仔猫時代 今でもず~っと仲良し
by oss102
カテゴリ
以前の記事
検索
最新のコメント
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
2017年 02月 12日 ( 1 )

保護猫と・・・
 新生活いかが・・という記事が今朝の読売新聞に載った。旭川のアパート エサ無料支給。 1LDKの部屋には、猫用の高台の足場や爪とぎ付き。

動物支援団体と連携して、入居者が預かっている猫が、病気になっても実質無償で診察するという。
猫のケージも支給。いいねぇ、こういうの。

飼い主が病気になれば返すこともできるし、一人暮らしの老人も安心。

こんなアパートが、一つできれば、もっと増えると思う。大所帯の保護猫団体がたくさんありますからね。 そことの連絡やらで人と触れあうことで、楽しみもふえるでしょう。

あ~ぁ、ペット禁のマンション止めて、こういうところにすればよかったな。

その記事のすぐ横に、「猫俳句パラダイス」倉坂鬼一郎著。次から次へと飛び出すネコ、猫、猫俳句の愛らしいこと面白いこと。・・・とは宮部みゆきさんの書評。

猫の子の手を桃色に眠りけり。 幻冬舎新書ですよ。

その下の広告に、ネコの耳がいくつも視野に入った。ここも猫か?とよくみれば、ミミズクの耳だった。・・でもその横には、猫のための家づくり・・って月刊誌が・・オール紀伊国屋、ランキング1位の広告だった。

猫ブーム・・・たくさんの幸せを運んでくれるといいのですが。


e0001808_13214262.jpg


[PR]

by oss102 | 2017-02-12 16:00 | いとしのネコたち | Comments(10)