、PTAで友達作りをした。その延長線上にあるのが婦人学級だった。

私たちよりもう少し上の世代、50代に入った人たちは生活にもゆとりがあって、団地の中では富裕層。家具調度、一段とグレードの高い生活をしていた。
その家で集まりなどがあって、度々ご馳走になった。

私たちが婦人学級の運営について、皆が友達がほしいのだからなるべく広い出会いの場をつくりたい・・・などと意見を言った。
50代の布絵本のサークルに入っている人は、「友達なんか沢山いるから、これ以上作らなくても・・・」と言った。自分だけよくたって転勤族も多く、越してきたばかりの人も沢山いる。

私は夫の転勤で動くたびに、近所の人と語らいながらお買い物にいく奥さんたちを、どんなに羨ましく眺めたことだろう。 習い事はお金がかかるし、婦人学級はただなのだった。
ピクニック・社会見学・気に入った短文の朗読会・短編映画の上映などもやった。

この映画は内容は忘れたが、市のほうの手違いで隣町の方で先に上映することになった。
副委員長の女性は教育委員会勤務の経験者。こちらが招んだのに先に隣町とは、と大いに怒った。
私が「どちらが先だって、よい映画なんだからいいでしょ。」と云うと、どうして怒らないの?不思議がった。
お役所ではこういうことがだいじなんだ・・・私はまったくルーズで皆が見られればいいというタイプ。 面白いコンビだった。

そこからテニス・スキーに誘われ、毎夏の旭岳縦走と私の遊びの基本が出来ていきました。思い出すままに脈絡もなく書きましたが懐かしい時代でした。

それにしても30代・40代から見た50代の人は、とっても年長者に見えたものです。
今見るとピカピカに輝いているというのに。 立場変わればですね。
                                          おわり

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by oss102 | 2009-06-28 17:48 | 思い出 | Comments(16)
婦人学級で・・・中根千枝
 文化人類学者の中根千枝が、近くの大学に講演にくるという。
婦人学級でも皆で聞きにいこうということにした。

その頃には初代の委員長から引き継いで、私が委員長をやっていた。
中根千枝には憧れがあった。ベネデクトの「菊と刀」を読んで以来、私はこういう分野の話が面白くてしようがなかった。

この講演の以前に、副の女性と相談して中根千枝の講演をお願いしたことがあった。
ひと講演50万くらいという話だったが、こういう小さい集まりにもひょっとしたら来てくれるかもしれない。 予算は5万くらいしかなかった。

その頃には40代に入っていたが、向こう見ずな世間知らずの私たちは手紙を出した。
それを知った先輩の委員長達は鼻で笑った。 来てくれるわけがない。

達筆な筆ペンのハガキが来た。スケジュールがびっしりでどうしてもお受けできない。
東大初の女性教授になった人だ。当然のことだった。

大学の講演の受付で彼女の本を買い、見開きにサインをしてもらった。 
あの本はいずこに?

カラスは平和なときは年寄りカラスが先頭に立ち、群を統率している。電線に止まるのにも順位がある。
だが、他の群のカラスと戦うことになると、若い力のあるカラスがボスになる。

今はその手の本を沢山読んでいて、又たくさん出版されてもいて珍しくもない話になったが、その頃には新鮮で面白かった。
東大生のバカが・・・と彼女は度々言った。
マークシートを塗りつぶすのは上手でも、何をやらせても物事を把握できないバカが沢山いる。

会場はいわゆる地方の3流大学で、学生も沢山いた。ひそかに溜飲を下げただろう。
その大勢の学生の頭に白髪が沢山あって、これも化学物質の食べ物を沢山摂っているせいだ。・・・などとぼんやり考えていた私。 本当に記憶というものは・・・

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by oss102 | 2009-06-27 20:08 | 思い出 | Comments(12)
婦人学級で・・・
 婦人学級のことを書いていたら色々思い出しましたのでまたお付き合いください。
よそから色々な講師を招いてお話を聞きました。

今は亡き岡本昭彦はベトナム戦争を撮っていたカメラマンです。
残念ながら内容は忘れてしまいましたが、いかにも野性的なファイトが感じられる風貌・容姿でした。
ポケットの沢山ついたベスト・カーキ色の(懐かしいでしょ)シャツ。
幾つかの賞ももらって時の人だったのに、どうしてこんな小さなサークルに来てくれたのか。 私好みの男性でした。(#^.^#)

縄文時代のことなど研究している北大の助教授。佐藤としか覚えていない。
あちこち調査旅行をするが、ある田舎町の骨董屋で陶器の傘立てが置いてあり、聞くととても安い値段だった。お金を払って静かに店を出たが、店が見えなくなると思わず走って逃げたと。 それほど価値のある陶器だったらしい。

スポーツをする人の気が知れない。あんな亡国的なものはない。無駄な時間を潰していると云っていたが・・・
とても肥満していて、15・6年前に新聞で訃報を知った。

札幌のアメリカ大使館の大使に講演を頼んでOKを貰っていた。
謝礼その他は一切受け取らない、ということであった。
講演近くになって急用が出来、出られなくなった、代わりに日本人の事務官を寄越すという。

当時婦人学級の委員長をしていた人は50代。副は私ともう一人、ともに30代。
謝礼をどうしようか、と相談を受けた。大使は受け取らないが日本人なら受け取るだろうと。

若い私たちは、大使がいらないというのだから、その代理にだって支払わなくてもいいと思う、と口を揃えたが、なにかことあるごとに謝礼を渡していた彼女としては納得がいかないらしく、日本人だから・・・を繰り返していた。
結局支払わなかったのだが、その代理の事務官は不満だったかも知れない。

こうして思い出してみると、肝心の講義内容は全然覚えていない。余計なことばかり覚えているものだ。

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by oss102 | 2009-06-26 11:08 | 思い出 | Comments(14)
みっともない70代
 30代後半、PTAの延長なような感じで市の主催する婦人学級に入っていた。
読書会をしたり、歴史の勉強をしたりと女の教養サークルである。
新興団地でみんな若い世代、友達づくりで大勢の会員がいた。

あるとき市のマイクロバスで遠足があった。
後部座席に男性が一人乗っていた。横に会員の奥さん。ご夫婦なのだという。

バスの中でちょっと高価なお菓子がみんなに配られた。あぁ、選挙活動なのか・・・その男性は市会議員で選挙が近いのだった。

奥さんは50代半ばだったのか、60代に入っていたのか。30代の私たちからみれば大先輩に見えた。
その奥さんの忘れられない言葉がある。

会員に70代とおぼしき女性が入ってきた。
講義内容の要望などの意見をお聞きしたが、「どうぞ若い方たちのご希望どおりになさってください。」と謙虚な姿勢。
市会議員の奥さんは、「私は、あんな年になったら世間にはでないよ。みっともない。」
あたりはばからぬ声音である。
私は驚いた。30代の多い中に勇気を持って何かをしたいと入ってきたのに・・・・
この人は自分はそんな年には一生ならないとでも思っているのか。

この市会議員には絶対投票するまいと強く思った。

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by oss102 | 2009-06-25 20:07 | 日々のこと | Comments(16)
年を聞かれて
 スポーツを始めたのが遅かったせいで、年下の人と付き合うことが多かった。
シニアネット仲間でも同じ、どんどん50代、60代が入ってきて70代は滅多にいない。

去年の春までしていたテニス関係でも、70代に入るとあまり親しくない人でも、わざわざ寄ってきて年を聞かれることが度々あった。 4・50代は年齢にもちょっとこだわりがあったが、60代からは開き直って正直に答えることにしている。

顔をみて年寄りと思うから聞くのだ。70代で一見元気そうにテニスをしているのが不思議なのだろう。
年齢をいうとお決まりの「本当ですか?まぁ、お若いですね・・・」 そういうしかないのだ。

先日神仙沼に行ったときも年を聞かれた。別々に2人にもだ。
温泉に入ったときその一人に云った。
「私の年ばかり聞いて、貴女の年は聞いていなかった、幾つなの?」 
「わたし、63才・・・」 あら戌年ね。 ひとまわり若いのね。

まだまだこの人、体力バンバン。山登り、沖縄での潜水、これを体験したときは第2の世界を手に入れた・・と感動したという。今度はスカイカイトに乗って第3の世界を手に入れたい、というパワーのある女性。
その彼女が「私、70過ぎまでそんなに元気にしていられるだろうか。」と云う。

「貴女のこれからの12年は未知の道よね。私にとっては貴女の年からは体験してきた道。絶対大丈夫よ、貴女なら・・・衰えてくることは確かだけれど、70代は貴女が想像しているほど何も出来なくなるようなオバアサンの世界ではないのよ。」

きっと80代でもそうだろうと思う。80代なりの楽しみがあるに違いない。 
ワァーもう目の前だ。 後期高齢者まで、あと3ヶ月を切った。

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by oss102 | 2009-06-24 16:21 | 日々のこと | Comments(14)
ごはんちょうだい
 私がいると4時前から「ごはんちょうだい」が始まります。ショウマは足許でうろうろするし転びそうになります。 転んでは大変。ちょっとだけね・・・
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娘が帰ってきて、すぐさままたエサ場へ。レトルトのごはんを貰います。
それでもまた何回もここへ上がって「もっとくれ・・・」のポーズ。 無視します。
あきらめてそのまま寝てしまいます。 
突き出した黒い棒を見上げながら母娘はニヤニヤ
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もう6歳になるのだからフウロのエサ場を変えてやらなくちゃ・・・と思っているのですが。
床までダイレクトに飛び降ります。かなりの衝撃と思うのです。

食卓の上ではショウマが匂いを嗅ぎつけて、椅子に乗って攻めてきます。
流し台では落ち着かないし・・・エサ欲しさに何度でも飛び乗り、飛び降りをしているフウロを眺めて思案投げ首です。

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by oss102 | 2009-06-23 18:05 | いとしのネコたち | Comments(10)
私を呼んでた。
 いつも行くイオン系のスーパーから5分ほどでホームセンターがあります。
先日曇り空の予定のない日、鉢の台にする適当なものはないかとブラブラ歩いていきました。
なんとなく花も眺めてみたかったのです。 もう植えるものは植えてしまっています。

歩きながら、新しい花は売っているだろうか、どんな花なら買う気になるかなと考えました。 フト、ひらめくようにアメリカンブルーなら欲しい・・・と思いました。

ホームセンターに着くと、入り口になんとアメリカンブルーが10鉢ほど、今入荷して店員さんが棚にならべようとしているところでした。

まぁ、嬉しい! 私を呼んだのね。私の家に来たいのはどの子?

少し大きい株は吊り鉢に入っていて598円。小さい鉢のは398円。
植え替えて大きくしますので小さい方を選びます。

ブルーの花がのびたつるの先にポチッっと咲きます。
甥の家の3月の居間には大きくなったアメリカンブルーが見事に咲いていました。
でも我が家では無理。 今シーズンだけの命になります。

寒くなる頃、欲しい方に差し上げますよ。
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先日アルペンブルーとして売っている強い花・・と書いたことがあります。
その後fu-and-boroさんのコメントでオトメギキョウではないか・・・ということでした。
検索してみたらその通り、ベルフラワーともいう、という説もあれば、いやそうではない・・とも書いてありますが、アルペンブルーはもっと花びらの先が尖っていて、枝がグーンと伸びるタイプでした。

アップした日のは一輪だけでしたが、今はこんなに咲いています。fu-and-boroさんありがとう。!
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再度訂正いたします。m(__)mヽ
fu-and-boroさんの今日のコメントで、オトメギキョウだったことが判明。いつの間に私の中でオトギリソウに変わって行ったものか・・・勝手に変わらないでよ。 失礼しました。
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by oss102 | 2009-06-22 17:30 | いとしの花たち | Comments(14)
ブログ5年目に入ります。
 05年6月21日に初めてブログの送信ボタンを押しました。 今日から5年目に入ります。
あきのさんのブログに出会ってから毎日更新を自分に課して、それは一日の重要な作業となりました。
最近は少し気分にも余裕が出来、あれもこれもと書きたいことを抱えて、どれを載せようかと選ぶ余裕のある日もあります。

でも日時が経てばそれも色あせ却下。また今日の記事はと追われる気分が続きます。
先日、パークから帰ってすぐにリハビリの病院・猫の散歩・花の世話・食事の支度と追われていて、さて、くたくたに疲れた体をPCの前へ。

その日は当別で買った黒豆料理のことを書く気でいました。
味噌汁用に刻まれた高野豆腐にお酒をふり掛けて・・・と先日アップしようなことをステンの水筒の思い出などをふくらませて・・・と忙しい日のために写真も準備していたのです。

さて眠い目をしょぼしょぼさせながら書き出してみると、大豆の思い出がよみがえり、その記事とリンクさせようと以前の記事を探しました。
ノートに見出しと日付をずらっと書いています。記憶を頼りに何年ごろかいたろう?探すのも大変です。

ありました。ありました。開いて読んでみると・・・ステンの水筒の写真もそのままに、今回書こうとした内容がほぼ書かれていたのでした。
ショック!! これは没にしなければ・・・ほかに用意した記事はありません。 どうしよう! ネコの写真は? 花の写真は?
雨ばかり続いて最近の写真がありません。

なんとかメモしてあった文字を頼りに無理矢理アップしたこともあります。 あぁ、しんど。
なんでこんな苦労をするの、休めばいのに。
でも私は続けたいのです。誰かアクセスしてくれる。嬉しいのです。

人のお役に立つような記事は私には無理。等身大の私を見せるしかありません。
今回は辛うじて重複を避けられましたが、今後増えていく懸念が大いにあります。
娘は、読んだ人は「とっくに忘れているよ」というけれど、こういうことは奇妙に覚えているものですよね。

どうかどうか、そういう記事は笑って許して・・・

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                ふたたび好評のネコちゃん登場です。
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by oss102 | 2009-06-21 16:56 | 日々のこと | Comments(18)