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仔猫時代 今でもず~っと仲良し
by oss102
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手打ち蕎麦  2
e0001808_15411514.jpg  かたやセッセと海老の皮をむき、アオジソ・マイタケ・と揚げたてを並べるスタッフ・・「我が家では天ぷらなどの揚げ物はしなくなったの~」というと、そのスタッフも「私も・・」という。

大鍋の中で揚げたテンプラはカリッとして超おいしい。!!

久しぶりなのに男性の部長は、スキー仲間だった私の名前を憶えていてくれて、「誰に最初にだそうかな?〇〇さんだ!・・」と・・うれしかったよ~

出来上がりを待つ間も、ブログ指導をしてくれた先輩と思い出話。私が説明についていけなくて・・「あぁ~先は遠い!」と嘆くと、即座に「イヤ・近いよ」と言ってくださった。
オエカキ覚えて展示会にも一生懸命参加したよねぇ・・

別のパーク仲間との食べながらの談話も・・あの旅行の時、この時と・・元気の素は食べること・動くこと。「俺はマグロ・・泳いでいないと死ぬ・・」が口癖。でもこの人もあの人も補聴器のお世話になっている。みんな80代を越した。

OSSの会の更新の季節になった。やっぱりもう少し籍をおいておこうと思った。
みなさん、またよろしくお願いします。


手打ち蕎麦

by oss102 | 2019-02-28 16:28 | 食べ物 | Comments(8)
手打ちそば
e0001808_16132896.jpg  今日はOSSの行事として手打ちそばの会があった。 
蕎麦打ちの会は、以前からあって新蕎麦の香り高い手打ちをご馳走になったことがある。

久しぶりの蕎麦・てんぷらつきのオムスビつきの・・という触れ込みで先着35名と予告がながれた。 本当の申し込みのメールはまだ先らしい。いつかいつかと申し込みメールを待った。

よりにもよって、帰宅が遅くなった日にそれらしいメールが入っていた。アッ!!・・このメールだ!・・とマウスを当てたが・・どうしたわけか?カンッというような音がしてメールが消えた??
削除メールにも入っていない。????? どうしてよりにもよって大事なメールが??

焦ってその個人にメール。折り返し電話が来た。大丈夫だよ・・受けてくれた。かくかくしかじか・・と云った声がでかすぎたな~~ツンボの大声と笑ったにちがいない。

ま、そんないきさつもあって本番の今日。OSSの行事に出るのは久しぶり!! 
蕎麦打ち名人が8・2蕎麦と十割そばに分かれて打つ。

汗ふきふき・・渾身の力を腕・指先に込める。この人たちはボケないねぇ。 つづく

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by oss102 | 2019-02-27 16:12 | 食べ物 | Comments(6)
カポック復活
e0001808_1219746.jpg  先日カポックの葉先が枯れてきた・・と書いた。そのご調べてやはり室内の乾燥だったと分かった。 毎朝床がベタベタになるくらい霧吹きして、バケツにも水をいれて置いた。

そうしたら元気になっていきいきしてる。それはよいのだが、我が家としてはこれ以上大きくしたくない。 

私の行っている猫ブログの、しろい猫・・みるちん・・福ちゃん・・あぁ、面倒だ。
白い猫のスッチャンは、もうなくなっていて、次のシロクロのみるちんがいて、数年たったころに、福ちゃんが来た。それでも白い猫の思い出のために、一日おきかでスッチャンの写真がメーンに出てくる。ときどき、山形弁をしゃべる猫が面白い。

そこの家がグリーンのジャングル。天井までイッパイのカポックやポトス・・鉢替えはどうしてるのだろうと気になる。なにかしなければ、あんなにどの葉もきれいなままでいるわけがない。

検索するとやはり大きくしないためには、カットしかないようだ。冬は月に1度、固形肥料をやっていたが、フタ月に1度でいいと書いてある。やりすぎていたか・・・本当の春がきたら・・今は春めいているだけだから・・鉢替えの時に根もカットするのだそうだ。

立ったり座ったりのベランダ作業が、今年もできるのかな? まぁすぐにキラキラの5月はくる。


by oss102 | 2019-02-26 16:00 | いとしの花たち | Comments(4)
毛ガニ・2杯あたった!!
e0001808_1341697.jpg  甲羅の大きさが、10センチほどの毛ガニが2ハイ送られてきました。
漢字パズル「早解き賞」に当選、おめでとうございます!と紙が入ってました。(上の毛ガニは小さく見えますが、同じ大きさです。)

私は近所の市場で出ているのを、こんな小っちゃいのが4千円もするの?とチラ見していました。

まぁ、小さくても毛ガニは毛ガニ・・解凍しておきました。

ネネは手を痛くしながら一人で頑張って身をほじくり出していました。
e0001808_13145973.jpgかなりありましたよ。

昔、樺太から引き揚げてきた噴火湾沿いの町では、毛ガニがよく獲れました。食糧難の時代ですが、甲羅は20c以上もある毛ガニを、鉄の大鍋に母親が茹でたものです。「カニ地獄だぞ~」・・覗き込む私は、可哀そうなどとは思わず生唾をこらえたものです。

私たちは、カニ味噌は〇ンコみたいだと食べませんでしたが、母は、こんなに美味しいものを・・といいながら食べていました。

母を偲んで、私はこのチビカニのミソを2杯とも食べました。ネネはやっぱり遠慮の気分だったようで。

レモン酢だけ掛けて食べました。おいしゅうございました。(^◇^)

ネネは以前にもパズルでこんな景品を当てたことがあります。だれかに貰ってほしいのですが心あたりがありません。どうしよう?? 景品はやはり食べ物がよろしいようで・・

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カニの数え方

by oss102 | 2019-02-25 13:39 | 食べ物 | Comments(6)
ひきこもりについて
 先日の探検バクモンを見た。 今、世界から注目を集める人物 吉藤健太朗は、分身ロボットを作った。 分身のロボットが出社して会議などに出る。

彼は中学の時、2週間の入院で、学校での場がなくなった。ひきこもりになる。そのうちロボットの研究会などに出入りして面白くなり・・という経過。

同じところの15才中学生3年生・前多君は車椅子を作る。その車椅子は、歩道と車道の段差を乗り越えて行き来できる、画期的な動きができる。 Oh!!期待の車いすではないか!!

この中3も学校に場がなくなった一人。

いろいろな引きこもりがいるけど、学校のような誰もが集まる中で自分の場を保持して暮らすということは、多くは普通の能力を持った、普通の人間なのだと思う。

どこかの研究者がいっていたけど、優れた運動能力・早く走る・高く飛ぶ・投げる・泳ぐ・踊る・・それぞれの能力は、生まれながらに持っている個人の資質だと。
場をみつけて、生き生きするのは、生まれて持ってきた能力と一致する場だったということだ。

もちろんそういう場に出会わない才能の持ち主もたくさんいるし、努力という才能で達成すろこともあるだろう。

それにしても群れに強い平凡な人間は、社会の組織の一員となって、それなりに生き・・群れになじまない人の文学や画家・・それぞれの専門職で場を得て活躍してる人は多いな~と思う。

早く場を見つけて、雑魚の私たちを引っ張って~~ ひきこもりの若者たちよ!!


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by oss102 | 2019-02-24 16:00 | 未分類 | Comments(6)
ネコがきてから・・1 アーカイブ編
 これはショウマが我が家にくるまでのいきさつです。長いのですが土曜シリーズで載せますのでよろしく。

 今日からまたシリーズで我が家のネコのお話です。2006年2月2日にアップしたものです。
今日の文は娘が書いたものです。


ハー輔との出会い   ビニール袋で捕獲の巻

あれは仕方なしにサービス残業をして、チョット疲れたと思いながら自転車で家路につき、もうすぐ到着、と思ったときのことでした。
我が家の2軒手前の家の前で、小学生の姉妹が口々に「あぶない!」「轢かれる!」「ダメ!」などと叫んでいたのです。
「は?」「何事?」と怪訝に思いながら、彼女たちの視線を辿ると、車道の上に小さな猫が・・・、それも何だか動きがおかしい。後ろ足が立たないのか、腰を地面につけたまま後ろに下がったり、頭を振ってもんどりうったり、そのくせなぜか車道の真ん中へと寄っていっているのです。このままでは確かに轢かれるのは時間の問題。何せそこはバス通りで、ひっきりなしにバスや乗用車が行き来している道なのです。

私は自転車を降り、少女たちに訊いてみました。「どうしたの?」「病気?」「怪我したの?」でも答えはなし。ただひたすら「あぶない!」「轢かれる!」「ダメ!」を繰り返すのみ。このままでは本当に轢かれてしまう、そう思った私は何故か車道に降り立ち、手でバスや自動車を制しながら、猫の後ろに廻っていたのです。素早く逃げ出す力はない、と判断した私は、とっさに猫を捕まえていました。

その瞬間から、ハー輔の死に物狂いの抵抗が始まりました。こんな小さな猫のどこにこんな凶暴性が隠されていたのかと驚くほどのすさまじさでした。でもとにかく安全な場所へ移そうと、「分かったから、すぐに放してあげるから」とまったく届かない言葉を繰り返しながら、車の来ない路地へ運び放しました。

でもどういう訳か、光を頼ってなのか猫は安全な場所から車道へと一目散に駆け出そうとするのです。
「こりゃだめだ、何とかせねば」と思った私は、またまた手を血だらけにしながら何とか暴れる猫を取り押さえ、少女たちに叫んだのです。「袋貸して!」
少女は家にいたお母さんに叫び、スーパーのビニール袋を一枚手にして、私に手渡そうとしました。私が猫を持ち上げると「こわい」と言って後ずさりします。「絶対噛ませないから、入るように広げて持ってて」とほとんど命令し、何とかハー輔を袋に落とし口をふさぎました。
ハー輔は諦めたのか、やっとしずかに・・・・。

運悪く隣の動物病院は休診日、しかも7時を過ぎている。でもまさかビニール袋に入れたまま朝まで待つわけにもいかず、ダメもとでチャイムを押してみる。「申し訳ございません。野良猫なんですが、なんだか動きがおかしくて、車に轢かれそうになっていたので、捕獲したのですが・・・」
「野良の場合は助けるのはいいんだけど、その後責任もって飼ってくれますか?」と念を押され、その場の勢いもあり、母の承諾も得ず、「飼います」と即答。
先生は袋越しに触診を試みるも、ビニールの中で激しく敵意をむき出しに抵抗するので、これじゃ診察も出来ないので、とにかく一晩預かって様子を見る、と引き取ってくださいました。

翌日様子を見に行く約束をしたものの、運悪くその週は残業続き。病院の診察時間内に家へは帰れず、毎日母に行ってもらう羽目に。


   次の土曜日へつづく

by oss102 | 2019-02-23 16:00 | いとしのネコたち
地震だぁ~
  ショウマは、ゆっくり寝たいときは私のベットにいきたがる。自分でさっさと乗る時もあるが、私が両脇抱えると、脱力してダラ~~~ンと伸びきってベットまで運ばれる。
親猫にくわえられたコネコになる。 どちらも老いの姿なれど・・・

昨夜は私も疲れていたので、一緒に寝ることにした。・・まもなくグラグラと揺れだした。
地震だ!!! ドラセナが揺れている。 ショウマの枕になっていた腕を外して、ドラセナを下す。

TVをつけると9時22分地震発生!震源地は先回と同じ厚真だ。震度6だって・・どんなに怖い思いだろう。こちらは震度3。

とりあえず、食器をあらうボールに水を張っておく。TVは電車が止まって困っている人々を映していた。

夜中にトイレに起きたら、ボールの水が捨ててあった。朝、とりあえず水を汲んでいたのに・・と文句をいった。学習してないネネだ。

地震・カミナリ・火事・オヤジ・・子殺しの鬼オヤジはいるけど・・これは省くとしても、怖いものは昔から同じですねぇ。 雷と温暖化と入れ替えてもいいかも。

        今日はネコの日ですね。10年前の2匹です。

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by oss102 | 2019-02-22 16:00 | 日々のこと | Comments(10)
でかしたショウマ!!
 午前中、紙芝居で泣かないように練習してたら声が枯れてきた。茶色のくすんだ台紙に、ほとんどがひらかな・・おまけにカタカナにはひらがなのルビがふってある。

鉛筆で区切りのマークとかつけたいけど、ひょっとしてペアの鶴子さんに図書館への返本を頼めるかも・・と☑を入れられない。 でも泣き所は1枚だけと気づき、その1枚だけを何度も読む。
だんだん涙が少なくなる。

まぁ、なんとか無事に終わって、あちこち寄ってきたら・・ネネが飛び出してきて・・ショウマ、リッパなのを出したよ!! 片付けないでおいたから・・なんどもメールしたり電話したのに・・という。私はガラケー持って出ても音無しにしてるし歩数計だけの利用だ。 歩数計なら100均でも売っているのにね。

さて、そのショウマのために大型スーパーに寄ってきたのだ。病院で出してもらってから早や4日経つので気が気でない。虫下しなどあるけど下剤などはない。
広いペット関連のコーナーを捜し歩く・・犬猫ばかりじゃない、ウサギ・カメ・鳥・りす・などなどずら~りとエサ・おやつ・グッズ・・すごい世の中になったものだ。

諦めて、もう片方の一番端っこにある千円カットに寄って・・ドロボー事件から駅前の店には行かなくなった。私が悪い事したわけじゃないのに。

暖気でぐしょぐしょの道を歩いていたら・・ある民家の前にテンテンと・・5cほども埋まって歩いたネコの足跡・・あら~ネコちゃん苦労ですね。 今頃は後ろ足ピンと上げてナメナメしてるかな。

ショウマのブツは12センンチ以上もあるリッパなブツであった。

ネネは今夜からまた管弦楽団の練習へ・・ワタシよろこびタラ汁の孤食。
プレバト終わって、いまごろクダランこと書いてます。 お許しをm(__)m


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by oss102 | 2019-02-21 20:54 | いとしのネコたち | Comments(6)
図書館と整骨院と・・昨日の私

 先週はどういうわけか大変に体が疲れていて、目が充血していた。この疲労感はなに??
やっぱり重いカートを引いての5千歩がダメだったのかな? いや風邪をひいたのかも・・と思いながらも、麻雀へは行っていた。

それで今度は絶対ムリしない!と決めたが、木曜の紙芝居を借りに行かなくちゃ。歩き出しはちょっと股関節が痛い・・でもバスを降りて山登りになると全然痛くない。どこも痛くない喜びというものは、どこかが痛い人でないとわからないでしょうね。

図書館で紙芝居の目録を見て、南極の物語、上・下を借りる。古いものは地下の書庫から探してくれる。もう茶色になっているから文字も読みにくいんですけどね。
次々、読みたい本が見つかるけど、そんなには読めないから、2冊だけ借りて紙芝居と一緒にザックに押し込む。背負うとズシン!!

歩道は除雪されていない中通りをシズシズ歩いて・・あぁ、平なところも今日は痛くないぞ!

整骨院の先生に揉んでもらいながら、ショウマの病院代2万2千円のいきさつを話す。・・先生唸る・・ここの私の治療費は180円なの。

懐石の餌、2割引きの時をねらってヒト月分5箱を買ったばかり。「お宅の猫ちゃんにいりませんか?」・・「猫はエサが変わると食べないからねぇ・・ほかの人も持ってきてくれたりするんだけど・・」「本当に猫は頑固ですよねぇ・・」 5箱で2割引きで300円ほど安くなるだけなんですよ。

そんな生活にいきなり2万2千円ですからね。だれかもらってくれる人はいませんか?

無理しないで絶対帰りはバスで・・と思ったのに・・痛くないのでついつい歩く。
狭い歩道を、どこかの高校生がビュンビュン駆け抜けていく。学校行事なのか部活なのか・・ストックは脇に抱えて邪魔にならないように・・若者の健康な跳ねる裸の大腿足を何十人と見送る。

帰宅して紙芝居の読みの練習。涙ぼろぼろ・・イチニチかけて20回くらい音読をくりかえせば、なんとか泣かないで読めるようになる。

プラス気温で、また何人か雪下ろしで亡くなってます。自分で出来ると思っちゃうんですよね。
毎年たくさんの犠牲者がでます。


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by oss102 | 2019-02-20 16:00 | 未分類 | Comments(10)
ショウマ病院へ  2
 ようやく名前を呼ばれて診察室へ・・摘便をお願いする。 7時ころ病院側から電話をするから迎えに来てくださいとといわれ帰宅。

夕食当番はネネだが、ビールを飲むわけにもいかず、昼間スーパーで買ってきたカツなどモソモソと食べる。
病院からの電話を待てずにこちらかから電話して、車を呼んでまた大きな風呂敷包みを抱えて乗り込む。もう泣きわめく奴は入っていないのだが・・どうにも人に見られたくない。

行くと、ショウマはおとなしくステンレス製?のケージの上段に座っていた。摘便はすんでいて、5ふんほど点滴をするという。
終わると、レントゲンと血液検査ともすんでいて、腎臓機能が落ちているから・・と便が柔らかくなるという、ロイヤルカナンの療法食のデッカイ袋を渡された。 1週間後にまた血液検査に・・といわれ、私が首をかしげたら医者は、まぁ、様子を見ましょうか・・ご自由にという仕草を見せた。

いくらか安くなるというカード払いで、2万2千円ほど。

摘便だけ頼んだのに、勝手なことするのね・・と思ったが・・思うだけの身分。

以前の家の隣の獣医は、不愛想だが、過剰なことはしない・それがよかった。カルテも作らず「5千円・とか7千円・・」ですんでいた。 検査したって若返るものか、一日も長い命より一日でも楽な日々をと願う飼い主。

帰宅時も目撃者に出会わず無事に我が家に帰り着いた。
甘やかそうとネネは長椅子に座ってショウマを抱いたが・・ショウマはストーブの前を選んだ。
治療室の部屋は暖かいが、ステンレスのケージは冷たかったのだろう。

あぁ、愛より温度だった!!ゴメンねゴメンね・・とネネ。

ショウマは昨日はとうとう〇〇コをしなかった。また固まらないうちに出してほしい。

二人共ぐったり疲れていて、「私たちはフウロよりビビリだねぇ・・」と笑った。

 我が家にきてようやく少しなついてきた頃のショウマ。3日めくらいか?


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by oss102 | 2019-02-19 16:00 | いとしのネコたち | Comments(12)