仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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当たった~~
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 写真では4枚の食事券ですが、あと2枚右上方にうっすら写っています。

ピザハットの食事券6枚・3千円が当たりッ!!!

読売新聞の販売所の経営者が替りました。 ぐっと若くなりました。 今まで年配のオジサンが月末集金にきていました。 これからは販売所まで決められた期間に支払いに行くと、抽選でなにがしかの景品があたります。 

11月はクノールスプープ数種。12月は1等でクリスマスリースでした。
今回のはそれとは別に年末特別抽選でした。

集金の経費を節約してこうした還元をしようと考えたのでしょう。
お小遣いにしていたオジサンにはちょっと気の毒ですが、販売所は自宅の近くでもあり、仕事中や食事中に一々出ていかなくていいので、我が家には好都合なことでした。

ではみなさま明日からという来年に向けてよいお年をお迎えください。

窓辺のフウロ

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by oss102 | 2013-12-31 10:51 | 日々のこと | Comments(8)
天候異変
 TVでは京都の洪水のことなど、今年あった事件を取り上げています。 竜巻があったり豪雪に埋まる地域があったり恐ろしいことですね。

8チャンネルの天達予報官が言っていました。
地球では今まで1000年くらいで変化していたものが、今では100年で変化している。
すでに日本列島6ヶ分も北極大陸がちいさくなっている。

恐ろしいスピードで変化してます。 これでは白熊さんも絶滅してしまいますね。
やっぱり人間がエネルギーを放出しすぎているのかな。
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 昨日今日と結構な雪降りでした。 暖かくて湿り雪なので重い雪です。
本当はうんと寒くて少し風があれば屋根に降り積もらないで吹っ飛んで行くのですが・・・思う通りにはいかないのが天気と人生です。

5%引きの日なので数の子などを少し買ってきました。 ほかの客たちはカートの上下に一杯の買い物です。
元気な胃袋が沢山集まるんだなぁ。

よそからこんな面白い画像をお借りしてきました。 猫ちゃん水たまりは嫌だけどワンコが勢ぞろいしてるから仕方ないね。

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by oss102 | 2013-12-30 12:36 | 日々のこと | Comments(10)
世の中が変わる
 日米間で同性婚配偶者でもビザなしで入国することを合意したと、今朝の新聞の一面に載った。
アメリカは同性婚を認めている。 日本では家族として認めていないが話し合いで合意した。

どんどん変わっていく世の中。
婚外子も嫡出子と同じように遺産相続が受けられるとの判決も出た。

子供には罪がないのだからと思ったが、その後の記事で、家庭を支えてきたのは妻でこれからは妻の相続分を多くしなければ・・・と出た。

そうだそうだ・・・思慮の浅い私はすぐに頷く。

妻も成人した子供たちも心を合わせて??夫・父親を支えて家庭を守ってきたのだ。 そして介護の後、夫が亡くなって、突然子供ですと表れたら心外だなぁ。 正妻の立場しか知らない私は思う。

世の中のことは一面だけではない。
向井亜紀・と高田延彦の子も、実子とは認められていない。 両親の精子と卵子の子であっても妻のお腹から生まれていないから。 逆に夫の精子を使って他の女性の卵子でそのお腹から生まれた子は野田聖子のように夫婦の子として認められる。

明らかな矛盾が法律にはある。

高校の時に雌雄は生物的にはっきりしたものではない、と教わった。魚や蜂はその群れで必要になったとき性転換をする。 びっくり仰天だった。

人間でもこんなにあやふやな存在だとは。

法律って変えるのは大変。 色々な側面を考えなきゃね。 だから100年も遅れてしまうのでしょう。
私多数派でよかった。


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by oss102 | 2013-12-29 17:25 | 日々のこと | Comments(4)
猫いろいろ
 チャトやお呼びですか? はたさきこの猫マンガは面白い。
素人の奥さんが描いていたのを今度小学館から出版された。 検索してみてください。

チャトはやさしいご主人には気に入らないことを言われるとひっかく。手を出したらまたひっかくぞと睨みつけている。何とかして欲しい時だけかわいい声を出す。

昨日徹子の部屋を見ていたらタモリが出ていた。パトラという飼い猫がタモリを齧るという。
徹子さんの言うことはなんでも聞いて大人しい。 徹子がよその猫のことを話して、その猫は70センチもぐ~っと伸びるのよ・・と言ったらパトラも柱に向かってぐ~~っと伸びをした。 

本当に徹子はパンダも馬も動物と独特のお話ができるのだ。動物だけでなくて人間もアフリカの子たちやおじいさんでもみんな徹子には心を許す。 
不思議な能力の持ち主だ。

パトラが目をむいている写真が出た。上目遣いに白目を出している。
これはマツコデラックスがタモリの家に来た時の写真という。 あの大きさにパトラが目をむいたのだ。
アハハとネネとお腹を抱えて笑った。

猫って本当に表情が豊かだ。

私がスキーで疲れて寝転んでいた。フウロは私のお腹をドンッと蹴って飛び越した。また、ドンッ!とした。
ゴハンが欲しいのだ。 かまわないで寝ていると居間の戸を開ける。 スースーと冷たい風が入る。
それでもかまわず寝ていると、とうとう2階のネネに言いつけに行った。 ネネから餌にありついた。

夕食後の新聞読みの邪魔猫
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私の行っている猫ブログでは6匹の猫を飼っている。みんな周辺のノラを家に入れてお世話をしている。
その人が、訪問している家の猫は、驚くほどの飼い主思いの特殊能力の持ち主です。羨ましい。我が家のもせめて一匹だけでもいいから・・・と書いています。

本当に反応する猫は面白い。その点ショウマは目が見えている時から返事しない猫だったの。ちょっと物足りない。 2人の評価は「そこはかとなく可愛い・・・」であります。

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by oss102 | 2013-12-28 17:25 | いとしのネコたち | Comments(8)
きのこ汁
 昨日はネネの休日。 いつもなら夜のチェロ練習に出かけるのだが、コンサートが終わった後はしばらく練習は休み。 従ってネネが食事当番。

昼間見ていたTVできのこ汁をやっていた。
料理上手な梅沢富美男のところへ、黒柳徹子や瀬川瑛子が麻雀をしに行く。
そこでのおもてなし料理だ。

ジャガイモを水から入れる。 そのほうがイモのダシが出る。
煮えたところへ鶏肉・生椎茸・生なめたけ・えのき茸・鍋用のふといネギを入れる。

トロロにつゆでゆるく馴染ませてから鍋に入れる。 トロロを直接入れると固まってしまうそうだ。
醤油で味付け。


いくら食べても太らない・・ということだ。 水から芋を煮る。鍋にトロロ。どちらも北海道に来たときに覚えたそうだ。

スキーから帰ってごろ寝して、「お母さん、できたよ~ 今夜は何飲む?」 「スキーしたからビール・・」 天国はここにあり。


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by oss102 | 2013-12-27 15:18 | 食べ物 | Comments(8)
すべり納め
 わぁ!!! きれい!!! 道産子でも高い山でなければ中々見られない風景。
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今シーズン2回目の滑りなれど、年末スキーならやっぱりこれで納めの滑り。

ゴンドラの前でスキー外して担いで階段よろよろ登って、動くキャビンのスキー入れにどっこいしょと持ち上げて入れる。  アッ!1本落とした!! 係員がかけつけて入れてくれる。

今日はシニアの千円スキーの日。 係員も大変だねぇ・・・

8人乗りのゴンドラの中、私のスキーは買ってからもう10年が経つ。カービングスキーの最先端ので靴と一緒で10万円だった。 ・・・・俺のはもっと古い。このストックは20年。・・・・今の金具は重くて厚いから転んだら起き上がれない・・・・滑るのはそこそこ滑れると思うけど、いつまでこれを担いでゴンドラに乗れるか・・・などなど
言っているうちに山頂へ。

上りは老女、下りはハタチ・・・帰りは白髪頭でラーメンすする。

みんなで滑れば青春だ。

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by oss102 | 2013-12-26 15:19 | 運動 | Comments(12)
メリークリスマス
e0001808_14511056.jpg こんな可愛いカードと一緒にバームクーヘンが届いた。
なんかバームクーヘンだけ作っているこだわりのケーキ屋さんのだって。

ネネが新聞屋さんの抽選で当てた、1等賞のプーさんのついたクリスマスリースをあげた同僚からだった。
小さな男の子の顔がipadのフェースブックに載った。

若い人って律儀だねぇ・・・いや、年寄りだってみんな律儀だ。 例外はアッサリし過ぎる私だけなんだ。
 
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今日はショウマ。 フウロより5倍くらい身繕いするショウマです。


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せっせせっせ・・・



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今度は腹・・・

息子から送ってきたサイトには飼っている猫は右利きが左利きか・・・それによって攻撃的な猫か、臆病なねこか・・というようなことが書かれていた。

熱心に観察するも両手?を同じように使っている。

ショウマはバランスのとれた猫らしい。(*゚▽゚*)


猫鳴けば 障子三寸開けられて 炬燵の部屋の一員となる 
            読売歌壇より 女性・・・年配の女性でしょうね。三寸なんて・・・
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by oss102 | 2013-12-25 15:13 | いとしのネコたち | Comments(4)
ウォーキング納め
 12月には珍しく、火・木のウォーキングの日はよい天気だった。
毎朝の会長の挨拶は、今年はあと7回のウォーキングです。・・・とか、カウントダウンが告げられていた。
とうとう最後になって、来年14日の初ウォークまで3週間もお休みが続く。

粉雪が降った翌朝のウォーキングは樹のお化粧が素晴らしい。
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丘の上の花園公園からは海が見える。 対岸の白い山脈が青空に映える。
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オセチの作り方など、今朝のTVで見た人が言う。 でもオセチって食べたいものがないよねぇ・・・伊達巻も甘いばかりだし、カマボコもキントンも魅力がない・・・ハイクラスの年齢になればふたり暮らしの人も多く、小さな孫もいない。

お正月はどう過ごされますか?とよく聞かれる。 「豪華客船に乗って世界旅行よ・・」 威勢よく答えることにしてるが・・・なんちゃって・・・がつく。

明後日のスキーと土曜の麻雀で、私の今年の行事はすべて終わる。
図書館に寄って10冊借りてきた。 返済は7日まで。

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by oss102 | 2013-12-24 14:54 | 運動 | Comments(8)
登る
 先日BSでピレネー山脈の岸壁登攀をやっていた。日本でのトップクライマー谷口という女性。
氷河を上りいよいよ800mの岸壁登攀。 岩はぼろぼろもろくなっている。 外人さんの相棒と8時登攀開始。
3時になってもまだ先は険しい200m。 雲・風が出てくる。 PM5時、合流点へ。 その夜は平地でも吹雪でいきなり冬になった。 それまで他人だった相棒との信頼感・達成感・充足感の共有がわかる気がした。

私は若い頃山登りの本が好きでよく読んでいた。長谷川恒男や田部井淳子の本もかなり読んだ。
多分田部井淳子の本だったと思う。

「この子は役に立つから・・」と山男から紹介があった女性を入れて山に登った。
役に立つ・・という意味が分かった。ミーテングをすると、みんなにお茶を入れたり、手作りのお菓子を配ったりする。 山男たちには便利だったろう。

山は天候が激変する。この瞬間に素早く行動をしなければみんなの命が危ないということはしばしばあるものだ。 その女性は厳しい山への装備・用具などに問題があった。 一人遅れるとみんなの行動に影響する。

山の用具は日々進歩していて、軽いワンタッチのものが出る。彼女は古いタイプの用具で時間がかかる。
山への姿勢が出来ていなかった。 なにかにつけ彼女は足手まといになった。

そんな昔読んだことを思い出した登攀映像であった。


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by oss102 | 2013-12-23 16:03 | 日々のこと | Comments(4)
デミタスコーヒー
 洗濯機などおいている奥の部屋には90cと60cの2つの戸棚が置いてある。
そこには買い置きの洗剤・インスタントラーメン・調味料・丼・お椀・コップ・ネコエサの類がびっしり詰まっている。

なんとか整理したい。 5ヶセットの丼は2ヶしか使わない、3ヶがここに25年もあるわけだ。コップも居間ので十分だ。 下の段に、これも何十年も使っていないデミタスコーヒーセットがある。一度も使ったことがない。

1万円したセットである。 これは父親が亡くなったとき母からもらった1万円で買ったもの。つまり父の遺産である。
ず~っと後になって土地が売れたときに相続した兄夫婦からお金を分けると言ってきたことがあるが、それは辞退した。 離れていて父の介護はお任せでいた私がどうして受け取れようか。

そのころ団地で子育てをしていた私は、PTA仲間とよく食事会をしていた。
自宅の番になると昼食を作り、食後のコーヒーを飲む。
満腹の後のコーヒーは小さなカップで十分・・・とデミタスが流行っていた。

せっかく買ったのに、子供たちも大きくなって、間もなく食事会もなくなった。

随分捨ててきたのに、まだ一杯の不用品。それの仲間にいれるには忍びない。
でも使わないんだよなぁ・・・

夫を亡くした友人は、老人施設に入居を決めて2月そうそう小樽を出て行く。
大きな家いっぱいの不用品に決別する潔さ。 

デミタスのカップを眺めて揺らぐ私である。


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by oss102 | 2013-12-22 17:48 | 思い出 | Comments(10)