仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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夢中になれるものは宝物  2
やっぱり夢中になれるのもを作った人は、若いころにちゃんと下地があります。
教員の妻で・・あのころ薄給でしたね。 時代もあって子供たちの衣服も自分のも、みんな手作りしてます。

夫が家計を管理していて、ほしかった絵羽織を買ってもらえなかった。それで風呂敷3枚でつくる。
子供たちへはもちろん、みんな手作り。成人して家を出てから、夫婦で1週間ほど温泉へ行くことが多かった。
同じ服ばかりでは過ごせない。 もうかなり豊かになってきた時代です。
洋服を買ってもらえないので、自分でリバーシブルの洋服を作る。3枚持てば6日間・荷物も少なくてすむ。アレンジにレースを部分カットして染めて貼り付ける・・などなどオリジナルな工夫が満載。

73才で一人になって、77才から83才まで6年間・相手が亡くなるまで、子供たち黙認の付き合いがあります。 会話も魅力的な方なんですね。

これを読んでいて、以前紹介したツバタ夫妻の生活を思いだしました。

そうしたら今朝の新聞の文芸春秋の広告に、90歳からどう生きるか・・柳田邦夫連続インタビューとして、内海桂子・辰巳芳子・つばた英子の名が載っていました。

みなさんわき目もふらず、その道をきわめてきた方ばかりです。

90才と言ったって特別なことはない。若い時の道がつながっているだけだと・・はぁ~~やっぱりねぇ。 亡き日野原先生は、90才~の方を新老人とよびましたね。

            お借りしてきた布絵の画像です。

e0001808_6504590.jpg

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by oss102 | 2018-06-09 16:00 | | Comments(6)
Commented by あきの at 2018-06-09 17:41 x
まったく感心するばかり。それにしても器用な頭の良い人ですね。
Commented by tmshanagn304 at 2018-06-09 22:24
ossさんは105までやっぱりそのままでいいですよ。痛いのは慣れです。少し我慢してください。(他人事???)
Commented by fu-and-boro at 2018-06-10 13:40
メガネが合わず全てを諦めた時がありました。
遠近のメガネを作る前。目が良かったので老眼だけでしたので小さな字を読むときだけメガネをかけました。
長時間かけていられなくて洋裁も読書もやめた。メガネになれるのに10年以上かかりました。
これではいけないと思える方なら前に進んだのでしょうが凡人の私にはそれでストップ、これからどうしようかな?なんて考えていますよ。やはり今も目がネックになっていますね。
Commented by oss102 at 2018-06-10 14:16
あきのさん
やはりよい物を見なくちゃと、これを始めた頃は美術館巡りなどしています。マスコミに取り上げられて、生徒さんも35人いたけれど、続いている人はもう一人もいないと。
Commented by oss102 at 2018-06-10 14:18
304さん
痛いのは馴れ・・そうも云えますが・・やっぱり痛い苦しいは嫌です。でも高年齢ということは、そういうことの毎日なんでしょうね。例外はあるでしょうけど。
Commented by oss102 at 2018-06-10 14:21
fu-and-boroさん
それでも神様が降臨なさると手芸や洋裁ができますね。^^
私はなんでも早めに準備するほうで・・遠近両用もテニスや運転をしていて、必ず馴れる・・という知人の言葉を信じてました。
ほんとにすぐに慣れました。人間が短純にできています。
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