仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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カテゴリ:体( 156 )

股関節痛
  先日ネネが見つけてくれた、磁気の器具を日に2回・20分使っていた。
そのせいかどうか、痛みから違和感ていどになってきた。
ネネに言うと、痛みと違和感ではすごい違いだよね・・と喜んでくれた。

語りやアオバトなどへの片道なら、買い物をいれても5千歩ほど。まぁ、運動にはなる。
ところが、ウオークへの会場へは往復バスを使っても9千歩になる。 そうなると痛い!
今の状態では使いすぎとの警告だろう。

e0001808_14354553.jpg図書館へ行くとこんな本があった。2年前出版。 整形へ行っても痛み止めとシップ・・と。その通り!!

沢山のイラストがあって、靭帯強化のポーズが書かれている。残念なことに非常にほっそりした若い娘のイラストだ。 こんな若い娘ならすぐに治るだろう・・やつかみ。

しかし・・人体とは沢山の部品がもれなくうまく回っているから、快適に動かせるのだ・・とつくづく思う。小指に小さなトゲ1本だって不愉快ですものねぇ。

この本を信じて、いくつかのポーズを試してみましょう。その姿は想像しないでね。

午後は、このところご無沙汰していたマンションのPCの会へ顔を出した。
メンバーの70代後半のマドンナが、腰の痛みで整骨院へ通っている。よい情報収集が出来た。

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by oss102 | 2018-10-10 16:00 | | Comments(8)
秋冬ものを出すと・・
e0001808_9482831.jpg  朝晩の気温が下がってきた。 そろそろ秋冬物を出さなきゃ・・やっぱりねぇ・・ズボンの裾が長い。 地面を引きずってはいられない。面倒だが裾上げをしよう。

何年前のズボンかな~ 細いのが流行ってきたころのズボン。
こんなに足も縮んでいる。いつもは100均の裾上げテープだが、ちょっと魔がさして針箱をだした。
姿見の前で、このくらいかな?と待ち針で止める。
針に糸が通らない。ハズキルーペを取り出す。 何度も糸を通したくないので長い糸。すぐにもつれる。 ピンと糸を張って指でピンピンはじく。・・・を何度繰り返したことか。

照明のすぐ下でやっているのに、たかだか裾・2本くらいでやたらと時間がかかる。やっぱりもう1本のズボンはテープだな。

若いころは全円のスカートが流行って、裾は4メートルにもなった。そこをスイスイとまつったもんだ。 

こんなに苦労しても、今は広巾のズボンが流行り出した。流行には関係ないといえども、細い時には若干細く・幅広のときにはやや広くしなければみっともない。 社会の中で生きるとはそういうものだ。 幅広ズボン・はばひろひらひら袖・・あぁ、作務衣がちょうどいいか。

でも北国は、コートを着るから、下に着るものに制限があるのよ。リュック背負って長靴の世界になるからね。

秋の夜長の針仕事でした。

 ショウマも朝は寒くなって、こんな姿になってます。 まだ、暖房は入れないよ。

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by oss102 | 2018-10-06 16:00 | | Comments(8)
整骨院というところに行ってきました。
どんな有名な病院でも、私ごときの症状では相手にしてもらえないことが分かった。
しかし本人はかなり辛い。

水曜日は一日外に出なかった。マンションの麻雀に引っ張り出されたけど・・歩かなかった翌日は、ほとんど痛まない。いつもは夜中のトイレにも壁に手をつきながら、ヨタヨタと歩くのに、サッサと歩ける。 でも筋肉落ちるよな~年寄りの落日は早い。

木曜日、語りの帰りは歩いた。歩幅を狭くして負担のないようにトロトロ歩き・・たった5千歩。気持ちの良い秋、去年は往復歩いていた。 それなのにそれなのに、やっぱり夜中のトイレへの歩行がイチバン痛い。
仰向けに寝ると、骨盤が開いて欠陥ヶ所を刺激するのか、微妙に痛む。 右横向きに寝ると、傷んだ箇所の血行が悪くなるかも・・とおびえ・・

この町はやたらと整骨院が多い。
過去労働者が多い街で、過密人口。 それでこんなに多いんだ。 過疎地になっても、残っているのは老人ばかりだから、案外廃業も少ないのかも。

気に入らなければ変える気で、徒歩5分のところへ・・・9時過ぎだあれもいない。
気づくとカウンターの陰に人がいた。 保険証を出してかくかくしかじかと説明しながら、必要事項を書類に書く。

ところで小柄な人は男性なのか女性なのかわからない。声を聞いてもハスキーな声。
でもその人が院長みたい。小柄で(私より背が低い・・50代くらいか)

体操のあん摩のような形の上にうつぶせになって揉んでもらう。20分くらい・・次は横たわって電気のようなもので温め・20分くらい。 終了。

ハリもするようで、関心はあるか?と聞かれた。 50代のころ、スポーツのハリ治療で有名な病院へテニス仲間と通ったことがある。 その昔バレーで有名な猫田選手たちも通ってくるという。

そのうち、一緒に通っていた仲間が、ハリ治療で感染症になった。 それで止めたいきさつを話したら、笑ってそれ以上すすめなかった。

温めて・揉んでもらって体が軽くなった。その間ほかの患者は来なかった。流行ってないようだ。
週1くらいで通ってみようかな。 初診1220円だった。


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by oss102 | 2018-09-28 16:00 | | Comments(11)
夜間口渇の原因がわかった。

 昨日のウオークの後は、保健所主催の高齢者の健康の話があった。
私は所用があって、この健康講座だけの出席になった。 まぁ、お付き合い程度と出てみたけど、出てよかったよ。

いろいろ各部に悩みを抱えているが、夜間口渇にも悩んでいた私。口を開けて寝てるから?・・テープを貼って寝ても口は開けていないことがわかった。 夜中に激しい口渇を感じて起きだし、水を飲む。そのたびに足が攣ったり・イテテテ・・

股間が痛くなって痛み止めを飲むことがあった。そのとき夜間口渇がやわらいだ。一緒に飲む胃薬のせいか・・胃薬だけ飲んでも差しさわりはないのだろうか?・・と疑問を抱えていた。

昨日の講座では、歯の話から、咀嚼・唾液の話となり、細い5ミリ間隔の目盛りのついた紙が全員に配られた。
白い部分を咥えるとすぐに唾液が出てくる。 ブザーがなるまで、どこまでその紙が唾液で濡れるか・という検査。 私は3つの目盛り、1c5ミリしかぬれなかった。 

それから20秒間だったと思うけど、唾液を三回飲み込めるか・・これもギリギリセーフ。3回目はかなり飲み込むのに苦労した。 両方の検査で、これが85才までは平常の数値だそうだ。
危うし・・余裕は全くなかった。 

母が晩年、スプーンで水を飲ませてもらって、鶏のように喉を上にしてコッコッという飲み方をしていたのを思い出した。 嚥下がこれほど難しくなるのだ。

首の付け根の両側を抑えると唾液が出ると教わった。

昨夜口渇を感じて喉の両側を抑えると、なんと唾液が出てきて渇きは緩和された。しかも結構ながく潤っている。 そういうことだったのか・・枯れてくるということは水分がなくなること。
体に回らなくなるという事。刺激を与えれば少しはましになるということ。
なるほどなっとく・・・よい話が聞けた。   


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by oss102 | 2018-09-26 16:00 | | Comments(8)
健康器具
e0001808_954713.jpg  私が健康グッズのサイトでわめいていたら、休日のネネが出してきたもの・・・

引っ越しの時、これは何十万もしたものだから、持っていく・・とネネの部屋のロッカーに入れておいた・・そうだ。 ・・そうだというのは、すっかり忘れていて思い出すのに時間がかかった。

スキー・テニスと運動三昧の暮らしは、こういうものの情報も気になって、当時一人暮らしの私はせっせと買い込んだものだった。 たしか20万まではしなかったと思う。
ベットマットも硬いものをと7万円のものを買った。なにやらアルミシートを丸めて筏のように組んであるらしかった。 今もそれは使用している。

今はトルゥースリーパーなんぞと3万円くらいで買えるのだから、沢山売れるので安くなっているのだろう。老人も多いし、スポーツも盛んだし。

当時は50代~60代、老後がこんなにお金がかかるとは理解してなかった。子供に遺すことはないし、自分のために使え使え・・残してなるものか・・の気分。

今や、金銭的な部分だけでも子供には迷惑はかけたくないの一心。

健気な母ごころである。


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by oss102 | 2018-09-21 16:00 | | Comments(8)
ジブリング・・びんぼうゆすり
 私は股関節が痛い。先日新聞の片面イッパイにサポターの広告が載った。腰痛ベルトや膝サポーター・・両方の股関節が1度に安定・薄型生地でおでかけもOK・・とものものしい写真も載った。
そうか、股関節を痛めている人はそんなに多いのか。 1万円でお釣りがくる。

買ってみようか?と気をそそられた。 しかし腰の部分に股関節両側にとりつけられたサポーターの写真は薄型生地とは書いてあるものの、いかにもものものしかった。 わかいときから、コルセットにトライしては挫折を繰り返した私。体を不当に締め付けるのはどうしても我慢がならなかった。

広告もとに検索してみた。あるはあるはサポートグッズ。 肩・背中・腰・足・手・・まぁ、体の弱っている部位をサポートするのですから、当然といえば当然なのだ。

股関節が痛い人は、ジブリングが大変よい・・と医者の言葉があった。貧乏ゆすりをすることで、関節液が絶えず循環して栄養がいきわたり・・ウンヌン。 そうかこれならタダですな~

40代から60代までテニスをしていた。その当時でも十分な年齢であったから、仲間も腰痛ベルトはもちろん、膝サポーター・手首サポーター・・もろもろ、今に首にも全身にもミイラのごとくと笑い合ったものだった。

わが家にもあるのだけど、腰痛ベルトは高いのを買ってもあまり使用しない。ただでも嵩張っている腹囲をこれ以上かさばってほしくない。結局一番安い生ゴムのベルトが使い良かったかな。

まぁ、今は笑い事ですます状態ではなくなった。 ジブリングをすることにしよう。

お借りしてきた画像です。こんなに格好よければいいのにね。

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by oss102 | 2018-09-20 18:44 | | Comments(5)
21度から27度・・
  台風の影響で、今日はいきなり27度の予報。蒸してるし・・もう片付けようかなと思っていた半袖を着てウオークに出かけた。 やはり1歩1歩・・確かめるような気持ち。 ちゃんとあるけてるのかな? 家にいるときは盛大にビッコだからね。

ア、ビッコなんて言葉は×だね。 動き出すときが痛いので、(痛み止め飲んでても・・)家の中での動作は、みんなそれなんですよ。

すでに来ている仲間はベンチでゆったり。ここは風が吹き抜ける涼しいところ・・すぐに寒い場所になるんですが・・・私は足の痛む前から、ウオークに来た時はベンチに座らないことにしてます。

せっかく運動に来たのですからね・ウオーク中の休憩のときも立ったまま。

帰りに整骨院に寄りました。でも電話もかけずに行ったので、ここは全員予約です・・と言われました。とても感じはよかったのですが、やはりここはちょっと不便かな~・・もうちょっと家に近い方が・・血流をよくしてもうのが目的です。

近くの市場に寄ったら46円均一などやっていて、リュックイッパイのお買い上げ・・自宅についたら1万2千歩ほど・・以前のようなストライドでは歩けなくなりました。

ま、歩けるだけでオンの字です。


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by oss102 | 2018-09-04 16:00 | | Comments(6)
とうとう足がこわれました。  3
 医者は30代くらい・・レントゲンの写真を見てる。 ベットに横になって触診、かくかくしかじか・・歩いてみて・・普通に歩ける。

問診票を見て・・「毎日ビール飲むの?」「ハイ、冬はワイン150ccほど・・」「83才・・・」
83才が毎日飲んではいけないのか・・炎症がすすむのだろうか? そのままスル~・・・

右側のつけ根の隙間が左に比べてちょっと狭いかな~~といい。CTスキャン、まだ出来るだろう?と看護師さんに、云って・・それからまた、30分くらい待ち時間に読書。 文鳥がシャガールの贋作を見つける・・

私は過去2回CTスキャンを受けたことがある。今回で3回目なのだが、機械が違う。閉所恐怖症はないか?と聞かれた。ない・・具合が悪くなったら押してくださいとブザーを握らされた。
足を動かさないように砂袋のようなもので固定される。 なんと20分もだ。

肩の骨折の時は、もっと簡単だったのに、ここの機会は古いのか精巧なのか・・精巧な新製品と思っておこう。

痛み止めと、湿布を2週間分出された。なのに、今度は3ヶ月後に・・という。
もうよほどの変化がないかぎり、来ないだろうな。 痛み止めなら地元の病院で処方してもらえる。

たっぷり放射能を浴びて、12時10分終了。 送迎バスは12時半というので、ロビーにある喫茶コーナーでコーヒーとブルーべりーパン。 地下鉄・バスと乗り継いで帰宅3時。

ネネに社会見学、面白かったよと報告した。 

医者ではない、私の感覚なのですが・・普段はしない大股走りで、壊れやすくなっていた大腿骨にかぶさる骨のヘリが傷ついた。なにせもろくなっている骨ですから。
はじめは違和感だけだったのが、痛くなってきたのは、そこの部分がわずかに尖ってきたか。
今は、股関節の内側だったのが、外側の部分も痛くなっています。
なにせ骨をみると幽霊のような心もとなさです。ボロボロですもの。1ヶ所傷つくとそこからまた・・部分的に歯ブラシのような断面になっているのでしょうか。

これがキチンと立ち上がって歩行に移ると痛くないのです。ありがたいことですが、いつまで続くのか。 やっぱり歩行以外の動作では痛むので、もうやせ我慢しないで処方通り薬を飲んでいます。

痛みのないのは、こんなにも快適なものか・・と改めて思います。いつまで効果があるのでしょうね。 今後の展開も心配ですが、なってしまったものは仕方ありません。

みなさんも約束には遅れても、とにかく普段しないことはなさらないように。後悔先に立たずです。

ここまでお読みいただいて感謝。m(__)m


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by oss102 | 2018-08-30 16:00 | | Comments(10)
とうとう足が壊れました  2
 杜のひろばの語りに行ったとき、リーダーには不調を告げた。
すると翌日手紙が来た。 札幌の北海道整形外科記念病院について老婆心ながら・・と。

ここは上肢・脊椎・股関節・下肢と分かれて・・・仲間のKさんも奥さんも腰椎の手術をして、寝たきりになるところを回復した。 夫も肩の故障で通った・信頼できる病院だ。
1度行ってみたら・・という親切なお誘いであった。
住所も行き方・診療時間・電話番号も至れるつくせり・・・なんと親切な方なんだろうと感激した。

私の段階では、手術は無理だし、先日行った病院と同様になるのでは・・と思ったが、これからの事態を考えれば、1度、社会見学のつもりで行くのも悪くないと思った。

PCで調べると、画像付きで初診の受け付け方が載っている。股関節は月・水(午前のみ)地下鉄下車のところからは、7時~9時まで15分おきに送迎バスもあると分かった。なんて便利なんでしょ。

月曜日、ネネにスイカカードを借りて7時に家を出た。 なんとか病院へついた。なんとか・・と書いたのは、一つ手前の駅で降りてしまった。同じ平岸でも次の南平岸だったのに、失念してた。
無料送迎バスにも乗りそこない、ハイヤー代910円。**

ロビーは早くもイッパイの人。ギブス・車椅子・補助杖・老若男女。

若い人の松葉杖やギブス姿を見ると、うらやましい気持ちになる。あの人は回復する。
医者も一生懸命になるだろうな~・・・

大きな声でそれぞれの名前が呼ばれる。「○○ゆうじろうさ~~ん」 顔を見るとやはり我が世代だ。

ネネから借りてきた文庫本、動物や鳥が出てくる。行動学を利用して訓練して事件を解決する。面白い。

あっち行け・コッチ行けとレントゲン撮ったり・書類もって移動しているうちに漸く医者に会えた。

 つづく


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by oss102 | 2018-08-29 16:00 |
とうとう足が壊れました。 1
 
 物忘れ・・などなどの頭の不具合は今日そこらのことではないが・・とうとう足が壊れてしまったんですよ。
そもそもの事の起こりは、施設朗読の担当をわすれて、わたしなりの全力疾走をしたこと。

5日ばかり経って、麻雀が終わって席を立とうとしたとき、鋭い痛みが右股間に走りました。
なんだ!!・・と驚きましたが、あとは普通に歩けました。

でも翌朝から、どうもその部位に違和感を覚えます。なんだ、なんだ?この感覚は?
歩き出すとその違和感はなくなります。 

が、ひと月も経つと、その違和感が
痛みに変わってきました。やはりあの走りが、骨ボロボロの大腿骨か、それにかぶさっている臼蓋骨のフチを傷つけたようです。

ヤバイソ!! あのとき、遠くの施設の朗読を忘れたのなら諦めたのに・・後悔しきりです。

幸いなことに、正常に歩き出せば、その壊れた部位には当たらないようで痛みなく歩けました。
でも、家にいるときの動作は、スタスタとリズムよく動くわけではありません。家で動き出すときにイチイチちょこっと痛むのです。 ストレスですよ。

医者に行っても、こんな骨粗鬆症のへりにいる老婆に、どうすることも出来ないでしょう。
せいぜい痛み止めですよね。

ネネに1度だけ行ってみたら?とすすめられて、2週間ほど前に行ってきました。
整形などは、みんな札幌から修行にきている若手の医者ばかりのようで・・ようやく呼ばれて会った医者は、やはり若手で、レントゲン2枚撮って、会話は二言三言・・痛み止めを処方して終わりです。 
痛み止めには偏見?があって胃を痛めるから飲みたくないのです。もちろん胃の薬もセットで出てますが。

そうだろうよ。こんな程度でいちいち手術なんかできない訳だし・・

ネネに、外に出れば、5人に1人は杖をついている人がいる。病院に行って治るものなら、そんなにいるわけがないよ。と笑った。

  つづく

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by oss102 | 2018-08-28 16:00 |