仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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1月もゆく
 今日で12分の1ヶ月が終わる。どんどん減って行く。
どんどん溜まるのは老いの日々だけ。

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今日のスノーシューの空は・・・

こんなだったり・・・




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あんなだったり・・・





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リーダーが小樽の兼六園と言った休憩場所は、雪だらけなので・・・

ようやくきれいな青空を。

スノーシュー組は、リーダーを含めて12名。ほかに今日が初めての男性は別のリーダーとグランドをぐるぐる・・・スノーシュー組が増えてきてうれしい。

ウオーク組は、普段でも歩ける狭い歩道を・・なにが楽しい? まぁ、人さまざまじゃ・・

帰宅するとスノーシューにこびりついた雪を溶かす。・・でも暖かいのでストーブは夕方にならないと点けません。  ショウマがジャマ!!と怒りそう・・

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by oss102 | 2017-01-31 14:06 | 運動 | Comments(12)
リハのベットで
 今日のリハビリーは9時半。そろそろ終わりにしようと先週から1度にしている。
朝、起きると固まっているのか、肩が少し痛い。でも動き出すとすぐに痛みは消える。

まだまだ、筋肉や動きは右にかなわないが、録画してあるラジオ体操をしても、ほぼ同じ動きができるようになった。3ヶ月と10日が経ったのだ。 こんな高齢になっても体は回復してくれる。 ありがたいものだ。

リハの先生に、骨折仲間との話をする。骨折といってもケースは様々。あの病院ではどうの・・この病院ではと話していると、「やたらと手術したがる医者もいるんですよ。ボクたちの方が詳しいから、今度なにかあったら紹介しますよ・・」という。 なにかはないに越したことはないんだけど。

スキークラブの写真が掲示板に載る。見事な樹氷の下でカラフルウエアの仲間たちの姿。 いいな~ 滑りたくなった。 

学生時代、スキーと野球をしてたという彼とスキー話をする。「もう滑っていいよね・・」
「いつですか?」ちょっとあきれ顔。

となりのベットで、なにやら一人待たされていた、60代くらいの女性。
私が起き上がるとニコニコと笑顔を向けてくれた。 白髪頭のバーチャンのスキー話が面白かったらしい。


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by oss102 | 2017-01-30 15:14 | | Comments(8)
延命治療辞退を宣言 
 私が80路を越えているので、こんな話題が多いのはお許し願いたい。
今朝の新聞に、樋口恵子84才の話が載った。

名刺の余白に「回復不可能の場合、苦痛除去を除いては延命治療は辞退いたします。」と書き込み、日付を入れ、サイン、押印して後期高齢者医療被保険者証と一緒に携帯しています。

高名な医師に見せたら、「完璧です」・・延命するだけの治療を断るのには、この程度でもいいそうです。 名刺は2年ほどで汚くなるので、日付を変えて書き直してます。娘にも渡してあり、「約束は守るよ」と言ってくれています。


私は2012年4月に、「安らかな死を迎えるための要望書」を3通手書きで書いてある。
これはネットに載っていた文章をそのままうつしたものだが、娘には「この引き出しに入っているからね」と念を押している。 今年の元旦には、並べて、署名捺印をした。これは何度繰り返しても、鮮度のある日付の方が有効と思う。
息子たちには送ってはいないが、ブログで私の気持ちは分かってくれていると思っている。

そうか、出先でそういう事態になることもある。私は施設の朗読先で挨拶につかう名刺を作ってある。その余白に、樋口恵子と同じことを書いた。 準備OK!


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by oss102 | 2017-01-29 16:00 | 日々のこと | Comments(16)
吹雪模様
 今朝は細かい雪が降って風がつよく、ちょっと吹雪模様だった。
そんな時は、換気口を閉じていても、手をあてると、かなり風が入ってくるのが分かる。
開けるとビュービューだ。 開けてあるのを忘れているとストーブの室温が中々上がらない。

風のない時は、いつも微小設定で十分。朝ストーブをつけるとショウマは吹き出し口50センチのところで丸まってる。

今日は4時半ごろ、私がマージャンから帰宅してストーブを点けると16度だった。風があるとやはり温度は下がっている。
弱にして温度設定を24度にした。温風がビュービュー・・ショウマはこんなに離れて寝る。
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老猫はひたすら寝る。朝の食事、家人がいれば昼も催促して食べ、夕食も何度かにわけて食らって、ちょっとネネの足の間に寝て、また私のベットで寝る。朝の6時半まで・・ネネの起床時間なのだ。

その間、3度くらいの排泄。大は見事なのを出す。 健康である。

終末医療のことも、認知症のおそれもなく、ひたすら食べて寝て出すサイクル。

いぜん、猫にならえ・・という本がでたが、とてもとても真似のできないネコ暮らし。

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by oss102 | 2017-01-28 17:23 | いとしのネコたち | Comments(10)
在宅で看取る カンブリア宮殿
 昨夜のカンブリア宮殿には、在宅で最期を看取る「やまと診療所」。
安井佑 34才の若い医師がたちあげた、板橋の診療所だ。東大医学部卒業のあと、ミヤンマーで一日20時間の手術の日を重ねてきた。

名刺には・・「自分で自分らしく死ねる。そういう世の中をつくる」と書いています。

一日でも数時間でも命を長く・・の病院での看取りに疑問を持った。老人にはやはり自宅がいい。病院だと8時には食べたくなくても食事がでてきて、看護師がどれだけ食べたか記録していく。自由がない。

医師一人にPA二人「医療アシスタント」PCで患者の周辺のデーターを打ち込み、掌握して医師や看護師への司令塔の役割をする。資格はなくてもいい、と効率を計る。 人好きで、面倒見の良い人を募集。

もっと地域に入り込めるようにと、宅配業者とも手を結ぶ。玄関の戸をあけて顔を合わせる職業だ。なるほど・・・

2030年には47万人の人が死に場所のない、看取り難民になると予測。
私は後13年、ヘタすると真っただ中だ。

キリリとした顔で、行動力もある彼は本当に魅力的だった。ホレボレ・・・
もっともっと増えてほしい。


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by oss102 | 2017-01-27 14:57 | 日々のこと | Comments(12)
杜の広場 語りの会で
 おだやかな大寒の日。今日はOSSのスキー部の連中が、国際で滑っている。気持よかったとメーリングが入るだろうな。

リュック・長靴・ストックの3点セットで語りの会へ。
いつもの通り、それぞれ聞いてほしいエッセーや記事を読む。そのあとで、最近ヒザを手術してリハビリーも終わった仲間の話を聞いた。

新年会のころにはビッコを引いていたのが、今日はスタスタ・・・半月板の手術で内視鏡でするんですって。専門の医師の手術がすむと、すぐにリハビリーに回されて・・痛かったらしい。

別の人が、肩にカルシュームが溜まっていて、医師にグキグキっと回されて「イタイ!!!」と叫んだら、治ってしまった。

カルシュームの話から、リーダーの夫が通っている札幌の整形で・・頸椎にカルシュームが溜まって、足に麻痺が来ていた人が、手術で治ったと。

エツ!7年前、私たちを朗読に誘ってくれた男性のリーダーは、とうとう車椅子になってしまった。難病指定という。
それに朗読先の93才のお友達も、頸椎にカルシュームが溜まって車椅子に・・・と同じケースだ。

私も眼球下半分にカルシュームが張り付いている。瞳孔はまぬがれているから目は見えているが、いつなんどき、どこにカルシュームが溜まるのか?と怯えている。

病院の名前を書き留めてきた。やっぱりシニアは病気の話がイチバン実になる。


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by oss102 | 2017-01-26 14:48 | 朗読 | Comments(12)
大寒なれど
 少しずつ日が長くなってきてます。母はタタミの目ひとつ分ずつ、日が長くなるのだ・・と言ってました。
ベランダ園芸をどうしようか・・と悩んでいます。
e0001808_1475916.jpg図書館から園芸本、3冊を借りてきました。

写真をみると、あれやこれやと刺激を受けます。

大鉢一つにして丈夫な葉物だけに絞ろうか・・ベジタブル園芸もいいかな?

たくさん鈴なりになるミニトマトも可愛いジャン。

本の中にトマトキッドを見つけました。アラ、イイネ! どうせお金はかけてたんだから、少々はかかっても。 トマトは連作がきかないから、1年かぎり・・そのあとの土は日光に当てて、リサイクル土を混ぜて・・春は風が強いだろうな・・道具の入れ物はあそこにかくれるように棚を作って・・

床は何を敷こう・・細い通路だけつくて、丈夫な草花植えたら、毎年出てくるかな?

とりあえずトマトキッドと検索してみた。種付き培養土、小さいのは安いのもあるけど、大きなセットになると3万~5万もする。 キッドはヤメタ!!

廃土の処理さえルートがみつかればやるきマンマン。廃土置き場のある園芸業者は、あるにはあるんだけど、遠くまでドライブしなくては。 
運転免許返上の覚悟なのに、そんな遠くまでいけない。  やっぱり止めるかなぁ。

我が家のチビカポック・・小さいちいさいにぎりこぶしが出てきて、柔らかい色して開くの・・かわいいなぁ・・・

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by oss102 | 2017-01-25 14:29 | いとしの花たち | Comments(12)
ストックウオーク 新年会
 今日はウオークの後、新年会だった。スノーシューしたくて、宴会のビール犠牲にして車で行った。非常に残念だった。( ;∀;)

50名以上の参加なので、ほかのお客の分が足りなくなるので、料理の容器がふつうの弁当の容器になる・・と会場のすし屋からいわれていた。

松花弁当の容器から、ビニールのあの容器になるのか・・中身が同じならいいや・・と思うものの、やっぱり、チト、貧弱感はまぬがれまい。・・・と思っていた。

でもこんな感じ。まぁまぁではないか。
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会長からうれしい報告があった。
財団法人 日本公衆衛生協会・・というところから、衛生教育奨励賞・・という賞を受けることになった。これは全道のなかで、我がストックの会だけの栄誉である。
「地域における健康づくりの活動」に貢献してると認められたわけですね。

発足13年目にもなるのに、発足当初からの会員が20名くらいもいるんですって。
みんな若かったネ。 


支えてくださった先輩たち、リーダーの方々、ありがとう!! パチパチパチ!!!


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by oss102 | 2017-01-24 15:27 | 運動 | Comments(8)
呼びかけ言葉  2
 ネネに昨日のブログのことを話すと、「私は、奥さんでもないのにオクサンといわれるのはイヤ・・下町ではオネエサンと言われるけど、若くもないのにオネエサンもイヤ」という。

スミマセン・・って云うよ。アメリカじゃエクスキューズミー・・アメリカでもミセスなんとかという呼びかけは、もう止めてる流れだと。
結婚してない女性が増えてるからね。

でもスミマセン・・は、呼び止めて時間をもらうときだから、それでいいけど、向き合って名前を知らない人にいう言葉じゃない。

なんか適当な言葉はないものか。だれかふさわしい呼びかけ言葉を作ってほしいな。
結構使いたいときってあるのよね。

だいたい、私があらゆる場所で、どう呼びかけられたいかが分からない。
長く奥さんって呼ばれてきたから、抵抗がないけど、施設にでも入ったら、職員は名前をしっているから名前でよばれたいけど、通りすがりの人は、やっぱり「おばぁちゃんか~」

馴れかなぁ・・なれないとね。 今は昔でいうところのオカマも市民権を得てきているけど、この人たちの呼び名もねぇ。


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by oss102 | 2017-01-23 16:00 | 日々のこと | Comments(16)
呼びかけ・・言葉
 リハビリーに行くときは徒歩。先日は買い物がないのでカートを持たずに、ストックをついていった。
病院へ行くまでの道は、ガード脇の一人分の除雪がしてある歩道を通る。

人とすれ違う時は、雪山の端のほうへ止まって、邪魔にならないようにストックを後ろにする。
アリガトウ・・とか目礼ですれちがう。

ちょっと大柄なご50~60代のご婦人がきて、待っていたら、「お母さん、格好いいですね。。そのストックはどこで売っているのですか?」と聞いてきた。「スポーツショップで売ってますが、ホーマックでもビバでも・・でも今はシーズンでないので、お高いのが1つしか置いてないですよ。値段もいろいろあって・・」と、ウオークに関心があるのかと、申し込み先まで熱心に説明した。

それには取り合ってくれず・・「ボランテアをしたことがあって、焼き砂を滑り止めに道路に撒いた。外国人が無事にお帰りになられるようにと・・私英語ができるもんですから・・」・・アレアレ??

「母親は青山をでてますから英語が堪能で・・」ときた。またおやおや・・いろいろお話を聞いていたが、合間合間に私にお母さんを連発する。

オバアチャンよりはいいけど・・なんだかな~ 普通、奥さんとか、オタクさんはとかいうんじゃないかな~

日本には、マドモアゼルという終生使える女性への呼びかけ言葉がないから、不自由ですよね。
急いでもいなかったからお相手していたけど、なんの脈絡もなく、青山だの英語だのには参ったナ。


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by oss102 | 2017-01-22 17:13 | 日々のこと | Comments(10)