仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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吹き抜けの棚にあがって、いたずらするフーロ
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 ネコはなんでも袋や箱が好き。 ビニール袋に入り込んだところで、持ち上げて「グルグルふーちゃん」といいながら、振り回す。 その重いこと。

フーロはかなり、ごきげんで中で大人しくしているが、だんだん袋が破れてくる。
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# by oss102 | 2005-10-07 14:30 | いとしのネコたち | Comments(0)
極少庭園 10月の花 地味だけれどこれはこれで、大好きな花 いわしゃじん
e0001808_1575455.gif糸のような枝にびっしりとつく花たち。 腕前のせいで、美しい紫色が表現されないのが残念。
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# by oss102 | 2005-10-03 15:15 | いとしの花たち | Comments(0)
こぼれ種からのひだかみせばや お気に入りのべにちがやなのだけれど・・・
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去年軽石に植えていた、ひだかみせばや。 交通事故で軽石は粉々。 その後にいろいろなところから分身が顔を出して、私を喜ばせてくれた。 
ハンキングする植物たちは、土中に埋めて越冬するのだが、その中からもいい具合に顔を出していて、今満開。
ひだかみせばや、なんて優雅なネーミングでしょう。

 べにちがやは欲しくて欲しくて、ようやく手に入れた2年もの。 ところがうっかり水遣りのとき、つないでいたねこたちの近くに置いてしまった。 気がついたときは、だいぶかじられたあと。
フウチ草とべにちがやは、ねこたちの大好きな草。胃の調整にいいのだろう。
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# by oss102 | 2005-10-03 15:06 | いとしの花たち | Comments(0)
去年のこねこ時代は、今よりももっと戦国時代
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晩秋、とてもいい色に立ち枯れていたあじさいの花のドライフラワー。 後ろ足の障害のためにジャンプ出来なかったショウマは、心配なかったが、運動能力抜群のフーロの魔手からのがれんと、足がかりになりそうなところには、わざと邪魔なものを置いて上れないようにして、サイドボードの上に飾っていたのに、帰宅してみるとご覧のような次第。

「わぁ~~」っとがっかりはするのだが、すぐに「カワイイー!!」とカメラ持ち出した親ばかであります。
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# by oss102 | 2005-10-01 18:09 | いとしのネコたち | Comments(0)
ときには豚狸とよぶおデブなフーロ
e0001808_17283713.gifいつもショウマの残したえさが入っている食器戸棚に、マンマと入り込んだフーロ。引きずり出すのに大変な思いをした。

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新聞を読んでいると、必ず上に乗って、人間の視線を独り占めしたいフーロ。気持ちよく寝られると、卓上のPCも使えず、待機となる。

ショウマがタラタラと何度もエサを食べるのに対し、フーロは犬のように一気食い。ウッカリしているうちに、フーロがショウマの分を全部平らげていることがしばしばあり、アッというまに、でぶフーロが出来上がっていた。 
これではフーロの健康に悪いと、気をつけていたが、ショウマに何度もエサをやる度に、フーロがかわいそうになる。
ダメというと、淋しそうに長々と水を飲んだりする。 子猫時代、首に鈴をつけたときも、ショウマはなんでもなかったのに、フーロはストレスで1週間ほど下痢をした、ナイーブなフーロ。
それでエサやりの時間はこちらも忙しいのに心傷つくフーロの関心をそらそうと、抱っこしてあちらこちらを歩き回って、気をそらそうとするのだが、これが5・5キロほどもあるので、重くてかなわない。
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# by oss102 | 2005-10-01 17:53 | いとしのネコたち | Comments(0)
おととしの作品 園芸教室展示会 出品作品を懐かしむ
e0001808_1951395.gif 入学してから初めての産業会館での展示会。 苔玉2点とガラスびんの中の植物を、富士砂に植えて出してみた。 題名は「森の調べ」 今は亡き中島会長が、研究熱心と褒めてくれたのが忘れられない。

e0001808_21482085.gifそしてもうひとつ、野の花を数種植えてアレンジしてみた。 「廃屋の庭」とネーミング。 沢山の人に好評を得たが、当時の副講師の小柳先生は、農業畑出身の方で、園芸は植物を最高の状態で生育させること、という認識で、飾るということには、心が向かないようで、これを会場に持ち込んだときは、これはひどいと、顔をしかめたという。 こういう認識のズレが、今ひとつ園芸教室の魅力を薄いものにしていて、24人も一挙入学した、我々同期生は、今二人しか残っていない。

去年の出品作は、残念ながら写真をとるのを忘れたが、「秋のお気に入りの植物たち」と書いて
べにちがや・しらさぎかやつり・いわしゃじん・オレガノの鉢4点を出す。木柵でかこって出したのだが、これから沢山の花が咲くというところの、いわしゃじんに展示会中、水遣りをしてくれなかったらしく、からからに乾いていて、当番の人たちの名を、名簿で恨めしく眺めたことだった。
ほとんど枯れていたのに、強靭ないわしゃじんは、今年よみがえり、またたくさんのつぼみと、今数厘の花を咲かせている。
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# by oss102 | 2005-09-22 20:03 | いとしの花たち | Comments(0)
今年初めての苔玉作り
 昨日、仲間と大滝村へアロニア採取ツアーに出かけた。 アロニアはブルーベリーよりももっと目にいいそうで、目に不安を持つ仲間は大量に買い込んでいた。
私は冷蔵庫も小さいし、2キロだけ。 後はキノコ採りの連中も気になって、落葉林の中に入り込んでみた。 キノコは1本も見つからず、木の根元に、美しいハイ苔が大量についているのを発見。 うれしくてどんどんはがし、ビニール袋1杯もはがし持ってきた。
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 今日は苔玉つくり。 苔が大量にあるのに、素材が足りない。 五色べんけい、おりつるらん、ペペロミア、ヘデラ等、挿しただけでつく植物を使って、手抜き苔玉作りとあいなる。
1ヶ月ほど、様子をみたいのだが、虎視眈々とねらうネコたちの視線から、どうして一ヶ月もの長い間、隠しおおせるのだろうか。 頭が痛い。
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# by oss102 | 2005-09-21 13:25 | いとしの花たち | Comments(0)
9月8日 台風避難の花たち
e0001808_1215302.gif去年の9月8日の台風はひどかった。 産業会館に園芸教室の展示品を持って行って、車のドアに叩きつけられる小石で、塗料がはげ、修理に3万5千円もかかってしまった。 今年もかと、ザンザン雨降りの中を、カッパ着て花の避難。 どっぷり水を含んだプランターは重い。 一気に運びこむ。
灯油タンク下にも、びっしり。 店前のトレリスも片付ける。
これから一杯に咲く朝顔は、トレリスとひもに巻きついているので、仕方なく、一枚だけトレリスを残して、自販機の横につけて、レンガとブロックでおさえる。
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ツンベルギアも鉢をアーチの枠にひもで結びつける。

準備万端であったが、拍子抜けするほど、台風はたいしたことなかった。 よかった、よっかた。
この後、腰が痛くて、疲れて、雨をよいことに、昼風呂入って、半日ベットで読書とあいなった。
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# by oss102 | 2005-09-08 12:29 | いとしの花たち | Comments(2)
極小庭園 9月 はつゆき草(ユーロホルビア)とホットリップス
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はつゆき草は、秋の終わり頃、種をまくといいそうだ。 春に数本苗をもらって、春の花たちの間に、ポツポツと植えておいた。 背が高いのでいい具合に花たちの間から顔をだしてくれる。

夏の間は、ほとんど白かったホットリップスは、朝晩の気温が下がって、また赤くなる。
白と赤のツートンのときが一番いいのだが。

9月になると、花たちの勢いはグッと衰えてきて、花柄摘みも少しだけ。物足りなくてうろうろしてしまう。 水遣りも本当は朝に切り替えた方がいいのだが、朝は忙しくて、つい未だ夕方にやってしまう。
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# by oss102 | 2005-09-08 11:29 | いとしの花たち | Comments(0)
2匹のねこと、通行人と、散歩犬とのご挨拶
ねこたちは、ソプラノと(オスなんだけど)極端な低音で、朝の食事を求める。
さまざまなテクニックで、寝ている食事係りを起こしにかかる。
そして、食事の後は、すぐさま、外を見たがる。 ウインドウからも外は見られるのだが、やはり生がいいらしい。 午後3時か4時頃、そして夕食後、3度ひもつきで外を眺める。
非常に熱心に、カラスや、犬や、遠くのねこを眺めている。
自由にしてやりたいが、バスや車が行きかう道路が、目の前だし、近所にも迷惑をかけることになる。 広いところで、自由に木登りなどさせてやりたいとつくづく思う。
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沢山の人が通る。結構ねこ好きの人も多く、ながながと2匹をなでていく人も多い。猫たちもその気になって、おなかを出して、ハラなでてくれポーズ。
近所の、シェパードとハスキーは1才未満と4才。ねこに近寄りたくてたまらない。フーロのほうは、心得ていて、腹だしの降参ポーズ。ショウマは、だんだんと怖くなり、ヘッピリ腰の威嚇ポーズ。 それがビーグルやシーズー犬くらいの、小型になると、お互いに、においかぎ合いとなる。
見ないふりして、そそくさと、通る犬もあり、若いゴールデンなどは、座り込んで動かなくなってしまうこともある。飼い主は、ロープを引っ張り、サァ行こうというのだが、ク~ンとないて、座り込み。可愛くてたまらない。
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# by oss102 | 2005-09-03 20:27 | いとしのネコたち | Comments(2)