仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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しゃべり負け
 昨日は兄嫁のところへ行った。電話では話していたが4ヶ月ぶりの訪問になる。
友人からもらった丹波栗を入れて、赤飯の元を入れて白米と餅米半々のお赤飯を持参した。

具を入れすぎてパンパンにふくらんだ巾着も。何事も適量がよろしいようで。
2人の昼食には小さくラップに包んだお赤飯のかたまりと大きい巾着1ヶ・味噌青唐辛子のしそ巻。これでOK。ふたりともオヤツは食べない。

11時から2時まで3時間。
私が痴呆老人のグループホームの知識をひけらかすと、すぐにディケアで知り合った夫婦のこと・友人のアレコレ。最近見たミュージカル・マンマミーヤ。
着ていった洋服。毎日通っているマッサージへくる常連さんが、毎日洋服を取り替えてくること。 「ふ~ん、さすが高級住宅街。小樽とはずんぶんちがうねぇ・・」

送迎付きでマッサージして5種類の機械使ってスカッとするそうだ。200円ポッキリ。
老人の医療費が上がっても仕方ないねぇ、若い人たちが可哀そう。

帰りには最近買ったコートが気に入らない。私に上げると出してきた。
衿にシャーリングが入っていてふくらんでいる。最近流行のタイプ。
これは衿の外側にロングストール巻いてごらん。とアドバイスした。とりあえずグレー系のラメ入りのストールを巻いたら素敵になった。

もう少し濃いめのストールならいいけど、それに合わせて帽子かぶったら今の時期にバッチリだよ。

アドバイスしたおかげで新品のコートは貰いそこねた。

3時なのに雨雲のせいで帰りはライトを付けて走った。日が短いねぇ。

とうとうショウマの膀胱炎の話はしそびれた。そのスキがなかったと、夜、娘と笑った。


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by oss102 | 2012-10-31 16:02 | 日々のこと | Comments(10)
ピアニストと一緒に
 先日の日曜日は娘の所属する管弦楽団のコンサートの日。朝の9時からチェロを積んで車で出かけて、お付き合いの私は2時開演に合わせて雨風の中を歩いていくことになった。

ビニール傘をさしていたら骨が曲がって悲惨なことになった。

この日は、小樽ではちょっと有名なピアニスト中川和子とその他大勢で一緒に演奏する。
「私なんかと一緒で中川さんのピアノを汚すなぁ・・」とボヤキながらあの暑い日々を2階で練習していた。

必死に崩壊寸前のビニール傘を支えて行ったので、本番はちょっと油断するとコクンとなる。
マァ、迫力ある演奏だこと・・と聴きながら・・コクン。

後半一曲60分、シューベルトのグレート。よく持ったもんだ、ツカレター・・・と娘。
いい経験が出来ましたね。集中してみんなとの演奏はかなりの人生の財産ですよ。と思う母ごころ。

スタートがひどかったせいか、打ち上げでは「上手になったね。うちにも練習においでよ。」と札幌からの応援組みのあちこちから声をかけてもらったそうだ。

民間では仕事の後に札幌まで練習には行けない。9時5時の公務員でもなきゃ。
まずはご苦労さんでした。

話し方もスタイルもちょっと田中真紀子さん風な中川和子さん。

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by oss102 | 2012-10-30 19:49 | 日々のこと | Comments(10)
認知症  2  食欲 性欲 集団欲
 このグループホームではスケジュールがない。献立もない。
次ぎはオエカキ・次ぎはゲーム・・という進行をしない。みんなで話し合って、朝はなにを食べたいか、何をしたいか決める。

小さい冷蔵庫は空っぽ。15分ほどのスーパーやデパートへ連れ立って買い物へ。もちろんスタッフも一緒。 火もガスも包丁も使う。 家は改築したが水の栓もガス栓も古いタイプ、ひねるタイプを取り付けている。後片付けも、朝のお掃除もみんながする。

介護と支援は違う。ここでは出来るだけスタッフは支援をと心がける。パジャマを上手く着られない時は、さっさと手伝えば早くすむ。 だがこれも我慢、着やすいように衣類を揃えながらアドバイスする。

驚いたのはよく歩く事だ。暑い日寒い日それなりの身支度をして歩く。買い物しないと食料がない。自分の買い物もあるし、みんな外出が好きなのだ。
入居前は1室でポータブルトイレを脇に置いて寝たきりだった人も歩くようになる。

特別歩行困難の人をのぞき、部屋は2階にある。多い人で一日に30回も往復している。帽子を取りに行ったり忘れ物も多いので回数が増える。 歩行困難の人も2階の部屋におしゃべりに行きたい一心で山登りと称して必死に登っていく。

そうした結果、少ない人で一日2000歩・多い人で2万歩・平均6千歩。 夜はグッスリ。

驚きました。私は恥ずかしい。パーク以外は2千歩いかない暮らしです。頑張らなくちゃ!

食欲 性欲 集団欲が人間の原点だそうです。 男性のスタッフにまとわりつく女性。話題もエッチなことが多い。 それでもタブーにせずに明るく受け止めています。

あまりに笑い声が絶えないので、近所の方たちの訪問も多く差し入れも多い。
忘れることを除けば普通の会話が楽しめるのですから、人が集まるのでしょう。

こういう理念のグループホームが増えて欲しいですね。


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by oss102 | 2012-10-29 16:00 | | Comments(8)
認知症の正しい知識
e0001808_10283260.jpg 「認知症になってしまったら、なんにも分からなくなるんだから本人は幸せよ。」という言葉をひと頃はよく聞いた。

私はこうしたことに興味があって、そういう関連の本をよく読んでいた。
「そんなことはない、今どこにいるのか・この人は誰なのか・・といつも不安に怯えているのよ。なりかけが一番辛いのかな」と。

それでも朗読先を新しく開拓しようと、グループホームに乗り込んでいって、初めて認知症のためのグループホームなのだと所長から聞いてビックリした私であった。

認知症は軽・中・重度と進んでいくが、この本のグループホームは軽・中の9名で発足。

読んでいくと具体的で認知症というものがよく分かる。
まずまったく他から見たら分からない。普通の女性だ。旅行もするし買い物もする。献立も決めてお料理もする。ケンカもする。

だが、なにをしてもすぐに忘れてしまう。
私も今ここに置いたものを忘れて家中ウロウロするが、見つけると「あぁ、そういえばここに置いたのだった。」と思い出す。 そこが違う。

会いたい夫にようやく会えて、非常に喜ぶが、10分するともう忘れている。
でもここが大事なのだが、心が身体が喜んだことは忘れない。表情が全然違って和やかなよい表情をしている。

みんなで温泉旅行をする。翌日にはもう旅行のことは覚えていない。
でも笑いあった楽しいことは体がしっかり覚えているのだ。

そうなのか。 私の朗読先のグループホームでも感動的な場面では涙を流し、面白いところでは笑ってくれる人がいる。 ちゃんと内容を理解してくれる。 それが持続しないだけなのだ。

まだ紹介したいところがありますので、明日へ・・・

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by oss102 | 2012-10-28 16:02 | | Comments(6)
パックの醤油
e0001808_1715977.jpg 我が家ではこんなパックの醤油を使っています。

醤油を使わなくなりました。煮物は麺つゆで済ますし、お寿司や納豆にもツユはパックで付いてきます。
おひたしはポン酢です。

それでもイクラ漬けなどを作るときはやっぱり醤油です。
パックの醤油は傷みにくいそうですね。 空気に触れる面が少ない。それでも1パックあると随分長くありますから冷蔵庫にいれてます。

パック醤油にはキャップ付きのと自然に注ぎ口がふさがるフタなしがあります。
私が冷蔵庫を開けてごそごそして、このパックを間違って押し付けるとピューと飛び出してしまうのを恐れて、娘は初めキャップ付きのを買ってきました。

私は今度はキャップレスのを購入。失敗はしないつもりです。??

みなさんの御宅はペットボトル派? パック派? 1升ビンのお醤油は遠くなりましたね。

ワインも紙パックが売られていますが、これはちょっと手を出す気になりません。

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by oss102 | 2012-10-27 17:20 | 食べ物 | Comments(9)
実はね ショウマが・・・ 2
 パーク旅行を止めようかと泣き叫ぶショウマの声を聞きながら、明け方まで眠れない夜でした。
朝起きてケージから出してやると、そろりそろりと出てきます。水を飲み、餌もしっかり食べてます。泣き叫んだのでお腹が空いたのでしょう。
シートにはあちこちに血尿が付いていました。

それでも私は結局旅行に出かけてしまったのです。ペットは家族同様なんてきれいごとを言っていますが、子供なら勿論中止します。

別の病院へ行くほど悪化はしていないし、様子を見るだけならケージに入れて置くのだから同じことと判断したのです。

e0001808_12304926.jpg出かけるときにはフウロには山盛りの餌。ショウマはケージへ。

娘は接客の仕事でPM9時帰宅です。前に掛けているシーツを開ける時ドキドキしたと。
でもちゃんと水を飲み餌を食べ・・・フウロはお気に入りの毛布にガッポリ吐いていたそうな。
血尿はまだありました。

翌朝出かけるときにケージに入れようとすると、ちょっと抵抗して2声ないたそうです。そして諦めたのでした。

私が帰宅するともう血尿は止まっていてシートはきれいでした。
その夜はいつもの私の左脇にアゴを乗せて、フウロは右にドッシリと重い体をあずけて寝たのでありました。 メデタシ メデタシ。

 私が50代の頃初めて膀胱炎になったとき、この病気は9月と6月に多いのだと医者は言いました。暑い夏を乗り切って9月急に涼しくなって体を冷やしてしまうのだと。

そうだ、あの猛暑期間はショウマはぐったりと寝てばかり。涼しくなってやたら外の匂いを嗅ぎたがった。朝も昼も夜もロープにつながれて外を満喫してたのだった。
今年は涼ししくなったのは1ヶ月遅れの10月。

旅行から帰った翌朝も1度軽い幻覚があったが、その後は以前のショウマに戻った。病院へ行ったとき、とても怯えて泣き叫び、体を固くして爪を立てていた。その恐怖がショック症状をよんだのかもしれない。

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その後、買い物に出かけようとしてアレ、ショウマがいない。絶対に外へは出ていないと思うのにいない。2階へ3度、トイレも確認して、懐中電灯持って外もぐるりと探し・・・そこへフウロがフリー散歩から戻ってきて、素早く姿勢を低くしてベットの下を覗くポーズをした。
カバーをめくるとまったりとしたショウマの顔が・・・あ~ぁ。

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by oss102 | 2012-10-26 16:10 | いとしのネコたち | Comments(12)
実はね ショウマが・・・
 旅行前の土曜の朝です。ショウマがトイレを出たり入ったりしています。血尿を見つけました。 あぁ、またか・・・療法食を食べさせているのに。
隣の獣医さんに見せると、オシッコは溜まっていない。膀胱炎だと云われ抗生物質を2本打ってもらいました。

辛そうな様子は少し治まり午後、ストーブの前で寝ていました。突然ピョンと20cmも飛び上がり激しく前足を振り回してなにかと闘っている様子です。
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部屋を移動しながら飛び退ったりしながら真剣です。

何事でしょう。錯乱状態です。e0001808_15292923.jpg

また獣医さんに相談しにいくと・・・抗生物質でそんなになると、聞いたことはない・・と首をひねっています。様子を見ることにしました。

ショウマは疲れたのか眠りますが、また30分ほどすると飛び上がって同じ状態です。
翌日曜も同じでした。血尿は続き普段はトイレでしかしたことはないのに、あちこちに少しずつオシッコをします。

娘は「医者の誤診だ!」といい。病院を変えようかと思いました。

翌日は私は1泊旅行です。娘は仕事で夜の9時まで帰宅が出来ません。
旅行はキャンセルしようか・・・仲間が風邪や突然の入院やで4・5人も旅行を取りやめて世話役は大変なのです。 どうしよう。

あちこち血尿をするのでその夜はケージに入れることにしました。9年前ショウマが来たときに使った埃だらけのケージを組み立ました。
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新聞紙を敷き、ケージの中にはダンボール・古いシーツ・オムツシートを敷きました。
ショウマは出せと大声でわめきます。
フウロはなにごとならんと周囲を駆け回っています。

可哀そうで胸が痛みますが、垂れ流し・錯乱状態ではどうしようもありません。

                     長くなるので明日に続きます。

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by oss102 | 2012-10-25 15:42 | いとしのネコたち
洞爺湖畔パークゴルフ納会
 今回ばかりは雨の納会になるかなぁ・・と観念していましたがこのパークのお世話役は只者ではなく、一回も流れたことはない晴れ男なのです。「もう年だから神通力もうすれたか・・」との影の声も吹き飛ばしてのプレーが出来ました。

エゾ富士と呼ばれる羊蹄山にも冠雪が見られます。
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洞爺湖は小・中・高と引き揚げてからの縄張りです。
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よく遠足などで歩かされました。懐かしい。

プレーのことは書きたくないのですが潔く書きましょう。私は女性の中でドンジリの成績でした。本当はブービー賞を狙っていたのですが残念゚(゚´Д`゚)゚
ダブルOBも含めて5回もOBを出してしまいました。 ヘタだからOBを出すのですから、もうこれでは回復もならず観念のマナコを閉じたのであります。

夜の表彰式では拍手専門。でも役員は心優しい方たちばかりで一位二位より参加賞を豪華にと心を配っていただいてます。
サトウの切り餅1袋・ニシンの甘露煮・昆布巻、その他のクジでソックスなども満載で、帰りの荷物は重かったです。

夜は花火を3階の部屋から見ました。洞爺もあの噴火から立ち直るのに大変でした。こうしたサービスも毎夜で、湖上から見られるように電艦飾の船も出しています。

帰りは中山峠を通りましたが、2日程前に雪が積もったのは消えていましたがその寒いこと。
峠を下るとそれはきれいな紅葉でした。
今年は紅葉はきれいじゃないと言われましたが、きれいなところはやっぱりありました。
その道を下りながら・・・


狸の引越し
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by oss102 | 2012-10-24 15:37 | 運動 | Comments(10)
前頭葉のはなし アーカイブ編
 11日土曜の夜に教育テレビで、脳の話を見た。川島隆太の研究報告である。
見た方もいらしたと思うが、簡単に紹介したい。

前頭前野、頭蓋骨前部にある脳の話であった。
人間が他の動物と大きく変わっている部分で、動物の前頭前野はごく小さく、人間のが特別大きく出来ているという。という事は、前頭葉こそが、心、コミュニケーションをつかさどっている脳といえよう。

色々なテストをしている。
簡単な1ケタの足し算引き算をすると、TVゲームをしている場合より、右脳左脳が活性化する。
ここが面白いところだが、難しい計算をするとあまり活性化しない。(ある部分だけに限られてくるという)
指をクルクル回す指運動よりも、編み物をしている方が活性化する。
音読も大変効果があるという。音読や、単純計算は神経細胞をふやすのだそうだ。
昔、人類が言葉や文字を使うようになったときの脳にスイッチが入るのではないか、と言っていた。

親子で会話する、他人と会話する。は親子の方が、電話と直接では、直接の方が活性化する。
子供時代には親子で、家族で会話することの重要性を強調していた。
一人黙々とTVゲームでは脳が育たないのだそうだ。 

1時間半の放送だったが、とても面白かった。 PCにばかり向き合っていないで、さて、猫たちと会話でもするか。

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フウロの一気食いにたいして、ショウマはチビチビと何度でもエサをほしがる。お皿を出しっぱなしにしておけばフウロが全部食べてしまう。
一々フウロが開けられない引き出しに仕舞います。
欲しがる、出す、しまう、欲しがる、出す、しまうの繰り返しで大変です。
朝急いで外出するときは、そんなことやってられませんから、ショウマは、チビっとしか食べられません。
リズムが合わない2匹の食事には苦労します。

ショウマはこうして何度でもエサくれとねだります。
フウロはこの引き出しの中のものはもらえないと諦めていますから、こんなポーズは取りません。

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by oss102 | 2012-10-23 16:01 | いとしのネコたち
攻撃 アーカイブ編
 動物行動学者コンラッド・ローレンツが攻撃という本を出している。
あの有名な「すりこみ」を発表した人である。

強い肉食動物ほど、攻撃についての抑制が本能的に仕組まれている、というのだ。
強いキバ、爪、一撃で倒せる強い動物には、必ず抑制が組み込まれている。
それは、強い攻撃により、種が絶滅することを防ぐためだという。
相手が降参ポーズをとれば、どんなに猛り狂っていても、攻撃できない。

見知らぬ犬の群れに仔犬を放り込む。 4足踏ん張って、まわりの犬たちにお尻を嗅がせる仔犬は、将来のボス犬になるという。 お腹を出してオシッコなどたらせば、攻撃はされないが、たいした奴ではないわけだ。
恐怖に我慢できずに、キャーンとないて逃げ出せば、たちまち攻撃されてしまう。

逆に弱いとされる動物、平和の象徴とされるような鳩や兎は、そういう抑制の仕組みを持たない。 徹底的に残忍な攻撃を止めないという。
武器を持たない種は、種の保存のために抑制が必要なかったのであろう。

人間も、鋭い爪やキバを持たなかったために、そういう抑制の仕組みを授けられなかた。

          神も先を見通せなかったということか。

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きじ猫のフウロは、野生本来の遺伝子を多分に受け継いで生まれている。用心深いし、頭もいい。 写真の腹だしポーズは、フウロに組み込まれたものだ。

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by oss102 | 2012-10-22 16:02 | いとしのネコたち