仔猫時代 今でもず~っと仲良し
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<   2018年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧

もう8月もおわりですね。
 
猛暑のところも、こちらのように挿し芽した草花が育たない不消化の夏も終わりです。どうか9月は平穏なやさしい月でありますように。

ショウマはまた元通りの日常に戻っています。両目失明している左側は、以前後ろ足でカキカキしているときに爪を立てたことがありました。 そうして白内障の濁りがなくなって黒くなったのですが、ただ、黒くなっただけで瞳孔はありません。

最近は涙腺が詰まるのか、よく涙を流していました。

今回の数日の絶食は、この目が悪かったようです。左目はきれいな黒から、濁った灰色の瞳になってます。気持ち悪い目の色です。
また、爪をたてたのかどうか、なにかあったのかは分かりませんが、眼球のことですから、どんなに辛かったでしょうね。 目と分かれば痛み止めくらいは考えたでしょうが。
ただもう16才ですから、これも寿命かと思ってました。

その痛みを数日ただひたすら丸くなって耐えていたのです。

お盆の出入りの多い時期が去って、すぐに玄関ホールの目立つところにこのマンションではペット禁止です。同伴も禁止です。と貼り紙がありました。
パグを何回か見かけていますが、客が連れてきたペットと鉢合わせして、どちらかが吠えたのでしょうか。 見かけた人が通報したのか・・・

みつかればひたすら謝るしかないことです。 ほんとうに隠しごとはいけません。|д゚)
     ショウマよ・・排泄の後にわめくのは止めておくれ・・・

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by oss102 | 2018-08-31 16:00 | 日々のこと | Comments(10)
とうとう足がこわれました。  3
 医者は30代くらい・・レントゲンの写真を見てる。 ベットに横になって触診、かくかくしかじか・・歩いてみて・・普通に歩ける。

問診票を見て・・「毎日ビール飲むの?」「ハイ、冬はワイン150ccほど・・」「83才・・・」
83才が毎日飲んではいけないのか・・炎症がすすむのだろうか? そのままスル~・・・

右側のつけ根の隙間が左に比べてちょっと狭いかな~~といい。CTスキャン、まだ出来るだろう?と看護師さんに、云って・・それからまた、30分くらい待ち時間に読書。 文鳥がシャガールの贋作を見つける・・

私は過去2回CTスキャンを受けたことがある。今回で3回目なのだが、機械が違う。閉所恐怖症はないか?と聞かれた。ない・・具合が悪くなったら押してくださいとブザーを握らされた。
足を動かさないように砂袋のようなもので固定される。 なんと20分もだ。

肩の骨折の時は、もっと簡単だったのに、ここの機会は古いのか精巧なのか・・精巧な新製品と思っておこう。

痛み止めと、湿布を2週間分出された。なのに、今度は3ヶ月後に・・という。
もうよほどの変化がないかぎり、来ないだろうな。 痛み止めなら地元の病院で処方してもらえる。

たっぷり放射能を浴びて、12時10分終了。 送迎バスは12時半というので、ロビーにある喫茶コーナーでコーヒーとブルーべりーパン。 地下鉄・バスと乗り継いで帰宅3時。

ネネに社会見学、面白かったよと報告した。 

医者ではない、私の感覚なのですが・・普段はしない大股走りで、壊れやすくなっていた大腿骨にかぶさる骨のヘリが傷ついた。なにせもろくなっている骨ですから。
はじめは違和感だけだったのが、痛くなってきたのは、そこの部分がわずかに尖ってきたか。
今は、股関節の内側だったのが、外側の部分も痛くなっています。
なにせ骨をみると幽霊のような心もとなさです。ボロボロですもの。1ヶ所傷つくとそこからまた・・部分的に歯ブラシのような断面になっているのでしょうか。

これがキチンと立ち上がって歩行に移ると痛くないのです。ありがたいことですが、いつまで続くのか。 やっぱり歩行以外の動作では痛むので、もうやせ我慢しないで処方通り薬を飲んでいます。

痛みのないのは、こんなにも快適なものか・・と改めて思います。いつまで効果があるのでしょうね。 今後の展開も心配ですが、なってしまったものは仕方ありません。

みなさんも約束には遅れても、とにかく普段しないことはなさらないように。後悔先に立たずです。

ここまでお読みいただいて感謝。m(__)m


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by oss102 | 2018-08-30 16:00 | | Comments(10)
とうとう足が壊れました  2
 杜のひろばの語りに行ったとき、リーダーには不調を告げた。
すると翌日手紙が来た。 札幌の北海道整形外科記念病院について老婆心ながら・・と。

ここは上肢・脊椎・股関節・下肢と分かれて・・・仲間のKさんも奥さんも腰椎の手術をして、寝たきりになるところを回復した。 夫も肩の故障で通った・信頼できる病院だ。
1度行ってみたら・・という親切なお誘いであった。
住所も行き方・診療時間・電話番号も至れるつくせり・・・なんと親切な方なんだろうと感激した。

私の段階では、手術は無理だし、先日行った病院と同様になるのでは・・と思ったが、これからの事態を考えれば、1度、社会見学のつもりで行くのも悪くないと思った。

PCで調べると、画像付きで初診の受け付け方が載っている。股関節は月・水(午前のみ)地下鉄下車のところからは、7時~9時まで15分おきに送迎バスもあると分かった。なんて便利なんでしょ。

月曜日、ネネにスイカカードを借りて7時に家を出た。 なんとか病院へついた。なんとか・・と書いたのは、一つ手前の駅で降りてしまった。同じ平岸でも次の南平岸だったのに、失念してた。
無料送迎バスにも乗りそこない、ハイヤー代910円。**

ロビーは早くもイッパイの人。ギブス・車椅子・補助杖・老若男女。

若い人の松葉杖やギブス姿を見ると、うらやましい気持ちになる。あの人は回復する。
医者も一生懸命になるだろうな~・・・

大きな声でそれぞれの名前が呼ばれる。「○○ゆうじろうさ~~ん」 顔を見るとやはり我が世代だ。

ネネから借りてきた文庫本、動物や鳥が出てくる。行動学を利用して訓練して事件を解決する。面白い。

あっち行け・コッチ行けとレントゲン撮ったり・書類もって移動しているうちに漸く医者に会えた。

 つづく


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by oss102 | 2018-08-29 16:00 |
とうとう足が壊れました。 1
 
 物忘れ・・などなどの頭の不具合は今日そこらのことではないが・・とうとう足が壊れてしまったんですよ。
そもそもの事の起こりは、施設朗読の担当をわすれて、わたしなりの全力疾走をしたこと。

5日ばかり経って、麻雀が終わって席を立とうとしたとき、鋭い痛みが右股間に走りました。
なんだ!!・・と驚きましたが、あとは普通に歩けました。

でも翌朝から、どうもその部位に違和感を覚えます。なんだ、なんだ?この感覚は?
歩き出すとその違和感はなくなります。 

が、ひと月も経つと、その違和感が
痛みに変わってきました。やはりあの走りが、骨ボロボロの大腿骨か、それにかぶさっている臼蓋骨のフチを傷つけたようです。

ヤバイソ!! あのとき、遠くの施設の朗読を忘れたのなら諦めたのに・・後悔しきりです。

幸いなことに、正常に歩き出せば、その壊れた部位には当たらないようで痛みなく歩けました。
でも、家にいるときの動作は、スタスタとリズムよく動くわけではありません。家で動き出すときにイチイチちょこっと痛むのです。 ストレスですよ。

医者に行っても、こんな骨粗鬆症のへりにいる老婆に、どうすることも出来ないでしょう。
せいぜい痛み止めですよね。

ネネに1度だけ行ってみたら?とすすめられて、2週間ほど前に行ってきました。
整形などは、みんな札幌から修行にきている若手の医者ばかりのようで・・ようやく呼ばれて会った医者は、やはり若手で、レントゲン2枚撮って、会話は二言三言・・痛み止めを処方して終わりです。 
痛み止めには偏見?があって胃を痛めるから飲みたくないのです。もちろん胃の薬もセットで出てますが。

そうだろうよ。こんな程度でいちいち手術なんかできない訳だし・・

ネネに、外に出れば、5人に1人は杖をついている人がいる。病院に行って治るものなら、そんなにいるわけがないよ。と笑った。

  つづく

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by oss102 | 2018-08-28 16:00 |
演じる・・あやまる・・
 杜のひろばの語りの中でのこと。10月の発表会の練習ばかりになっている。

発表会で、全員参加の読物で、嵐を静めるために、船から身を投じる女の役の人。
「お神威さま、私が悪うございました。どうかお怒りをしずめて、船を助けてくださりませえっ・・おねがいしま・・・」という大事なセリフを言う役。

それが中々リーダーのOKが出ない。

その後のランチで、「私はこれまでの人生の中で、1度も人に謝ったことがないから・・気持ちが分からない。」と度々云う。 アハハ・・。

でもね、人間には変身願望がある。
素人ながら、その役の背景・などを想像してセリフをいう。というと・・

また、別の人は・・朗読の基本は、感情を入れないで淡々と読む。聞き手の想像を妨げないように・・と基本から叩きこまれた。

でもでも朗読という舞台では、本を片手に立膝・ひねり・鬼の形相・・という白石和代子のような舞台もあるし、私たちはできるだけ表現することを考えてもいいんじゃない?・・・紙芝居みたいに。

というのは私の意見。プロのような読み方は出来ないレベル。表現してこそ面白味が伝わると思う。

それにしても、人生で1度も人に謝ったことがないか・・考えてみれば、簡単にゴメンゴメンと笑っていうことは度々だが、真剣に「悪うござんした・・」と手をつく気持ちで謝ったことはないな・・

子育てとか亡き夫に、心のなかで謝りたいことは沢山あって、ささくれの様に心を痛ませることはあるが・・成人した子たちには、改めて言葉に出来ない。

あの世とやらに持って行くしかない。


      読売歌壇より
    「もうおねがいゆるしてください」五歳児が残せし言葉わが胸を刺す


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by oss102 | 2018-08-27 16:00 | 朗読 | Comments(2)
投票日でした。
 今日はこちらの市長選の日でした。かなり前から選挙カーがうるさく走り回っていました。
パーティ券がどうのと騒いで、若い市長になったのですが、やはり古い体質を刷新するのは大変なようで、誰かが、市長の尻を叩いた・・などと新聞沙汰になったこともありました。

スポーツの世界も市政も、物事を動かすということは、みんなの力の結集ですよね。だから人心掌握術が巧みでなければ、物事は決められません。

その大切な人心掌握術をお金の力と恫喝で・・というと、ドコゾのボスになるようですが、今はマスコミも怖い存在で、好き勝手にはできません。

やたらと、会合には出かけて握手攻めも、どうかと思います。

今回は初めて女性が候補に立ちました。 保健所の所長をしていた方です。

趣味のサークルをまとめるのだって、大変なことと逃げる私。 だれがなっても大変だろうな・・と思うばかり。 でも周りが担ぐのか、立候補のないことはありませんね。

政治家くらい悪口を言われる仕事はないのにね。

無責任ババのたわごとでした。

 今朝は強風でした。ベランダの柵やヘリから離して、避難させた花を戻さずにいてよかったです。こういうときでないと中々順光では撮れません。

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by oss102 | 2018-08-26 16:00 | 日々のこと | Comments(10)
歴史ヒストリー さだまさし
 数回だが、このごろこの番組を見ている。なかなか面白い。
よほど有名なおじいちゃんでもなければ、普段はオジイチャンの話までは話題にのぼらないものだ。
祖父は中国に渡ってスパイ活動をしていた。満州の繁華街で時計店を経営している。
祖母は肝っ玉女性で、ロシア兵に銃口を向けられても、「撃つなら撃て・・」とひるまない。

まさしは長男・次男と女子が続く。敗戦後の食糧難の暮らしの中、母親はまさしを連れてヴァイオリンのレッスンに通う。 食べるのにもことかいているのに・・という親戚たちの非難。

まさしが東京に出ると、月の半分は母も行く・・小学生の次男の手紙が泣かす。・・僕は学校の勉強も大丈夫です。安心してください・・・現在の次男はまさしより男前で^^紳士。家族仲良しの雰囲気が伝わった。 

まさしは自分で主演した中国の映画を作って何十億とかの借金を最近返済しおわった。

その貧乏時代の実家に無心するハガキが写される。ハガキの表に赤ペンで・・郵便やさん、急いでこのはがきを届けてください・・というような文言を書いてある。 ただいま20円しかありません・・と。(^◇^)   笑い話になってよかったですね。


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私の祖父母
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by oss102 | 2018-08-25 16:00 | 日々のこと | Comments(4)
悪意ある書き込み
 私が毎日楽しみに行っている犬猫ブログに、最近悪意あるコメントが書き込まれた。
1人暮らしで、ネコ2匹を誰かから預かり、柴犬はペットショップの高齢犬を引き取って世話をしている。 肥満していて、心臓が悪いとわかり、肉野菜ほかの手作りのエサを毎日食べさせて、いちおう健康体にしている。 現在14才かな・・それでも検査・爪切り・薬・食材にかなりのお金がかかる。 明るく ひゃ~!!・38000円!!とか書く。

それに対して、一々費用を書くのはおかしい。飼った以上は愛情を持って最後までうんぬん・・と非常に上から目線の的外れな書き込みだった。

いつもはコメントまでは見ない私だが、ブログ主のショックを受けた記事を見て、それが分かった。

人気ブログはこうした攻撃も受けることがある。偶然2チャンネルの書き込みに行ったことがあるが、ものすごい悪意の言葉が載っている。

この人のショックが伝わった。料理好きで犬猫好きで、前向きに素敵に生きている女性の心を、こんなに傷つけて・・と腹が立った。

私だって、病院代は大きいから7800え~ん!! 痛い!!などと書く。それと愛情とは別物だろうに・・悪意とはダメージを与えたいのだから、どんなことにも理由をつけるものだ。

若い人たちのSNSでのやりとりも、一瞬にしてこうして変わったりしてのけ者になるのだろうな。

私のブログにいらしてくださる女性のブログは、いつもブログ村のランク1位だ。
コメント欄を閉じている。かしこいやり方と思う。

私はやはりコメントも楽しみの一つ・・コメント欄がなければ、会ってコンニチハ~と挨拶しないような物足りない気持ちになるな~。 
マイナーなブログだから、こうした悪意ある書き込みはないだろうけど。


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by oss102 | 2018-08-24 15:56 | 日々のこと | Comments(10)
軽度認知障害(MCI)
e0001808_16392392.jpg  62才で認知症軽度障害になった新聞記者の奮戦が書かれている。 2年前出版の本だ。

現役で忙しく仕事をする彼は、降りるべき駅を度々乗り過ごす。約束を忘れてダブルブッキング。
焦って病院へ行くと、MCIと宣告を受ける。 このまま放置すると4年後には本物の認知症になると。 後頭部に1部、血行の悪いところがある。 予備群ということだ。

これ以上進行させないために、彼はよいということには果敢に挑戦する。
小学校から苦手な楽器演奏・体力づくり(筋肉も必要)認知症の講演、取材にも積極的に応じる。

病院へ行くと、彼のような若い現役の仲間が沢山いて、刺激を受ける。

認知症を遅らせるのに効果的と言われる、血液をサラサラにする薬の治験にも参加すると決意。
治験なのだから、10人の内半分はプラセボ(偽クスリ・・小麦粉のようなもの)を飲ませる。
本人には分からない。 それでも研究のためなら参加したい。

と、とにかく必死の取り組みの姿を書いている。非常に興味がある本。(^◇^)

認知症になりにくいひとは、2ヶ国語以上を話せる・楽器を弾ける人、とあり・・ネネに「いいね・・」「ママはどっちもダメだよ・・」と夕食の話題にした。 

 杜のひろばの語りの会の後でのランチの小上がりで、7人で3時まで、こんな話もあんな話もおしゃべりに励んできたから、マ・・イイカ・・


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by oss102 | 2018-08-23 17:08 | | Comments(10)
高校野球を見て
  甲子園の高校野球の決勝戦も終わりました。今年は小樽の北照高校も出たのですが1回戦で終わりました。 それでも代表になったということで、杜のひろばにも、募金箱が置かれましたよ。
ささやかに入れた私ですが、勝ち進んでいたらまた関係者は大変なご苦労でしたでしょうね。

もうTVの野球観戦から離れて久しい私ですが、準決勝と決勝戦の1部は見てました。
農業高校ということで、いつになく・・いやいつもなのかな?・・盛り上がっていましたね。

私は飼育している豚に子豚が生まれて可愛い・・などという場面をみて、そうかそうか、頑張ってね、という気持ちが強くなりました。 食べられちゃうのにね。

 私が、野球観戦に夢中になったのは、小5のとき引き揚げてきた家は、小学校のグランドが目の前。 兄や、姉の同級生たちが、若虎会というチームを作って練習試合をよくしていたときからです。

炭などの経済のために、外にかまどをつくり、そこでご飯を(トーキビを砕いたのや大豆入り)を炊いていました。 小枝をくべて、その合間に野球を見て・兄はほとんどフライに打ち取られていました。 活躍していたのは、不良というレッテルを貼られていた姉の同級生でした。

そんな暮らしでルールに詳しくなって、結婚してTVがはいると、貧しい暮らしながらスポーツ新聞まで別にとっていましたよ。

北海道はフランチャイズのチームがなかったので、やはり圧倒的に巨人ファンでした。もちろん私も。
50代ころまで熱心でしたから、そのころの選手が、バラエテイのゲストで出てくるとすぐに分かります。

最近は落合選手がよく出てきて面白いコメントをしてますね。 急に売れっ子になったようです。

それに引き換え清原は、「告白」の本など出していますが、立ち上がれるのでしょうか?
甲子園最多ホームラン13本の彼は、金足高の決勝戦を見てたそうです。

金足高の彼らも、どんな人生を歩むのでしょうか。しっかり地に足着けて日本農業を支えてほしいのですが。 


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by oss102 | 2018-08-22 16:00 | 思い出 | Comments(4)