仔猫時代 今でもず~っと仲良し
by oss102
↓お友達リンク集
カテゴリ
以前の記事
検索
最新のコメント
304さん アハハ、上..
by oss102 at 13:08
さなえさん 長くなるの..
by oss102 at 13:06
あきのさん 私が倒れて..
by oss102 at 13:03
hanairomimiさ..
by oss102 at 12:58
そんな時にも、合宿のキャ..
by tmshanagn304 at 21:16
寝ていても骨折って怖いで..
by さなえ at 20:57
救急車は気軽に呼ぶ人がい..
by あきの at 18:55
平岩さんのお母さんのこと..
by hanairomimi201 at 15:57
sakuraさん ↑の..
by oss102 at 13:29
hanairomimiさ..
by oss102 at 13:24
あきのさん どんなに雪..
by oss102 at 13:22
kiyokoさん カセ..
by oss102 at 13:19
うちのグループでも紙芝居..
by orientexp at 04:52
安寿と厨子王の物語で姉は..
by hanairomimi201 at 17:22
積雪は小樽もそんなに多か..
by あきの at 17:17
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
おととしの作品 園芸教室展示会 出品作品を懐かしむ
e0001808_1951395.gif 入学してから初めての産業会館での展示会。 苔玉2点とガラスびんの中の植物を、富士砂に植えて出してみた。 題名は「森の調べ」 今は亡き中島会長が、研究熱心と褒めてくれたのが忘れられない。

e0001808_21482085.gifそしてもうひとつ、野の花を数種植えてアレンジしてみた。 「廃屋の庭」とネーミング。 沢山の人に好評を得たが、当時の副講師の小柳先生は、農業畑出身の方で、園芸は植物を最高の状態で生育させること、という認識で、飾るということには、心が向かないようで、これを会場に持ち込んだときは、これはひどいと、顔をしかめたという。 こういう認識のズレが、今ひとつ園芸教室の魅力を薄いものにしていて、24人も一挙入学した、我々同期生は、今二人しか残っていない。

去年の出品作は、残念ながら写真をとるのを忘れたが、「秋のお気に入りの植物たち」と書いて
べにちがや・しらさぎかやつり・いわしゃじん・オレガノの鉢4点を出す。木柵でかこって出したのだが、これから沢山の花が咲くというところの、いわしゃじんに展示会中、水遣りをしてくれなかったらしく、からからに乾いていて、当番の人たちの名を、名簿で恨めしく眺めたことだった。
ほとんど枯れていたのに、強靭ないわしゃじんは、今年よみがえり、またたくさんのつぼみと、今数厘の花を咲かせている。
[PR]

by oss102 | 2005-09-22 20:03 | いとしの花たち | Comments(0)
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< ときには豚狸とよぶおデブなフーロ 今年初めての苔玉作り >>