仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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餅つき新年会  遊々クラブ
 昨日はOSSの遊々クラブ主催の新年会があった。 毎年恒例になった新年会だが、今年は餅つきをするという。40数名の参加。
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部長がいうには、どこの餅つき大会でも、若い人は杵を持たずに年配が主役になると言う。
それはそうだろう。昔取った杵柄だ。

でも年配者といえども、餅つきが年末行事だったころは、まだ子供だった。大人になって家庭を持ったころは、もう賃餅屋が多かった。 それからは電気餅つき器。

2人が杵を持ち、女性があいどり。O S S!!のみんなの掛け声で交互に杵を振り下ろす。
今はこんな小型の石臼だ。 3臼もついた。
たちまちつきあがって、女性が小型の丸餅を作る。
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お雑煮の汁はたっぷり用意され、ずんだ・あん・きなこ・納豆と好みの味付けが出来る。
部長手作りのニシン漬けがドッサリ。

役員のみなさん、お手伝いされたみなさん、ご馳走様。
私は食べる・飲む・しゃべる専門。お土産にもらった小型丸餅は夕食のお雑煮になった。

こんな楽しい集いも、OSSに暗雲がかかっている。 次の会長候補がみつからない。
会長の重い挨拶がOSSの存亡を訴える。 困ったなぁ・・・

会場のゴールドストーンは徒歩15分。 途中の石倉のつらら・・・今年は暖かいので少し少ないかな・・・

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いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-31 16:00 | 日々のこと | Comments(8)
フウロはいずこ
 娘が帰宅した。夕食の餌をフウロにやってから姿を見せてない。
「絶対外へは出してないよ・・」 ベットの下も2階にもいない。

ネネは未造作の奥の部屋で呼んでみた。 フウロの低音の声がかすかに・・・・床下にもぐって出られなくなったのだ・・・とネネはバリ(床板をはがす道具)をもって2階へ

イタイタ・・・何度も呼ぶとなきながら出てきた。 残念ながらここから顔を出したときには、フラッシュ操作が間に合わなかった。
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床板をはがすまでもなく、ちゃんと出てきた。 別に困ってたふうでもない。
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秘密の場所を楽しんでいたのだ。 すすだらけのフウロ。

もう、心配かけるんだから・・・秘密の部屋のドアの前に衣装箱を置いてバリケードにした。

楽しみを封じられたかわいそうなフウロ。


いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-30 16:00 | いとしのネコたち | Comments(18)
ベジブロス
 ってなんのことはない。野菜屑で作る出汁のことです。
TVを見てたら野菜の皮で美味しい出汁ができるという。水に入れてコトコト1時間。
夏だったら気にもしなかったが、今はストーブがある。

台所には、紫玉ねぎの皮2ヶ分・キャベツの芯と葉脈の芯・人参のヘタ・縮みホーレンソウの赤い芯が捨てられずに残っていた。
我が家のストーブには20cの鍋が乗る。鍋にたっぷりの水と野菜屑を入れて乗せた。
忘れていて2時間が経った。 
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e0001808_15311553.jpgそのまま下ろして翌朝、アミ杓子で野菜屑を取り除いた。
色は悪いが舐めてみると結構おいしい。

1リットルくらいは出来た。 昼食はうどんにしてこの出汁を使った。
塩分はにんべんのつゆをほんの薄味にして。

すんごく美味しかった(^◇^) これほどとは思わなかった。

そうなると皮が捨てられない。でも昨日の皮は玉ねぎとじゃがいもの皮だけ・・溜まるまで冷凍保存することにした。

はなまるマーケットとか他でも評判になったそうで、知って得した情報でした。
お肌にもよく栄養効果も高いそうです。 ストーブにお鍋を掛けられる方、おすすめです。


いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-29 15:57 | 食べ物 | Comments(6)
ストックウオークの新年会で
 こういう大勢の宴会の時は、私はなるべく普段あわない人の近くに席を取る。
普段は女性とのおしゃべりが多いから、昨日もポツンと離れた席についた。テーブルは決められている。 女性は固まっているから、やはり両隣二人ずつ男性になった。

右に座った男性は60代かな・・初めて会う感じ。入会して3年目と言う。「あら、私も3年目・・」
仕事を離れて暇になり、障碍者の仕事場を確保する事業を始めたという。
小樽から2時間ほどの土地で無農薬の野菜を作っている。「それが美味しいんですよ・・」

「障碍者って知的障碍者ですか?」うなずいて「中々子供たちを動かすのは難しいのですが・・」
子供たちといってもかなり成長した子供たちなのだろう。 エライなぁ・・・
親は仕事をさせるより国に頼りがちになるという。

「今、生まれる前に子供を選べますね。それをどう思いますか?」と問うと、しばし考えて「自然がいいと思います。と」 私は3人の子を産むとき、一番に願ったことは「五体満足な健康な子がうまれますように、でしたが。」 でも実際に毎日ふれあっているとそうなるのかな。
「生命はあんまり科学でいじくりまわしたりしないでほしいですね。」で意見は一致した。

無農薬で苦しんだ奇跡のリンゴ 木村秋則の本に触れて、人里離れた林の中で首を吊ろうとして枝が折れ、尻もちをついた。その草地の柔らかかったこと。自然のサイクルに任せておけば、こんなにふかふかの土になるんだ・・とういうくだりを思い出して、化学肥料を土地から抜く苦労を話し合った。

私は本の知識、彼は実践の苦しみでも話は合い、「いや、今日はお話できてよかったです。ありがとう」と紳士に頭を下げられた。「いえいえこちらこそ・・」

今度ウオーキングで会っても、帽子とジャンバー姿では分からない彼との一期一会の時間を過ごした。


 あぁ・・錦織負けちゃった~~ それにしてもNHKはバブリンカ・民放はワウリンカ、統一してよ。 
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いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-28 16:03 | 運動 | Comments(8)
ストックウォーキング 新年会
 私が入会して3回目の新年会だ。120名くらいの会員数でこの日の出席者はおよそ54名。聞いた数字はすぐに忘れる。
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去年は10周年記念をした。
自分をほめたいのは、OSSに入会したことと、まだ日は浅いがストックウオークの会に入会したことだ。 もっと早くから入会していればもっと褒めたところだ。 まぁ、遅くとも褒めてやろう。

それほど歩くことが楽しくなった。例会のスノーシューも素晴らしいけど、会合や麻雀に出かける中心街までの30分~50分の場所までは、平気で歩きたいと思うようになった。

ブログ仲間では、みなさん一人ウォークを楽しんでいる方が多いが、私は群れるのが好きだからこれでよしとしよう。

会長の挨拶。スノーシュー・ウオーク・ノルデックスキーと3種のグループがリーダーのもと、会員の熱意に支えられている。こんな素晴らしい会は、発足のお手伝いをしてくださった保健所も認めてくれている。 また今年も元気に歩きましょう!・・・あやふやだけどこんな内容だったと思う。

今日は小ぶりの雨の日だったので、午前のスノーシューはサボって、ベチャベチャ道を会場まで歩いた。 スノーシューを背負ってのバスはかさばるし、車ではビールも飲めない。

ビール・梅酒・ワインと楽しめた。みなさんマメにお酌して回る。
私は金輪際、座を立たない女。 お酌は苦手。 
みなさんゴメンネ。

1500円会費で差し入れの飲み放題パーティ。 お昼だから全部食べられなくて、から揚げと漬物もらってきた。となりの男性の分のから揚げも・・・
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カラオケが始まっていつもどおりに退席。でも今日の隣の男性との会話は楽しかった。

                          つづく


いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-27 15:32 | 運動 | Comments(16)
錦織圭 ベスト8へ!!
 暖かい日をTVにかじりついていた。 錦織の4回戦。
いつも思うのだが、気を入れて応援してるとハラハラドキドキ疲れます。

私の行っているブログ仲間はスケートキチで、真央ちゃんなどの大会にもよくチケット買って応援に行っている。そしてスケートの好きじゃない方が羨ましい・・なんて。 ハラハラして心が苦しいのだ。

ま、私はそんなでもないけど、少しかじっただけの草テニス歴でも、TV放映があると録画したりして、結果が分かっていても気を入れて見る。

ヴィーナスの試合が長引いて遅く始まった錦織の試合。ストレートで勝てたけど、あぁ、しんどかった。1ポイントで流れが変わったりするからね。 やっぱり実力だ。自分を信じられるようになったのね。
TVのNHKの写真を・・・男の子がコインをコートに落として裏か表を言って、当たった方がサーブかレシーブか好きな方を選びます。
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e0001808_18255410.jpgその後NHKの夕どきではこんな記念館を紹介してました。

貴族の衣装で、少し裾を上げる素敵な金具をつけてのテニスです。
飽食してると人間はよく遊んだのですね。
 

いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-26 19:44 | 日々のこと | Comments(8)
目の次は歯の話
 ネネと同じ歯医者に通っている。徒歩2分のご近所さんだ。
ネネはいつも歯磨きが褒められると気をよくしている。 私は合格したことがない。いつも同じような指導を受けている。

だって考えてもごらんなさい。きれいなつるつるのタイルを磨くのと、ヒビだらけの古いタイルを磨くのとでは、どんなにお掃除しても差が出るのは当たり前。・・・と心で反発している。

ネネは他の歯科医にかかっていた。4本目の歯を抜くと言うので必死に転院を勧めた。私の歯科医は滅多に抜歯をしない。 それでもそんな状態で行ったので、インプラントを勧められた。

OSSの仲間もほとんどインプラントだ。 でも私は何冊かの本を読んでインプラントには危惧がある。もう少し勉強してからでもいいのじゃないか。 大金がかかるのだ。それに見合う結果が得られるかどうかは、結果でしかわからない。 

お金の問題でインプラントは出来ないと歯科医には断った。
これが勧める医者には一番説得力がある。

e0001808_1710081.jpg 以前からインプラントに物申して、保険医を脱退した谷口清の本を読んだ。
インプラントが出てきたころからの話をまとめて、悪口三昧の書きっぷりだ。

まぁ、問題は沢山あるのだろう。失敗例も件数が多くなっただけ増えているのだろう。
でもこれだけ普及しているのだからやっぱりよい面も認めなければとも思う。

美容整形だって、変な顔になっちゃって困ってる人も多いけど、美人になって活躍してる人ももっと多いのだから。

でも名医って儲からないように出来ているんですね。医者選びって難しいです。
つい近所に行ってしまうけど。


いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-25 17:22 | | Comments(16)
目薬を止めてみた
 去年の秋だったか、朝起きて外に出ると、近隣の人の顔がはっきり見えなかった。映像を結ぶのに時間がかかった。

本を読んでも、少し長くなると目を閉じると、変な残像が残った。
眼科に行ってもありふれた症状のようで相手にしてくれなかった。

老化現象なのだから仕方ないか・・・それで白内障の手術を申し込んだ。だが、検査結果では、まだ早いと言われ無期延期にしたことは、以前のブログに書いた。

そのとき、私の眼球は下半分がカルシュームに覆われていて、黒目にはかかっていないので微妙なところだと言われた。 拡大した目にははっきりと白い薄い膜がかかっていた。 ショック!!!

どうしてこうなるのか? 質問に「老化現象です。」お馴染みの答えが。

ドライアイで、もう10年近く目薬を処方されている。左目がゴロゴロするときがあり、真面目に点眼をしていた。 今はほとんど症状がないので、数か月前から目薬を止めていた。 目薬が合わないのかも・・

そのせいかどのせいか・・・最近は朝でもはっきり見える。本も長時間読める。
ゴロゴロもない。不都合がなくなればわざわざ点眼することはない。

1度眼科に行って、カルシュームの状態を見せてほしいと思うが・・・目がそういう状態に慣れただけなのか、波のように良い状態と悪い状態が繰り返されて、そしてだんだんと悪い状態が長くなるのか・・・そうなったらいよいよ手術だ。


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いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-24 16:00 | | Comments(14)
あたたかい冬
 今年の冬は、真冬日が少ない。真冬日というと最高気温がマイナスの日の事。
まぁ、プラスたって1度とか2度なんだけど、たまに5度という日もある。

道路はぐちゃぐちゃ、車の跳ねで街中ウオークも気持ちがよくない。

そしてドカっと地域にかたまって降る雪。 今年はあちこちで豪雨被害がありましたね。あの豪雨が雪に変わっただけのような。

外気温が高い日は、室温18度くらいに設定してもやっぱり暖かいのです。

証明するフウロ
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猫も犬もこんなアゴ台が好きですね。 4つ足だからなんでしょうね。

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いちねんせいの詩
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by oss102 | 2015-01-23 16:00 | いとしのネコたち | Comments(10)
路地裏の名店
 っていう題名だったか、先日大都会の路地裏にある人気店を幾人かのタレントが取材していた。
その中の一つ、1度行っただけでは迷ってしまう、細い路地の脇の2階にある、魚研究所・・・という居酒屋。

30代とおぼしき店主ひとりの店だ。狭いカウンターにびっしり客がならぶ。
予算が3千円なら、それに合わせて作りますよと店主。

元は高級料理店の板前だった。早朝からよい魚を吟味して仕込む。それを金持ちの客たちは残す。
「魚にしつれいでしょ・・」店主は魚に見合った料理をして、余さず食べてほしいと。

自分が選んだ魚にも腕前にも自信を持って、最高の状態で食べてほしい。

いい顔してた。

店が大きくなると人を使わなくちゃならない。そうするとある程度儲けを出さなくちゃ・・・
一国一城の主がいい。


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by oss102 | 2015-01-22 15:54 | 日々のこと | Comments(12)