仔猫時代 今でもず~っと仲良し
by oss102
カテゴリ
以前の記事
検索
最新のコメント
mikihanaさん ..
by oss102 at 09:33
komiti15さん ..
by oss102 at 09:29
304さん あの真備の..
by oss102 at 09:26
あきのさん アハハ・・..
by oss102 at 09:23
さなえさん 前回の地震..
by oss102 at 09:18
災害はいつやってくるかわ..
by mikihana922 at 22:46
自宅用の飲み物確保ですか..
by komiti15 at 22:22
スーパーで水を買うのは馬..
by tmshanagn304 at 21:34
コメント書こうとページに..
by あきの at 17:52
NHKを見ていたので、緊..
by さなえ at 17:40
fu-and-boroさ..
by oss102 at 17:03
よかった、よかった、便秘..
by fu-and-boro at 13:36
fuchanさん 今回..
by oss102 at 09:28
あきのさん 食べないと..
by oss102 at 09:26
いいえ!いいえ!くだらな..
by fuchan_k at 22:22
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ブログペットとのお別れ
 私はペットブログを訪問するのが楽しみ。 そこには性格も様々な犬猫たちがいる。
しかも、愛されている幸せなペットたちだ。

それでも10年もブログを続けていると、哀しいお別れにも出会わなければならない。
もう、何度そういう場面にであったことだろう。

昨日もバーネットヒルのパートナーたちの五郎のお別れに出会った。
ここには、去年10月に元太の死に出会ってから、熱心に訪問していたブログ。
犬にも人間にも悠然と向き合って猫とも思えない魅力的な元太。夢中になって過去記事をさかのぼったものだった。

ここのオーナーはいう。子供時代ももちろん可愛いものだが、老犬としみじみ向き合って、心通わせる時間の醍醐味は他にかえられない。

他に捨てられてさまよっていた保護犬を2頭飼っていて、毎日の八ヶ岳の散歩の様子が写真に載る。60代後半か70代前半かのペンションのオーナー。あたたかい人柄が伝わってくる。

それなのに、天はこんな良い人にも無作為に罰をあたえようとする。
喉にメラノーマが見つかって進行しているのだと・・・あぁ。

どうして私は、こんな辛い辛い現実をみようとしているのか・・見なければいいのに。
涙ボロボロのわたし。

去年の元太とのお別れ写真をお借りしてきました。元太の記事を書いたのはこちら

e0001808_14452932.jpg


by oss102 | 2015-07-27 14:49 | 動物 | Comments(12)
Commented by あきの at 2015-07-27 17:26 x
そう言う人のを読まれていたのですね。そして、親身に感じるossさんがいる。飼い主の方は、たくさんの慰めをもらって感謝されていることでしょうね。
Commented by となりのとまと at 2015-07-27 19:27 x
元太くんの記事読みました。
賢い猫くんだったんですね。
初日のラブとの写真はなかなかです。
別れは辛いです。

函館小樽余市旅行は夫と息子とです。
ANA楽パック➕レンタカープランです。
小樽のおすすめスポットありますか?
Commented by fuchan_k at 2015-07-27 22:19
ブログ上で出会っているペットでも
死を迎えたときけば哀しいですよね。
それが飼い主さんだったら、筆舌に尽くし難いでしょう。
飼う時には、その覚悟をしておく必要もあるのかな?
Commented by sakura at 2015-07-28 00:54 x
家族同様で暮らしてきたのですからね、つらいでしょうね。こちらもホロリです。皆さんに愛されて幸せだったと思います。

皆さんお元気そう。
踊りたかったな~。
キッコーマンの、美味しいもの、昨日朗読してきました。みなさんに喜ばれました。(^^)ありがとうございます。
Commented by fu-and-boro at 2015-07-28 08:31
この記事覚えていますよ。
吾郎くん、元太くんに迎えられたかな?
ペットとのお別れはどんな時でも辛い、悲しい…、
別れを受け入れるまで時間がかかります。
Commented by kiyoko at 2015-07-28 08:52 x
私もたまに読んでいました。オーナーさんの悲しみが伝わってきます。
Commented by oss102 at 2015-07-28 13:57
あきのさん
動物の死は文句なしに涙なみだです。そういう涙腺になっているようです。動物ブログは毎日おんなじ顔がでてきても、今日の元気な顔だと飽きません。おかしな細工しないほうがいいですね。
Commented by oss102 at 2015-07-28 14:08
となりのとまとさん
あらあら失礼しました。今度は愛する夫さんともっと愛する息子さんとご一緒ですか。私はワンパターンの生活なので、娘に、いいところ知ってる?と聞いたら、観光って景色か食べ物か歴史か・・などと聞くのです。全部でしょ・・と答えましたが、娘もさっぱりなんですよ。ゴメン

余市のマッサンは土日はかなり駐車場が混むようです。
お天気に恵まれますように。
Commented by oss102 at 2015-07-28 14:12
fuchanさん
ペットの死はいつも心にあります。それ以上に自分の死もね。
死を考えるのは縁起でもないと避ける人が、まだまだいますが、それは間違いと思っています。
いつも考えてることと、死を悲しむ感情はまた別のところなんですが。大型犬は寿命が短いですね。とってもやさしい顔をしてます。
Commented by oss102 at 2015-07-28 14:15
sakuraさん
キッコーマン・・読まれましたか。身近なエッセーですからその後の話題にも困りません。検索すると以前のも出てきますよね。
あれって期限があるのかしら。

sakuraさんなら踊って、その後の宴会もバッチリですね。(^^♪羨ましいな。
Commented by oss102 at 2015-07-28 14:18
fu-and-boroさん
貴女のところの2匹のお別れにもボロボロでした。
人間のほうはあっさりしてるのに、ペットとなるといじらしくてメッチャ泣けて泣けて・・
その上飼い主さんの病気で、残った2匹も可哀そうです。
Commented by oss102 at 2015-07-28 14:21
kiyokoさん
オーナーは五郎を楽にさせてやりたくて酸素室に3日も入れて点滴もしてました。そのおかげでいっときは、持ち直して死の前日もみんなと散歩が出来たのですが。
酸素室の3日は辛かったと思いますよ。オシッコを我慢してね。
いじらしくて涙ボロボロですよ。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< 愛、深き淵より  星野富弘 潮祭り >>