仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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ネコがきてから・・1 アーカイブ編
 これはショウマが我が家にくるまでのいきさつです。長いのですが土曜シリーズで載せますのでよろしく。

 今日からまたシリーズで我が家のネコのお話です。2006年2月2日にアップしたものです。
今日の文は娘が書いたものです。


ハー輔との出会い   ビニール袋で捕獲の巻

あれは仕方なしにサービス残業をして、チョット疲れたと思いながら自転車で家路につき、もうすぐ到着、と思ったときのことでした。
我が家の2軒手前の家の前で、小学生の姉妹が口々に「あぶない!」「轢かれる!」「ダメ!」などと叫んでいたのです。
「は?」「何事?」と怪訝に思いながら、彼女たちの視線を辿ると、車道の上に小さな猫が・・・、それも何だか動きがおかしい。後ろ足が立たないのか、腰を地面につけたまま後ろに下がったり、頭を振ってもんどりうったり、そのくせなぜか車道の真ん中へと寄っていっているのです。このままでは確かに轢かれるのは時間の問題。何せそこはバス通りで、ひっきりなしにバスや乗用車が行き来している道なのです。

私は自転車を降り、少女たちに訊いてみました。「どうしたの?」「病気?」「怪我したの?」でも答えはなし。ただひたすら「あぶない!」「轢かれる!」「ダメ!」を繰り返すのみ。このままでは本当に轢かれてしまう、そう思った私は何故か車道に降り立ち、手でバスや自動車を制しながら、猫の後ろに廻っていたのです。素早く逃げ出す力はない、と判断した私は、とっさに猫を捕まえていました。

その瞬間から、ハー輔の死に物狂いの抵抗が始まりました。こんな小さな猫のどこにこんな凶暴性が隠されていたのかと驚くほどのすさまじさでした。でもとにかく安全な場所へ移そうと、「分かったから、すぐに放してあげるから」とまったく届かない言葉を繰り返しながら、車の来ない路地へ運び放しました。

でもどういう訳か、光を頼ってなのか猫は安全な場所から車道へと一目散に駆け出そうとするのです。
「こりゃだめだ、何とかせねば」と思った私は、またまた手を血だらけにしながら何とか暴れる猫を取り押さえ、少女たちに叫んだのです。「袋貸して!」
少女は家にいたお母さんに叫び、スーパーのビニール袋を一枚手にして、私に手渡そうとしました。私が猫を持ち上げると「こわい」と言って後ずさりします。「絶対噛ませないから、入るように広げて持ってて」とほとんど命令し、何とかハー輔を袋に落とし口をふさぎました。
ハー輔は諦めたのか、やっとしずかに・・・・。

運悪く隣の動物病院は休診日、しかも7時を過ぎている。でもまさかビニール袋に入れたまま朝まで待つわけにもいかず、ダメもとでチャイムを押してみる。「申し訳ございません。野良猫なんですが、なんだか動きがおかしくて、車に轢かれそうになっていたので、捕獲したのですが・・・」
「野良の場合は助けるのはいいんだけど、その後責任もって飼ってくれますか?」と念を押され、その場の勢いもあり、母の承諾も得ず、「飼います」と即答。
先生は袋越しに触診を試みるも、ビニールの中で激しく敵意をむき出しに抵抗するので、これじゃ診察も出来ないので、とにかく一晩預かって様子を見る、と引き取ってくださいました。

翌日様子を見に行く約束をしたものの、運悪くその週は残業続き。病院の診察時間内に家へは帰れず、毎日母に行ってもらう羽目に。


   次の土曜日へつづく

# by oss102 | 2019-02-23 16:00 | いとしのネコたち
地震だぁ~
  ショウマは、ゆっくり寝たいときは私のベットにいきたがる。自分でさっさと乗る時もあるが、私が両脇抱えると、脱力してダラ~~~ンと伸びきってベットまで運ばれる。
親猫にくわえられたコネコになる。 どちらも老いの姿なれど・・・

昨夜は私も疲れていたので、一緒に寝ることにした。・・まもなくグラグラと揺れだした。
地震だ!!! ドラセナが揺れている。 ショウマの枕になっていた腕を外して、ドラセナを下す。

TVをつけると9時22分地震発生!震源地は先回と同じ厚真だ。震度6だって・・どんなに怖い思いだろう。こちらは震度3。

とりあえず、食器をあらうボールに水を張っておく。TVは電車が止まって困っている人々を映していた。

夜中にトイレに起きたら、ボールの水が捨ててあった。朝、とりあえず水を汲んでいたのに・・と文句をいった。学習してないネネだ。

地震・カミナリ・火事・オヤジ・・子殺しの鬼オヤジはいるけど・・これは省くとしても、怖いものは昔から同じですねぇ。 雷と温暖化と入れ替えてもいいかも。

        今日はネコの日ですね。10年前の2匹です。

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# by oss102 | 2019-02-22 16:00 | 日々のこと | Comments(10)
でかしたショウマ!!
 午前中、紙芝居で泣かないように練習してたら声が枯れてきた。茶色のくすんだ台紙に、ほとんどがひらかな・・おまけにカタカナにはひらがなのルビがふってある。

鉛筆で区切りのマークとかつけたいけど、ひょっとしてペアの鶴子さんに図書館への返本を頼めるかも・・と☑を入れられない。 でも泣き所は1枚だけと気づき、その1枚だけを何度も読む。
だんだん涙が少なくなる。

まぁ、なんとか無事に終わって、あちこち寄ってきたら・・ネネが飛び出してきて・・ショウマ、リッパなのを出したよ!! 片付けないでおいたから・・なんどもメールしたり電話したのに・・という。私はガラケー持って出ても音無しにしてるし歩数計だけの利用だ。 歩数計なら100均でも売っているのにね。

さて、そのショウマのために大型スーパーに寄ってきたのだ。病院で出してもらってから早や4日経つので気が気でない。虫下しなどあるけど下剤などはない。
広いペット関連のコーナーを捜し歩く・・犬猫ばかりじゃない、ウサギ・カメ・鳥・りす・などなどずら~りとエサ・おやつ・グッズ・・すごい世の中になったものだ。

諦めて、もう片方の一番端っこにある千円カットに寄って・・ドロボー事件から駅前の店には行かなくなった。私が悪い事したわけじゃないのに。

暖気でぐしょぐしょの道を歩いていたら・・ある民家の前にテンテンと・・5cほども埋まって歩いたネコの足跡・・あら~ネコちゃん苦労ですね。 今頃は後ろ足ピンと上げてナメナメしてるかな。

ショウマのブツは12センンチ以上もあるリッパなブツであった。

ネネは今夜からまた管弦楽団の練習へ・・ワタシよろこびタラ汁の孤食。
プレバト終わって、いまごろクダランこと書いてます。 お許しをm(__)m


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# by oss102 | 2019-02-21 20:54 | いとしのネコたち | Comments(6)
図書館と整骨院と・・昨日の私

 先週はどういうわけか大変に体が疲れていて、目が充血していた。この疲労感はなに??
やっぱり重いカートを引いての5千歩がダメだったのかな? いや風邪をひいたのかも・・と思いながらも、麻雀へは行っていた。

それで今度は絶対ムリしない!と決めたが、木曜の紙芝居を借りに行かなくちゃ。歩き出しはちょっと股関節が痛い・・でもバスを降りて山登りになると全然痛くない。どこも痛くない喜びというものは、どこかが痛い人でないとわからないでしょうね。

図書館で紙芝居の目録を見て、南極の物語、上・下を借りる。古いものは地下の書庫から探してくれる。もう茶色になっているから文字も読みにくいんですけどね。
次々、読みたい本が見つかるけど、そんなには読めないから、2冊だけ借りて紙芝居と一緒にザックに押し込む。背負うとズシン!!

歩道は除雪されていない中通りをシズシズ歩いて・・あぁ、平なところも今日は痛くないぞ!

整骨院の先生に揉んでもらいながら、ショウマの病院代2万2千円のいきさつを話す。・・先生唸る・・ここの私の治療費は180円なの。

懐石の餌、2割引きの時をねらってヒト月分5箱を買ったばかり。「お宅の猫ちゃんにいりませんか?」・・「猫はエサが変わると食べないからねぇ・・ほかの人も持ってきてくれたりするんだけど・・」「本当に猫は頑固ですよねぇ・・」 5箱で2割引きで300円ほど安くなるだけなんですよ。

そんな生活にいきなり2万2千円ですからね。だれかもらってくれる人はいませんか?

無理しないで絶対帰りはバスで・・と思ったのに・・痛くないのでついつい歩く。
狭い歩道を、どこかの高校生がビュンビュン駆け抜けていく。学校行事なのか部活なのか・・ストックは脇に抱えて邪魔にならないように・・若者の健康な跳ねる裸の大腿足を何十人と見送る。

帰宅して紙芝居の読みの練習。涙ぼろぼろ・・イチニチかけて20回くらい音読をくりかえせば、なんとか泣かないで読めるようになる。

プラス気温で、また何人か雪下ろしで亡くなってます。自分で出来ると思っちゃうんですよね。
毎年たくさんの犠牲者がでます。


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# by oss102 | 2019-02-20 16:00 | 未分類 | Comments(10)
ショウマ病院へ  2
 ようやく名前を呼ばれて診察室へ・・摘便をお願いする。 7時ころ病院側から電話をするから迎えに来てくださいとといわれ帰宅。

夕食当番はネネだが、ビールを飲むわけにもいかず、昼間スーパーで買ってきたカツなどモソモソと食べる。
病院からの電話を待てずにこちらかから電話して、車を呼んでまた大きな風呂敷包みを抱えて乗り込む。もう泣きわめく奴は入っていないのだが・・どうにも人に見られたくない。

行くと、ショウマはおとなしくステンレス製?のケージの上段に座っていた。摘便はすんでいて、5ふんほど点滴をするという。
終わると、レントゲンと血液検査ともすんでいて、腎臓機能が落ちているから・・と便が柔らかくなるという、ロイヤルカナンの療法食のデッカイ袋を渡された。 1週間後にまた血液検査に・・といわれ、私が首をかしげたら医者は、まぁ、様子を見ましょうか・・ご自由にという仕草を見せた。

いくらか安くなるというカード払いで、2万2千円ほど。

摘便だけ頼んだのに、勝手なことするのね・・と思ったが・・思うだけの身分。

以前の家の隣の獣医は、不愛想だが、過剰なことはしない・それがよかった。カルテも作らず「5千円・とか7千円・・」ですんでいた。 検査したって若返るものか、一日も長い命より一日でも楽な日々をと願う飼い主。

帰宅時も目撃者に出会わず無事に我が家に帰り着いた。
甘やかそうとネネは長椅子に座ってショウマを抱いたが・・ショウマはストーブの前を選んだ。
治療室の部屋は暖かいが、ステンレスのケージは冷たかったのだろう。

あぁ、愛より温度だった!!ゴメンねゴメンね・・とネネ。

ショウマは昨日はとうとう〇〇コをしなかった。また固まらないうちに出してほしい。

二人共ぐったり疲れていて、「私たちはフウロよりビビリだねぇ・・」と笑った。

 我が家にきてようやく少しなついてきた頃のショウマ。3日めくらいか?


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# by oss102 | 2019-02-19 16:00 | いとしのネコたち | Comments(12)
ショウマ・・病院へ
 16才になるショウマは長時間眠るようになった。 昼頃に起きてきて、カリカリ食べてオシッコしてまた寝る。 まぁ、猫はそれが仕事・・若いころから○○コは固くて、離れたところにいても、コン・コンと出た音が聞こえる。 終わると排泄ハイの雄たけび。
いつもよい〇〇コで内臓は丈夫な子だった。

それが2日続けて出なくて、ショウマはネコトイレから出ても、どこでも背中を丸めて力む・力み過ぎてゲェッ!!と白い泡を吐く。
摘便してやらなくては・・とお腹や肛門の近くを揉んでやるがダメ。

辛いのよ出ないのって・・私も次男がお腹にいたとき、そんな状態になって摘便したことがある。
病院へ行こう・・日曜でネネがいてよかった。・・が、この頃は日暮れが遅くなった。
苦しくてどこへでも入り込み、ポーズをとるショウマをさすりさすり1時間。

4時、ようやく日が暮れてケースに入れて大風呂敷に包む。タクシーを横の出口に待たせて、長い通路をダッシュ。大きな声でなくショウマ。ケースを大きく揺すると少しおとなしくなる。・・またナク・・揺する。
先に病院に電話して、4時頃いいですよ・・の返事をもらっていたのに・・かなり混んでいた。
それまでは空いていたのに、ドドッと来たらしい。

ベンチの隣の40代くらいの男性。ケースにのびている4ヶ月くらいのクロネコ。かなり悪いようだ。 12匹も飼っているという。 まぁ、こうして病院へ連れてきてるのだから、悲惨な多頭飼いとは違うと思う。

後ろのベンチにエリザベスカラーを巻いた黒ラブ・・許可をもらってなでさせてもらったが、尻尾を振って大甘え。今日カラーは外されるんだって。
泣き疲れてショウマはおとなしくなる。
鼻息がロビー一杯にゼイゼイと絶え間なく聞えるプチブル。
カットに来たプードル。 やはり犬の方が多い。 1時間も待ってようやく名を呼ばれた。

この病院へは2度目。1度目はショウマの歯槽膿漏とキバの抜歯。 抗生物質注射で1度ですんだ。
その時にはマイカーがあった。 だがワンコインで来れる場所にある。 長くなりますので明日につづきます。m(__)m


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# by oss102 | 2019-02-18 16:00 | いとしのネコたち
どうぶつたち
 ネコブームかぺットブームか、動物番組が多い。2時間のスペシャル・岩合さんの朝の15分・・などなどモレなく見る。 もれなく・・と書いたが忘れて見損なうのも多い。

昨夜は、坂上と動物王国・・の2時間番組があった。ひろ~い敷地を買って、保護猫その他の世話をするのだろう・・が・・坂上がうまくいっている間はいいけど・・資金が足りなくなったら心配だね~とネネと話した。

まぁ、そういう可哀そうな動物たちは、先の事より今の救済が必要なんだろう。
あの、志村の動物王国で紹介された、イノシシの個人動物園。基金はかなり集まってなんとかなりそうだが、先行き不安ですねぇ・・イノシシなんて何回も見にきたい動物じゃないし・・そこに働く若者の行く末も心配だ。

なにもしないアンタに言われたくない・・今、この子たちの世話が必要なのだ・・といわれると思うけど。
長嶺ヤスコの犬猫は?と検索したら、3年前の情報しかなかった。あの人も82才。

個人の献身は尊敬するが、アメリカやドイツのように、もっと虐待を見つけたら素早く法的に保護する、法律や街中の素早い救援活動の組織がほしい。

でもどんな国にも動物虐待はあります。人間のことはこの際いいませんが。

夕べの志村が行った、白鳥の世話するオジサン。オーイ・オーイと大声を上げて、健康によさそうでした。 海上びっしりのかもたち・・これだけの生き物をやしなうエサが、海にはあるのだなぁと改めて感動しました。


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# by oss102 | 2019-02-17 16:00 | 動物 | Comments(12)
攻撃 アーカイブ編
この記事はアーカイブ編として、もう2度目のアップです。新しいお仲間さんへアップします。大型犬にだけフウロはこうして挨拶行動をみせました。

 動物行動学者コンラッド・ローレンツが攻撃という本を出している。
あの有名な「すりこみ」を発表した人である。

強い肉食動物ほど、攻撃についての抑制が本能的に仕組まれている、というのだ。
強いキバ、爪、一撃で倒せる強い動物には、必ず抑制が組み込まれている。
それは、強い攻撃により、種が絶滅することを防ぐためだという。
相手が降参ポーズをとれば、どんなに猛り狂っていても、攻撃できない。

見知らぬ犬の群れに仔犬を放り込む。 4足踏ん張って、まわりの犬たちにお尻を嗅がせる仔犬は、将来のボス犬になるという。 お腹を出してオシッコなどたらせば、攻撃はされないが、たいした奴ではないわけだ。
恐怖に我慢できずに、キャーンとないて逃げ出せば、たちまち攻撃されてしまう。

逆に弱いとされる動物、平和の象徴とされるような鳩や兎は、そういう抑制の仕組みを持たない。 徹底的に残忍な攻撃を止めないという。
武器を持たない種は、種の保存のために抑制が必要なかったのであろう。

人間も、鋭い爪やキバを持たなかったために、そういう抑制の仕組みを授けられなかた。神も先を見通せなかったということか。


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# by oss102 | 2019-02-16 16:00 | 動物 | Comments(4)
語り いろいろ
 昨日は杜のひろばの語りの会。新人さんが入った。自己紹介・・S11年生まれで・・アラ2桁なのねぇ。名前が〇〇とひらがな2文字。おじいさんがつけた名前で、若いころはかなりのコンプレックスだったという。

私も娘の命名で失敗した。あのころは漢字2文字が流行り出したときなのに、3文字の、子がつく名前にした。上の2文字にしてほしかった・・と昔云われたな。
昨夜帰宅したネネに、こんな話題があったのと話して・・子をつけてゴメンネ・・と謝った。 

わかるわかる・・若いころはいろいろなことにコンプレックスを感じてたものだ。私は手でしたね。手の話になると自然に手を後ろに隠していました。
指のつけ根から指先まで同じ太さ、プックリと太くて、爪先は貝殻のように先で開ている。

4・50代になって、同年齢の方の手に静脈がはっきり浮き出てくるころ、ようやくコンプレックスから解放されました。肉厚でいつまでもふっくらしてました。

最近はテニスのラケット・パークのクラブを握りしめていたせいで、もともと曲がっていた人差し指がすごく内側に曲がってます。

去年久しぶりに合った友人の指も同じように曲がっていて、可笑しくなりました。テニスの上手な友人でした。 もうこんな手でも堂々と人前に出してマージャンなどしてますが・・今回入会の昭和2ケタさんも、ふっ切れて自己紹介も堂々としてましたよ。

年を経て楽に生きられることも多いですね。


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# by oss102 | 2019-02-15 16:00 | 朗読 | Comments(6)
バッテリーの交換
e0001808_14185270.jpg  バッテリーを交換せよとPCを立ち上げる度にウルサク表示が出る。

わかったよ・・いま注文中!!といいながら✖をクリックしていた。ようやく届いたと店からお知らせがあった。

PCをひっくり返してネジのところを見る。けっこう深いネジ穴がいくつかあり・・そこに我が家のドライバーが入るだろうかと心配になる。 いざとなれば管理人さんに借りることにして・・

7年前くらいのXP時代は、友人がバッテリーを持ってきてくれて交換してくれた。よく見ていなかったが四角だったと思う。

e0001808_14263017.jpg今回のバッテリーはこんなに長い。 ネネは3回ほど試行錯誤をしていたが、結局ドライバーは必要なく、手で外して・どこかを押して差し込みOK。 説明書には危険なことはするな・・交換した古いバッテリーは、再利用と環境のために指定のところへ・・と書いてあるだけ。こんな初心者のためなんかに図面を用意する気はないようだ。

このバッテリーが4年持つとしてパソコンの方が持つかな?…その前にPCを買わねばならぬか・・人間のほうが、ダウンするか・・何事も先の予測がつかないお年頃となっています。


# by oss102 | 2019-02-14 16:00 | 未分類 | Comments(10)